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伊東歌詞太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

70 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

帰ろうよ、マイホームタウン~追想~

伊東歌詞太郎

思えば遠くへ来たもんだ 見慣れない景色に 戸惑いながらも微笑んで 疲れた顔隠す

さよならのかわりに

kain

たなびく雲のその向こうに 虹の橋って場所があるらしい キミは今そこにいるかな? 喉を鳴らして眠ってるかな

Everything's gonna be alright

伊東歌詞太郎

目を覚ましたら今日はどこか出かけよう たとえ空が泣いていてもどこに立っても 君がいなきゃなにもはじまらない さぁ踏み出せ未来へ

ミルクとコーヒー

GUMI

もういっかい 満たして ただもういっかい 注いで あなただけの

次は、九段下

伊東歌詞太郎

おい!まだ見えているんだろう? だいぶ遠くなったな いつからか足が動かなくなっていた それでも見つめて

北極星

伊東歌詞太郎

北極星に手を伸ばしてみた いつだって変わらずある光 不安や迷いを消し去るための 子供じみた僕の願いだ

スターダスト

イトヲカシ

確かめたくて 覗き込んだ穴の中 それだけじゃ足りなくて 別の言葉探した

さよならだけが人生だ

天月-あまつき-

さよならだけが 人生だという 誰が言ったか忘れたけれど 間違いではないような気がして 振り返り

「ReStart」(Japanese Version)

Ito Kashitaro × BaishaJAWS

今日も雨音が空の色を ノイズ混じりの世界に変える なんか最近元気がないなんて よく言われてるなぁ

銀河と海路 feat. 小岩井ことり

AZKi

どこにいるの 海の中に舞い降りる ずいぶんと長く1人だけ 待ち続けて少しだけ眠くなってきたから

絆傷

伊東歌詞太郎

千年先もかわることなく 僕たちは傷つくだろう 夢を見て砕け散って その欠片刺さるだろう

ミルクとコーヒー

伊東歌詞太郎

もういっかい 満たして ただもういっかい 注いで あなただけの

タイムトラベラー

伊東歌詞太郎

これぞ大発見ワンダーランド! 時間旅行は単純なシステムでいける! 君はどうだい? もしこの瞬間今が幸せならば

Heeler

伊東歌詞太郎

愛を 素晴らしい 世界をください あなたがいればいい あなたがいればいい

さよならだけが人生だ

伊東歌詞太郎

さよならだけが 人生だという 誰が言ったか忘れたけれど 間違いではないような気がして 振り返り

真夏のダイヤモンド

伊東歌詞太郎

誰だってヒーローを狙う 実際黙ってたって ばれないように汗をかいて 目を覚ませ マイナーな僕らはほら

僕たちに似合う世界(エッセイ「僕たちに似合う世界」イメージソング)

伊東歌詞太郎

街の灯に 目を背けた帰り道 あの日と同じ今日がゆっくりと終わってく 信じたくないまま

つながって

伊東歌詞太郎

ゆっくり落ちてゆくの この世界の遠くまで 何回だって it's ok!

雨ニモ負ケズ

伊東歌詞太郎

こんなにも汚れた街に生まれ落ちるのは どれくらい前からすでに決まってたのかな なんでもあるように見えて何もない街で どうやって息を吸えばいいずっとわからない

さかみち

真空ホロウ

どこまでも続くようなこの長いさかみち 何を探して何をなくして歩いてく 緩やかに見えてもまた息が上がるの いつか誰かと会うために俯いて進むよ

パラボラ ~ガリレオの夢~

伊東歌詞太郎

まだ君の不安が消えないで 目を伏せたまま歩きだすなら かすかに残るあの星を見つけて まだ悲しみの海の中で

rebirthday

伊東歌詞太郎

僕の手が掴み取ったものと 僕の手が届かなかったもの 比べていつも立ち止まっては 手のひらをずっと見続けた

都会の風景

伊東歌詞太郎

切り取った空に 始まりそうな暗い予感を 遊び疲れた夜のしじまの中 ありのままでは 埋もれてく細い路地の中に

singer.song.writers.(alpinist.)

伊東歌詞太郎

最高速で午前2時 雨はやまないけど 台風よりも早く着いてしまえばいい あいにくそんな上手くいかず

magic music

伊東歌詞太郎

夜の帳が下りる頃に 僕らいつでも出会うだろう いままでどんな顔してたんだい? さぁ見せておくれよ

誰かと誰かが出会うとき

伊東歌詞太郎

君のその大事な 心が壊れて 気づいていないなら ぼくの言葉を聞いて

S.O.S

伊東歌詞太郎

目覚ましの音が鳴り響く 1日の予定も映る 夢と現の境界線なんて 朝が来るたびぼやけていく

はじまりのうた

天月-あまつき-

作詞: 天月

作曲: 伊東歌詞太郎

届けこの歌よ キミのために歌うからずっと 響けこの声よ キミのもとへと 歌うよ

I Can Stop Fall in Love

伊東歌詞太郎

思い出せば夏の日差しが強すぎた日で 朝から少しめまいがひどかったんだよそうだろう? 夏の魔物は甲子園にもいるっていうから 7月が苦手な僕に追い打ちをかけた

親愛なるフランツ・カフカに捧ぐ

伊東歌詞太郎

さらばユニヴァース羽を広げ 目の前から消えていった また同じような朝が来ても 何も知らないまま