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NORIYUKI MAKIHARAの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

69 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Memories

槇原敬之

I wanna show you clearly

四つ葉のクローバー

槇原敬之

あげるよと言って 差し出した君の 指先風に震える 四つ葉のクローバー 見つけた人は

月の石

槇原敬之

あまりにも綺麗な 今夜の月を眺めながら どこかで飾られてある 月の石の事を思った 人間のやることは

親指を隠さずに

槇原敬之

長いクラクションは 世界中に向けた 最後のお別れを言うように街に響く もう二度と一緒には戻れない街の通りを 荼毘所に向かう

冬がはじまるよ

FlowBack

8月君の誕生日 半袖と長袖のシャツを プレゼントしたのは 今年の冬もそれからもずっと僕らが 一緒に過ごせる為の

記憶(NIVEAブランド2018年CMソング)

槇原敬之

光のフレアが眩しくて よく見えない誰かの顔 覚えてるハンドクリームの 柔らかで清潔な香り かさかさのほほで笑った

もう恋なんてしない

Goose house(Cover)

On the kitchen table sits

どうしようもない僕に天使が降りてきた

藤井フミヤ

勢い良くしまったドアで 舞いあがった枕の羽根 今夜はついに彼女を 怒らせてしまった 昔の恋人のくれた

尼崎の夜空を見上げて

槇原敬之

少し口が悪くても 誰かの事を思う人の 言葉は本当に優しくて 思い出すたび笑顔になる 洗面器カタコト

The Fog

槇原敬之

立ち込めだした霧は君を 捜す僕の感を鈍らせる 終わった後でもう二度と 無駄な争いはしないと誓うのに 誰かに頼まれた訳じゃなく

Going Home

槇原敬之

通りの庭に植えられた 低い梅の木が 遅い秋の夕暮れに とがった影を落としている

I'M NOT GONNA FALL IN LOVE

槇原敬之

I don't think about her

遠く遠く

EXILE

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

どんなときも。

キマグレン

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

PENGUIN

中村中

製鉄所のコンビナートは 赤と白の市松模様 君に見せるつもりだった ロケットの模型と同じで もう君にも見せることもないし

武士は食わねど高楊枝

槇原敬之

ある日突然仕事をなくし ある朝妻が出て行った 帰ってくるさと電話したら テーブルで震えだす携帯

遠く遠く

175R

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

もう恋なんてしない

BENI

On the kitchen table sits

Appreciation

槇原敬之

仕事場へ僕を毎日 運んでくれる電車を 動かしていたものを どうして僕は悪く言える? 夕飯の食卓を囲む

White Lie

槇原敬之

停電中のろうそくの 炎を見つめながら 遠い昔にこの国で 生きた人の事を想う 全てのものに神様が

とりあえず何か食べよう

槇原敬之

ねぇ さっきからずいぶん 荒れてるみたいだね 落ち着いてるときの君なら そんなこと

9×Forever('03 llO MIX)

槇原敬之

There you go flying like

濡れひよこ

槇原敬之

バス停から家まで雨に降られて 傘を忘れた僕は濡れひよこ 「ただいま」「おかえり」 今日も一人で言ってしまった 僕は濡れひよこ

COWBOY

MAKIHARA

There's a place in the

勝利の笑顔

槇原敬之

カバンを右手に持ったまま 高いフェンスにしがみついた 半分 バカに するように

どんなときも。

TEMPURA KIDZ

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

5 minutes(NHK-BSプレミアムドラマ「ボクの妻と結婚してください」主題歌)

槇原敬之

あと5分もすれば 電車がホームに入ってくる 遠く旅立つ僕を見て 泣いたりしないで

Jewel In Our Hearts (Japanese Ver.)

槇原敬之

駄目な自分を隠すための 流行の服や髪も 突然の雨で台無し 二人ただの濡れた人 何かがなくなることで

風は名前を名乗らずに

槇原敬之

「君を思う気持ちを どうして分かってくれないの?」 君の一番側にいる僕は 昨日たった一言で傷つけた

遠く遠く

さかいゆう

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい