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吉澤嘉代子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

94 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ねえ中学生 feat.私立恵比寿中学

吉澤嘉代子

真夜中の集合は喫茶店 規則正しく並んだ椅子はまるで教室 悪いことしてるみたい 帰らなきゃ そう帰らなきゃ

ゆりかご feat.岡崎体育

吉澤嘉代子

映像に残った 真夜中のバースデーケーキと無音のリップシーン 蝋燭に照らされた横顔が美しい 買ったまま開けなかった花火 思い出になってしけちゃうまえに

ガリ

吉澤嘉代子

大人だからたまには贅沢したい 閉店間際のスーパーマーケットに寄る 少しだけ高級なお鮨のパックが半額 恋人の家のドア

ブルーベリーシガレット

吉澤嘉代子

校則違反の原付バイクが わたしを掠めて田んぼにつっこんだ 泥水はねセーラー服 最悪で最高の出逢いだった

なかよしグルーヴ

吉澤嘉代子

キャッキャッキャウフフが聞こえたら 彼女たちかもしれないね キャッキャッキャウフフが聞こえたら どうか気をつけて

キルキルキルミ

吉澤嘉代子

あぁ だめな子ね わたし同じ失敗を くりかえすことだけが得意みたいなの

涙のイヤリング

吉澤嘉代子

改札で手を振ってから 今日も連絡はない またねって言ってくれたのは 優しさだったのね

ひゅるリメンバー

吉澤嘉代子

紅はじめた めくるめく秘密の部屋 貴方はからかって みぢかいキスを一度した

化粧落とし

吉澤嘉代子

電話がとだえたのは きっと 会うまえに餃子を食べたせい それとも 恋敵の陰謀かと

舞台

吉澤嘉代子

彼方の水平線から遊火がらんらんと近くなってゆく 意識の境界線から白波がさんさんと砂になってゆく 幕があがったなら満ち潮が割れて一息でのまれるわ 海の真ん中で出会いましょう

すずらん

吉澤嘉代子

柔らかい髪を風が奏でて 清らかな肌はすずらんが香る しづかな瞳に熱を宿して さえ渡る針で願いを紡いだ

涙の国(ドラマ「瓜を破る~一線を越えた、その先には」エンディングテーマ)

吉澤嘉代子

飛行機が落ちて眠りつづけた 星屑の砂漠にばらを隠したまま 微睡みの深くで君をみつけた 姿をかえながら青ぢろく燃えてた

青春なんて

吉澤嘉代子

今月で煙草をやめる約束さえ 呆気なくとっとと破られたみたいね 何百回目の裏切りに慣れてしまって ああ愚痴ばかり

セブンティーン

吉澤嘉代子

雨に打たれて果実よ頬には透きとおる青春 風のかたちは季節の中に忘れられる青春 甘くもないな辛くもないな

夢はアパート

吉澤嘉代子

生のお魚が食べられないあなたが旅立つ 春の国際線空港で卒業式しよう いつかの夢ものがたりあなたらしかった 実はわたしもちょっぴりだけ信じてる

ゼリーの恋人

吉澤嘉代子

いつだったか貴方に初めてふれた日 身体中が熱くてとけちゃうかとおもった いつからか二人はぬるま湯のなかで 輪郭さえ忘れてひとつになってしまった

リダイヤル

吉澤嘉代子

いつでも寂しいときは電話を掛けてと あなたは優しくそう言ったでしょう いつでも会いたいときは電話を掛けてと あなたは確かにそう言ったでしょう

流星

吉澤嘉代子

今日星が流れてゆくのを初めて目にしたよ 一瞬空にひっ掻いた傷がついたみたいだった 膨れあがった願いも叶ってしまえば 吐いたばかりの煙に部屋は冷えていった

サービスエリア

吉澤嘉代子

赤と青に光る幾千もの雨粒が窓をなぞってゆく 行先を告ぐ様に水銀灯は等く浮かんでは消えて 霧を纏う車は光沢を包み隠して誰も乗せてない 暗闇が横切ると冷たい空気が肺をとおり抜けた

舞台

田村芽実

彼方の水平線から 遊火が らんらんと近くなってゆく 意識の境界線から 白波が

フレフレフラレ

吉澤嘉代子

赤いネイルが剥げて 色気がなくなっちゃった ヒールに傷がついて 美人じゃなくなっちゃった

ユートピア

吉澤嘉代子

ひらいたピーナッツフラワー さらい七つの海 静かに靡いた ここは市民プール

綺麗 remixed by 小島英也

吉澤嘉代子

公園で初めてのキスにいたらず 私たちもういい大人なのに 三日月が透きとおる夜の美術館 いつからか二人は絵画の主人公 煌めく命

吉澤嘉代子

あなたの胃を弱らせた わたしのわがまま よそでは借りてきた猫 うちでは女王さま

ジャイアンみたい

吉澤嘉代子

あなたはわたしの物だけど わたしはわたしのものだ おれたち心の友だろうって笑う どこぞのガキ大将

吉澤嘉代子

わたしが生まれてはじめて愛した人は 家族や恋人ではなく あなたでした 膝小僧

23歳

吉澤嘉代子

ここからはもう 大人の世界 言い訳きかない 大人の世界

未成年の主張

吉澤嘉代子

マイクチェック・ワンツー アーアーアーアーアー 始めましょうか これから言うのは独白だからここだけだから

らりるれりん

吉澤嘉代子

今夜電話するよと あなたはそう言ったの ずっとその言葉に 甘くふやけているのに

グミ

吉澤嘉代子

真夜中の公園でモンスターをさがして 液晶に照らされる横顔をふうじこめる 運命みたいな声を出してわらうから いつしか私のすべてを差しだしていた