手紙 歌詞 森山直太朗 ふりがな付

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よみ:てがみ

手紙 歌詞

森山直太朗

2003.3.5 リリース
作詞
森山直太朗 , 御徒町凧
作曲
森山直太朗
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新あたらしいこの街まちにも 少すこしずつ慣なれてきたよ
昨日きのうから降ふり続つづく雨あめに 布団ふとんはびしょ濡ぬれだけど

この間あいだ隣となり街まちで 日雇ひやといの仕事しごとを見みつけたよ
すごく割わりはいいけれども 迷まよってるよ

それはそうと君きみの方ほうは きっと女おんならしくなったろう
相変あいかわらず憎にくまれ口ぐちでも 叩たたいているのかい

来年らいねんは久ひさしぶりに ぶらり帰かえろうと思おもいます
蓮華草れんげそう咲さき誇ほこる頃ころには 会あえるかもね

この手紙てがみを読よんだら すぐに捨すてて欲ほしい
特とくに意味いみはないものだから

少すこし照てれ臭くさいけれど 飾かざらないあなたの幸しあわせを
今日きょうもまたこの場所ばしょから 祈いのってるよ

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曲名:手紙 歌手:森山直太朗