1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉澤嘉代子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

吉澤嘉代子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

102 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手品

吉澤嘉代子

このままふたりで逃げようかなんて 思ってもいないことをわざと言ったりする そういうところが好きだったよ あなたはわたしに夢を売る

必殺サイボーグ

吉澤嘉代子

作詞: 吉澤嘉代子

作曲: HALIFANIE

全然 響かない 心に全然 響かない 感じない

綺麗(日本テレビ系「バズリズム」10月POWER PLAY)

吉澤嘉代子

公園で初めてのキスにいたらず 私たちもういい大人なのに 三日月が透きとおる夜の美術館 いつからか二人は絵画の主人公 煌めく命

雪

吉澤嘉代子

わたしが生まれてはじめて愛した人は 家族や恋人ではなく あなたでした 膝小僧

23歳

吉澤嘉代子

ここからはもう 大人の世界 言い訳きかない 大人の世界

オートバイ

吉澤嘉代子

信号が変われば街はホログラムの夢 黒く濡れた髪がシャボンを燻らす春 古いオートバイの後ろでまたたく瞼 轟くリズムに呼吸を忘れた

ゆとり

吉澤嘉代子

別れの夢を見たよ 陽だまりのなか手を伸ばしたら目が覚めて 泣いていた 離ればなれなんて嫌だよと私の中の子供の私が

リダイヤル

吉澤嘉代子

いつでも寂しいときは電話を掛けてと あなたは優しくそう言ったでしょう いつでも会いたいときは電話を掛けてと あなたは確かにそう言ったでしょう

刺繍(ドラマParavi「おじさまと猫」 主題歌)

吉澤嘉代子

青めいた雪の糸が街を隠して 曇硝子の向こうに帰ってきてる気がした やわらかいと微笑んで 頬にふれるあの人の手のひら

サービスエリア

吉澤嘉代子

赤と青に光る幾千もの雨粒が窓をなぞってゆく 行先を告ぐ様に水銀灯は等く浮かんでは消えて 霧を纏う車は光沢を包み隠して誰も乗せてない 暗闇が横切ると冷たい空気が肺をとおり抜けた

最終回

吉澤嘉代子

私の恋は今日で最終回 続編の話なんてもちろん無い 貴方の台詞は変えられないけれど ラストシーンは私の物

野暮

吉澤嘉代子

眠くなるときの甘えたような声 もういちど名前を呼んで 真似てみるけれどなにか違う どうやら秘密があるらしい

恥ずかしい

吉澤嘉代子

あぁ わたしは恥ずかしいの 今とても恥ずかしい ただ恥ずかしいの

ピーマン

吉澤嘉代子

ピーマンが食べられなかったころ わたし蝶々おいかけてはしった ほしいお洋服の絵をかいた アドリブのうたがとくいだった 手をはなしてはまたつなぎあう

ルシファー

吉澤嘉代子

星たちが眠る下でポストは凍ってた 羽の舞い散る夜に運命と出会ったの その長い鉤爪にマニキュアをのせて

人魚

吉澤嘉代子

わたしは人魚に生まれて 人目をさけて育った 嵐の夜の海原で 溺れた彼と出会う

おとぎ話のように

南波志帆

おとぎ話のように お終いはないのよ きらめく世界で 品運命のショウタイム

ストッキング

吉澤嘉代子

金曜ロードショウ なんとなく観てしまう 魔女の宅急便に泣いた 十三歳の夏にはもどれないことを知る

ラブラブ

吉澤嘉代子

ラブラブなのよ わたしはあなたがすきで さようならがきらい まだ帰りたくない でも帰らなきゃ

涙のイヤリング

吉澤嘉代子

改札で手を振ってから 今日も連絡はない またねって言ってくれたのは 優しさだったのね

流星

吉澤嘉代子

今日星が流れてゆくのを初めて目にしたよ 一瞬空にひっ掻いた傷がついたみたいだった 膨れあがった願いも叶ってしまえば 吐いたばかりの煙に部屋は冷えていった

ジャイアンみたい

吉澤嘉代子

あなたはわたしの物だけど わたしはわたしのものだ おれたち心の友だろうって笑う どこぞのガキ大将

キスはあせらず

吉澤嘉代子

夢がさめたって 夢のなかみたい 眠りも浅いし 腹も減らないわ あなたの背中を追いかけて

ケケケ

吉澤嘉代子

シェーバー 恋にケケケはいらない それはどうして ケケケ ケケケ

チョベリグ

吉澤嘉代子

まじで cho cho チョベリグ すきよ

夢はアパート

吉澤嘉代子

生のお魚が食べられないあなたが旅立つ 春の国際線空港で卒業式しよう いつかの夢ものがたりあなたらしかった 実はわたしもちょっぴりだけ信じてる

噂のホクロ

鈴木愛理

時計が定時を告げたって 仕事はまだまだ終わらない 明日は今日を繰り返して 奇跡は起こらない 恋焦がれる彼は誰もが憧れる

ゼリーの恋人

吉澤嘉代子

いつだったか貴方に初めてふれた日 身体中が熱くてとけちゃうかとおもった いつからか二人はぬるま湯のなかで 輪郭さえ忘れてひとつになってしまった

女優

吉澤嘉代子

鏡に映るのは女優 左右非対称の目が色っぽいなんて言うから 吸いよせられるように恋に落ちていた

屋根裏

吉澤嘉代子

私の背丈がとまった冬の日 土産の焼酎たずさえて貴方が帰ってきた すこし伸びた髭を無作法に撫ぜると 大きくなったねと懐かしく笑った