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中嶋ユキノの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

45 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時計の針(2022 Version)feat.中嶋ユキノ

浜田省吾

地下鉄のホームで キミと電車を待つ 息が止まりそうになるよ 二人きりだと キミは優しいけど

お・ふくろうママの歌

中嶋ユキノ

大きな木の枝で おふくろうママさんが 子ども達に話し始めました 町はずれの池

終りのない旅

中嶋ユキノ

くるくる まわる まわる ゆれる まわる

ギターケースの中の僕

浜田省吾

「この道の先に何が待っているだろう」 夕暮れに伸びる影に そっと問いかけた ギターケースに詰め込んだこの夢を まだ

リスタートライン

中嶋ユキノ

秋の日の夕暮れ プラットホームにふたり 電車が入って来ると 冷たい風が髪を揺らす 「お疲れ様だよ」と

こころトラベル

中嶋ユキノ

滑走路を駆け抜け 空の向こう側へ 見下ろす大都会に ちっぽけなこころ置いてきた 置いてきた

夕日のひと滴

中嶋ユキノ

飛べる気がした 両手ひろげ 屋上の上 青空の下 遠く

柊の詩

中嶋ユキノ

ホテルのベッドに ギターとバッグを置いて 明かりの消えた街並みを見てる ひとり

誰かにそっと

中嶋ユキノ

帰り道 ひとり ため息ついたら 街頭の灯り ぼんやり滲んでゆく

はじまりの鐘

中嶋ユキノ

新幹線に 揺られ揺られ たどり着いた 改札口の人混み すいすいとすり抜けて

恋模様

中嶋ユキノ

あなたの歩幅に合わせ 同じリズムで歩いていく そんな瞬間が ふいに愛しい時間になる

助手席

中嶋ユキノ

声が聞きたくて 携帯を開き名前探すの 見つけたところで 電話なんてもう出来ないのにね

時計の針

中嶋ユキノ

地下鉄のホームで キミと電車を待つ 息が止まりそうになるよ 二人きりだと キミは優しいけど

あとほんの少しだけ

中嶋ユキノ

あとほんの少しだけなのに あなたとの距離が縮まらない いま何を考えているの? 心が見えないよ

洗い物担当くん

中嶋ユキノ

「ちょっとは手伝いをしてよ!」と 喧嘩をしたあの日から 【料理した人は片付けない】って ルールができました

1分1秒

中嶋ユキノ

金曜日 突然 誘いのメール 「今夜、映画観に行かないか?」 胸打つ鼓動が

Love and Dreams

中嶋ユキノ

Your dream My dream Her

月灯り

中嶋ユキノ

肌を撫でる風 ひんやり冷たい夜の公園 ぽつりと浮かんでいる 満月だけが仄かに明るい

アイシテルの言葉

中嶋ユキノ

だってさって すぐに言い訳をする しょうがないって すぐに諦めたりする 大丈夫って

新しい空の下で

中嶋ユキノ

遥か遠い空の下で 今日も誰かが声をあげる 未来に怯えながらも 目の前の道を歩いてく

雨降りフラレ

中嶋ユキノ

「友達のままでいよう」なんてさ そんならそれで 言わなきや良かった 好きそうな素振りされていたから てっきり

そばにいるから

中嶋ユキノ

オレンジ色の夕焼け空を 見上げながら 「今日も終わるね」寂しそうにそう言うから 時を止めてよって

朝がくれば

中嶋ユキノ

あなたが 泣きながら笑うから 胸の奥 張り裂けそうで 「きみが悪い訳じゃない」と最後まで

大好きって言えば良かった

中嶋ユキノ

最終電車 池袋ゆき みんなに手を振り乗り込んだ ねえ どおしたの

伝わんないと意味がない

中嶋ユキノ

蹴っ飛ばしたくなる そんな時でも 顔色変えないで頷く君 愛想笑いは慣れたもので 冗談飛ばしながら平気なふり

願い文字

中嶋ユキノ

地上に舞い落ちる白い花は 二人の心を繋げた この季節が終われば 離ればなれになる二人のこころを

いつかキミと海辺の町で

中嶋ユキノ

夕暮れのびるふたりの影 商店街抜けて いつもの近道で帰ろう あんなに暑かった夏なのに 今は枯れ葉を落とす風

もう二度と

中嶋ユキノ

「また来週会いに来てもいいか?」と 帰り際に 君は言うけど 「約束は出来ないんだ、ゴメンね」 「そうだよな...」

冬になると

中嶋ユキノ

『本当に大好きな人と 一緒にいられたらきっと幸せだろう』 初雪が降りだしそうな 空見上げて ため息ついた

僕はボク

中嶋ユキノ

答え探して 歩いて 止まって 悩んで もっと