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164の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

82 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

天ノ弱

岡本信彦

作詞: 164

作曲: 164

僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

With you

luz

作詞: Luz

作曲: 164

I stay by you everyday

BE

りょーくん

作詞: 164

作曲: 164

最後は君に何て言おうかって ガラス越しの僕はきっとまだ悩んでいるんだ 想いがこのまま揺らいだって 帰り道はとっくに失くなって

madder sky

164

作詞: 164

作曲: 164

雲の向こうに転がって消える 昼に咲く僕の劣等感よ まんまる君の前に現れる 夜になく空白の使者よ

1

164 feat. 巡音ルカ

作詞: 164

作曲: 164

すぐそこに手を伸ばせば掴めそうな 幻をただ眺めては 違う色で転がる二欠片の 答えをまだ知らないから

りょーくん

作詞: 164

作曲: 164

窓の色が夜の終わりを告げて 冷たい温度を飲み干したんだ またアンバランスな僕の視界を 濁して消えてって

夜想歌

悠佑

作詞: 164

作曲: 164

編曲: 164

消えそうな僕の声が 今あなたへ届くのでしょうか 遠い目が映すものは 僕が見る景色と同じなのでしょうか

電視遊戯

164 feat. 裏命

作詞: 164

作曲: 164

さあさ 今日も怠惰の果てまで ほらちょいと出かけに行こうぜ 御髪の無造作を掻き分けて

天ノ弱

kradness

作詞: 164

作曲: 164

僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

heavenly blue

164 feat. 初音ミク

作詞: 164

作曲: 164

鮮やかに溶けて消える記憶の様 曖昧な昨日はもう死んでいったわ I avoided,cuz

sin

シャドウナイフ [164]

作詞: 164

作曲: 164

未完成な生を受けて 神罰を待っている 憐れな自我を捨てて 赤く染まる代償を

天ノ弱

+α/あるふぁきゅん。

作詞: 164

作曲: 164

僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

ミスターデジャブ

164 feat. MAYU

作詞: 164

作曲: 164

繰り返してるニュース 昨日も今日も 7日前の出来事は他人事 お祭り騒ぎ尻目に ネクタイ締めたなら

嫌われ者の詩

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

誰にも疎まれたくないと思った ガラスの向こう側じゃ何処にも 僕の味方など誰一人居ないと思った 価値の無い言葉を羅列した

天ノ弱

赤飯

作詞: 164

作曲: 164

僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

shiningray-ver.petals-

松下

作詞: 164

作曲: 164

そっと 手を伸ばした むこうの カゴのフルーツ 静かに

異世界ノットパンピー

164 feat. 初音ミク

作詞: 164

作曲: 164

誰かが言った 後ろ指差して まるで僕が人じゃないような 言葉が響いて 耳を塞いだ

天ノ弱

らむだーじゃん

作詞: 164

作曲: 164

僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

NO STARS

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

そこには昔その昔 僕らの秘密基地 星が観える夜空を眺めて 木の枝片手に勇者の真似事 僕が見た世界は綺麗だった

lost

164

作詞: 164

作曲: 164

一度も履いてないシューズ 未読のままのeメール 空っぽの部屋 色褪せてるビニールバッグ 応募用紙に貼ったシール

sleeping beauty

164 feat. 初音ミク

作詞: 164

作曲: 164

この場所には何もない 君の感触さえ いつの間にか芽生えた 哀しみを残して 風の色も緑の音も

妄言

Gero,ウォルピスカーター,164

作詞: 164

作曲: 164

編曲: 164

己のど真ん中に空いていた空洞の その輪郭に丁度合う様に 裏も表さえ無い 拗らせた空想を さながら中学二年生の様に

ember

164 feat. 狐子

作詞: 164

作曲: 164

あの日 僕は嘘をついた 悲しくないフリをした事 とりあえず笑った事 ただ一人で泣いていた事

ベビーカーワルツ

164 feat. 可不

作詞: 164

作曲: 164

駅前のパン屋さんの角を曲がる朝の大人達 甘い香り達が私の足を止める これはいちごなのかな りんごなのかな

World End Heaven

164

作詞: 164

作曲: 164

例えば僕らが記憶の片隅 消えていくとして 確かな未来もまるで迷路みたいに 偽りと現実の境界線

大嫌いシーズン

164

作詞: 40mP

作曲: 164

溜め息が春風にのって 花粉症のせいでまた涙が出る 35度 真夏の有楽町

終わりにしよう

164

作詞: 164

作曲: 164

君はまだ酷く痛む傷口を誤魔化してんだ 分かり合えなくてもそれでいいんだよ、たとえ上辺でも 僕はまだ 朝の喧噪の中に紛らわせてんだ

瞬いては消えて行く

くろくも

作詞: 164

作曲: 164

一つだけ残った 映画のチケット 独りで眺めた 物語も知らずに

ノクターンとクラゲ

majiko

作詞: 164

作曲: 164

白く浮かんだ 私と三日月を 一つ残さず飲み干すのでしょう 小さく揺らいだ

STATIC

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

その昔々ある所に お爺さんとお婆さん及び その他大勢の僕等には素敵な人生が在りまして それを謳歌すべく生きるのに 痛みを忘れようと笑うのに