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小高芳太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

48 曲中 31-48 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

消えたプレヤード

LUNKHEAD

燃え尽きていく夕方の雲 東に吸い込まれる影 今日が笑う 寂しそうに

ラブ・ソング

LUNKHEAD

今、僕らの心は確かにそっと近づいていった もう、なにも怖くない 汚れたままで 生きていく事を

トット

LUNKHEAD

人混みで溢れた街の隅っこで あばらの浮いた猫はもう動かない これはその猫が最後に思った事

Birthday

LUNKHEAD

光は照らした 本当の孤独を 感じたくないから 気付きたくなかった だから暗闇へ逃げた

それでも血の色は鉄の味がした

LUNKHEAD

涙が出た 何の意味も無い夜 本当に泣きたい時はいつも泣けないのに 誰にも見えない歪んだ世界で

プリズム

LUNKHEAD

信じるって事は 何の根拠も 何の理由もない 証拠もない事だから 信じるって事は

白濁

LUNKHEAD

君は言っていた 真っ白なままで生きていきたいんだと 君は知らなかった 白ほど染められやすい色はない事を

三月

LUNKHEAD

泣いてるのですか?動けないのですか? それでもどうにかして 進もうとしているのですか? 生きている意味などないなんて泣かないで

未来

小高芳太朗

雨が降りそうだな 君が息をしなくなったあの朝みたいだ 夏が燃え尽きていく 最後の蝉も今朝に死んだ

金色のナイフ

LUNKHEAD

金色に光るナイフみたいな月が僕を見下ろす 切り開くべきは過去か未来か嘘か真か それとも 本当の言葉を聞きたいだけなのに

MAGIC SPELL

LUNKHEAD

上を見てもキリがない 下を見てる暇はない 前を見れば果てしない 今楽になれるなら

きらりいろ

LUNKHEAD

今日の空の綺麗さを 誰なら描けるのでしょう ゴッホかピカソかムンクか 見ているのかな

loop(unplugged)

LUNKHEAD

何かひとつだけ覚えたままで あとは何もかも忘れるとしたら 僕は一体何を残すだろう そう思い見渡した四角い室は 何もが色褪せていた

白い声

LUNKHEAD

「独りぼっちで生きていけると 生きていけなきゃいけないんだと そういうふうに思い込もうとした 強くなろうと心に決めた

夜行バス

LUNKHEAD

もし僕が死ぬときは涙など見せないで なんて事を思いつつも 本当はやっぱり少しだけ泣いてて欲しい 誰かの心に居たい

その間5メートル

LUNKHEAD

夕立やんで土の匂い 水溜りをひとつ飛び越える 子供らの声は遠くても 雨上がりの空気にはよく響く

前進/僕/戦場へ(アルバム・バージョン)

LUNKHEAD

ゆらりゆらり流れるような ぬるい空気を吸いこんで 吐き出して また吸いこんで

灰空

LUNKHEAD

思い出したのは 走り続ける僕の背景の青い空 信じきっていた 疑うはずもないと思った青い空 いつからもうこの目には映らなくなっていたのかな