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山内総一郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手紙

JUJU

元気でやってますか 笑えてますか 思えば遠く ふるさとの人たち

電光石火

フジファブリック

忘れたこと覚えたこと 積み重ねたのどのくらい 高層ビルより高く 大空突き抜けるくらい したいことがまだ

SUPER!!

フジファブリック

洗いたての朝さ 昨日の雨を 踏み鳴らして歩く そろそろ行かなくちゃ 予感ばかりの未来は蜃気楼

BABY

フジファブリック

だってbaby 愛しのbaby 朝がくる前に 『君が大好き』それだけで今はなんだか言葉もでない

こころころころ

フジファブリック

歩いて 歩いて どれだけ道を行けば 一点の陰りない 心に届くのだろう

大人になっていくのだろう

山内総一郎

すっかりはぐれた雲がぽつり 吹き出しを空に付けた 「吸ったら吐くだけ、それでいいのだ」なんだかんだ下ろしちゃおうぜ 唸るバス乗り継ぎ

歌にならない

山内総一郎

傘が消えた土曜の目抜き通りは 信号機がぼやけたまんまで 待つだけじゃこのカップは満たせない あなたが居ない街で今日も一人

あとがき

山内総一郎

冬枯れた東京の 工事ばかりの街道に 遥か先へ連なる 車のまばたき あなたは窓へ顔を

音の庭(NHKみんなのうた)

フジファブリック

今日は雨ふり パラ パッ パラ ケバケバ毛布

あなたの知らない僕がいる feat.秦基博

フジファブリック

ホコリが被った鞄の中に 何時か貰った白のライター タバコはもう吸わないんだ 指先を滑らせていた

ALONE ALONE ALONE

フジファブリック

ALONE ALONE 呼びかけても虚しい響き 今でも僕を孤独にさせる あの頃僕らの見ていたものが

卒業

フジファブリック

扉風ふわり立つ ぼくらの体を包み込む 沢山の思い出はこっそり鞄に詰め込んだから ゆらゆらゆらり滲んで見えてる空は薄化粧

春の雪

フジファブリック

線路は続くよ 揺れながらカーブを曲がって運んで行く 窓には映る顔 横切る明かりと目が合ってた

君は炎天下

フジファブリック

何でこんな日々だって思いがちだ嫌だな ハンカチで汗を拭い歩き回る 馬鹿らしくなってきて重い鞄投げて 一つ二つ三つ四つ…

瞳のランデヴー

フジファブリック×フレデリック

どうして乗ってないんですか? 運命と言うんですか? ゆらゆら灯っていた未来がどっかいっちゃった 君は綺麗だった

君を見つけてしまったから(ドラマ「つまり好きって言いたいんだけど、 」オープニングテーマ)

フジファブリック

どうして君は 手を振り返した? 冬の気配 また言えない言葉

プレゼント(DEMO ver.)

フジファブリック

静かな空に 銀のリボンが 結ばれ 遊び疲れた 少年は夢を

はじまりのうた

フジファブリック

前方よし!後方もよし! 2本前のバスを見送って まっ白い息がのぼるベンチ 先客の猫と茶化した未来予想している あっちで流行りの髪型は

Walk On The Way

フジファブリック

ああ回って 触って 流れて 瞑って 巡って

手紙

フジファブリック

元気でやってますか 笑えてますか 思えば遠く ふるさとの人たち

PRAYER

フジファブリック

眩しい光感じてた 夢の中まで照らしてた 微かな風はカーテンを揺らして 何度も追い求めていた

Girl! Girl! Girl!

フジファブリック

「ねえねえ今日ヒマしていない?」って 電話もらって1・2・3でもう すぐ部屋を飛び出した 単調だった生活が 平凡だった休日が一変

夏の大三角関係

フジファブリック

本当は二人で見てるはずだった 夜空弾ける 打ち上げ花火 悲しい声で急なキャンセル 気にしてないと

Gum

フジファブリック

一回寝ればおさまったなんて嘯きながら 新しい服は嬉しいんだと自転車でピース 北海道くらい寒いらしい予報の通り まだ雪が残る木々の脇をならんで走った

祭りのまえ

フジファブリック

抜ければ近道 帰り道 みんなの上には傾く陽 ベンチに座って見渡せば 砂場は誰かが独り占め

robologue

フジファブリック

散っては流れ咲く火花 工場激しく 揺れるのはエンジン 今度は両腕その次は目 ゆくゆく脳で、ある程度全身

ホーランド・ロップ

フジファブリック

猫は三匹飼っていたけどいなくなってからアレルギー 犬は実家で飼っているけど離れたらでた(発症) 違うヤツなら平気かな でも痒くなんの嫌だな

LIFE(銀の匙 OP)

フジファブリック

ちっちゃい頃に思ってた 未来の姿と今はなんだか 違うようだけれどそれもいっか 僕は旅に出たんだよ 雨の日も風の日もあるけど

Surrender

フジファブリック

コートを叩いた雨の雫パラパラ 落としていた二人の肩に弾けた 公園の隅でふざけすぎたあの日を どこか遠くに忘れてきたみたいと

透明

フジファブリック

日がまた昇って行く 人気の無い空へと 忘れた事忘れて ゆっくり歩き出した