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山内総一郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

81 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青春の響きたち

山内総一郎

「私を忘れたりしないでね」君の言葉撫でていた春の風 消す人のいない黒板には やけに大きな最後の落書きたち 隙間を作りがちだな

風を切る

山内総一郎

もう一度会えるかな? 雨上がり夏の匂いと渡せなかった手紙 ぽっかり空いてたガレージ 再びキミが転校生になった

あとがき

山内総一郎

冬枯れた東京の 工事ばかりの街道に 遥か先へ連なる 車のまばたき あなたは窓へ顔を

山内総一郎

遠くの雪の街で 弾む息を並べて 夜空の先に見据えてたのは未来だった 君と出会えた事が

SHINY DAYS

フジファブリック

SHINY SHINY DAY 目覚ましでベッドに閃光ハレーション SHINY

LIFE

姫川友紀(杜野まこ)

ちっちゃい頃に思ってた 未来の姿と今はなんだか 違うようだけれどそれもいっか 僕は旅に出たんだよ 雨の日も風の日もあるけど

マイ・ソング

花澤香菜

夢の続きを見に行こうよ 新たなフェイズが僕を待ってる 胸の音が走り出すよ 遠くじゃれ合った子供の声

破顔(TVアニメ 3D彼女リアルガール エンディングテーマ)

フジファブリック

枯葉のリズム 終わりの季節 僕の手を引いてた 白い吐息は消えかけていた未来

Girl! Girl! Girl!

フジファブリック

「ねえねえ今日ヒマしていない?」って 電話もらって1・2・3でもう すぐ部屋を飛び出した 単調だった生活が 平凡だった休日が一変

祭りのまえ

フジファブリック

抜ければ近道 帰り道 みんなの上には傾く陽 ベンチに座って見渡せば 砂場は誰かが独り占め

efil

フジファブリック

長いモリ出せ イカリ切り出せ 舞い上がる風 ビューッ!なりフーなり ロープはいらない

sing

フジファブリック

月が笑い 虫が歌う ああ それは素敵な声さ

カタチ

フジファブリック

泣いてねだって買ってもらったゴリラのぬいぐるみも 夢中で作って好きな色に塗った模型ももうない それなりに飽きたんだろうな それだけのことかもしれないな

理想型

フジファブリック

彼方宇宙も超えて 地球のために戦ってみたい でたらめな友達と ゼリーの海を泳いでみたいかなって

ソラネコ

山内総一郎

空の国で 僕は生まれたんだ 虹で眠って 稲妻で遊んでいたよ

瞳のランデヴー

フジファブリック×フレデリック

どうして乗ってないんですか? 運命と言うんですか? ゆらゆら灯っていた未来がどっかいっちゃった 君は綺麗だった

歌にならない

山内総一郎

傘が消えた土曜の目抜き通りは 信号機がぼやけたまんまで 待つだけじゃこのカップは満たせない あなたが居ない街で今日も一人

地下鉄のフリージア

山内総一郎

少し傾く車体震わせ 始発列車が街の扉を開けた 地上の朝と思い出たちは 時間をかけて映えていきます

赤い果実 feat.JUJU

フジファブリック

どうしようもなくたださみしい夜には 重ね合ったシーンをまた巻き戻して どうしようもなくまだ恋しいだけだよ 華やいだ時間が過ぎ去ったとしても

YOU & I(映画 ここは退屈迎えにきて 挿入歌)

フジファブリック

ランララン♪ 踊るように降り注ぐ雨が止み YOU&I 雲追えば 夏をはみだしどこまでも

PRAYER

フジファブリック

眩しい光感じてた 夢の中まで照らしてた 微かな風はカーテンを揺らして 何度も追い求めていた

夢みるルーザー

フジファブリック

軽いタッチでこなしているようで ホントんトコいっぱいいっぱい ルールばっか気にしちゃダメよ 本音はどこに? 実際問題さぁ?

ALONE ALONE ALONE

フジファブリック

ALONE ALONE 呼びかけても虚しい響き 今でも僕を孤独にさせる あの頃僕らの見ていたものが

ホーランド・ロップ

フジファブリック

猫は三匹飼っていたけどいなくなってからアレルギー 犬は実家で飼っているけど離れたらでた(発症) 違うヤツなら平気かな でも痒くなんの嫌だな

Mystery Tour

フジファブリック

冷めきった言葉はどうやって溶かすの? 交われないと分かっていても 何度目なんだ…身が持たないぜ 悲しいリズムのループを止めて

春の雪

フジファブリック

線路は続くよ 揺れながらカーブを曲がって運んで行く 窓には映る顔 横切る明かりと目が合ってた

STAR

フジファブリック

星を目指そう 猿と目指そう 長いレインボー 渡りきるよ

君は炎天下

フジファブリック

何でこんな日々だって思いがちだ嫌だな ハンカチで汗を拭い歩き回る 馬鹿らしくなってきて重い鞄投げて 一つ二つ三つ四つ…

こころころころ

フジファブリック

歩いて 歩いて どれだけ道を行けば 一点の陰りない 心に届くのだろう

大人になっていくのだろう

山内総一郎

すっかりはぐれた雲がぽつり 吹き出しを空に付けた 「吸ったら吐くだけ、それでいいのだ」なんだかんだ下ろしちゃおうぜ 唸るバス乗り継ぎ