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松本明人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

67 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

月光

健康

作詞: 松本明人

いつからだろう 自分の夢より 誰かの夢のために 生きる様に 働く様に

針金

健康

作詞: 松本明人

縛り付けられていた感情を 解き放つにはナニが最適か 俺が居なくなったってお前 が気が付いてくれるように 縛り付けられていた感情を

デスマッチングサービス

真空ホロウ

「今日はどの子にしようか」 って 品評会 スクロールしている 「ちょっといいな」って思ったって

レオン症候群

真空ホロウ

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

なあ、何でみんなレオン好きなん? いや 良い映画なのはわかるけど ボブにチョーカーにMA-1 チェスターコートに丸メガネ

Just kidding

健康

作詞: 松本明人

作曲: 健康

編曲: 健康

この痛みと その痛みを 天秤に掛けても 釣り合うなんて確率は無いに等しいだろう 同じ痛みを同じように受け止めてもらうには

Case by case...?

健康

作詞: 松本明人

作曲: 健康

編曲: 健康

何故こんなに虫唾が湧くのか 混ぜ込んだ異物が悪いとか? 或いは夢から醒めてないよな オムニバスの食い違うモラル 誰も彼も

繋縛

健康

作詞: 松本明人

作曲: 健康

編曲: 健康

曖昧だった関係は 最近やっと鮮明です 最悪だった問題も 大体やっと解決です

呼応

健康

作詞: 松本明人

作曲: 健康

編曲: 健康

誰も 私を見ちゃあいない 必要とも 思っちゃいない だから

その光、手の中で

松本明人

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

裸足で駆ける少女 魔法の石を一つ持って 追いかけては消えてしまう 儚き夏の匂い

におい

松本明人

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

突然の夕立に 焦ってベランダへ出た 台無しになった洗濯と 代わる代わる空

もしもし

真空ホロウ

「今、もしも死んだらどうする?」 なんて君は言う 「別にそれはそれでいいかな。 生きる理由もないからさ…」

胃にやさしい生活

真空ホロウ

Oh Oh Oh Oh ラリライ

満天の星

真空ホロウ

今にも飛べそうなくらい 身体がふわふわしている 目の前はプラネタリウムみたいに とても綺麗だ 犯した罪に気が付いて

ドリップ

真空ホロウ

この退屈な日常も ただくだらないその景色も 変えてあげるよ その代わりにさ 返してほしい

被害妄想と自己暗示による不快感(“N”ew take ver.)

真空ホロウ

熟れた実像 飲み込むような そんなモノすら なんでないの? ブレた捏造

MAGIC

真空ホロウ

アラームによる睡眠妨害 朝日が目と心をサす ノイズ掛かった街並みを 規則のように同じ場所へ… 揺れる電車

Tokyo Blue bug

真空ホロウ

散らかった部屋の中で パソコン画面の灯りだけ 暗いのはこの世の中で 僕らの心で変わるらしい わからない

スノーホワイト

真空ホロウ

モノクロの雪が降る 真夜中の線路沿い 冷え切った身体だけ あとは全部嘘だったのさ

偽者

健康

作詞: 松本明人

作曲: 健康

編曲: 健康

見様見真似で本当の笑顔作りたいとも思ったが 僕にはどうしたって本当がもうなんていうか… よく解らない 大切な君

水槽

健康

作詞: 松本明人

僕らはまるで水槽のクラゲ 水が違えば呼吸も出来ない なのにどうして自由を求め 自ら首を絞てゆくんだろう 運命だ何だと群れを離れようとも

理由

健康

作詞: 松本明人

時々、夢で見るような未来は ヤケに明るくて期待は上って でも、誰に言ったって笑われるだけ 「根拠なんてないさ」と突放される けど僕の期待は強くなってくばかり

オイツケオイコセ

松本明人

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

未来はこれから明るくなるのかな 今が暗いのかさえ知ったこっちゃないけれど 時代に合わせていかなきゃ死ぬから 僕は必死で背中を追う 月が沈めば日が昇るように

知らんけど

真空ホロウ

あなたに背中見せる人が あなたを映す訳なんてない あなたが今目指す人が あなたになんか振り向かない

あの日、君は小さな骨になった

真空ホロウ

僕は君のことちゃんと愛せてた? 今もそんなことばかり思う 似た後ろ姿に 声に

言葉の綾

松本明人

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

ことばの綾さ すべてがあの春の所為で変わった 変わらざるを得なかったと また言い聞かす 自分を問いただす

芽吹さん

松本明人

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

春が終わればどうか永遠に 続いてくれそうな あたらしい幸せが待っているって 信じたりしたけれど

森に還る

松本明人

作詞: 松本明人

作曲: 松本明人

鏡に映った 酷く肥えた身体 大切な人の 呆れた声に殴られた 痛いのは

マイムマイム

真空ホロウ

踊り続けていたい このまま 踊らされないで なり振り構わない 真白なままで

こどものくに

真空ホロウ

現実を逃避する間もなくて 日々は最大の価値を失くした 暴力で成立する人間関係は 『フハイシタセカイ』を倦む どうやって生きてきたって

アナフィラキシーショック

真空ホロウ

君の顔が頭の中をぐるぐる廻っている 何とも言えないこの敗北感 朝になると頭の中が痒くて仕方ないの 今だってそう吐き気がするほど劣等感で一杯です