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藤田麻衣子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

171 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

写真

藤田麻衣子

テレビの光 シャワーの音 テーブルの上 置かれたタバコ 窓から見下ろす

弱虫

藤田麻衣子

私は恐がりで弱虫で どうしようもない どんなに思っても もう終わってしまったこと

二人の彼(蒼黒の楔 緋色の欠片3 ED)

藤田麻衣子

秋の風が肌を撫でた夜 出逢った年上の彼 なぜかはわからない 何でも話せて 時間を忘れて

守りたい人

藤田麻衣子

窓辺でふと口ずさんだ唄 これはあなたが とても好きだった唄 「そのうた僕も好きだよ」 と何も知らない彼が

目覚まし時計

藤田麻衣子

冷蔵庫の上に ガス代の請求書 そろそろ月末 払いに行かなきゃ

未来を

藤田麻衣子

あの頃の自分は不器用で 守りたいものが多すぎて 苦しかったけどね今よりも ずっと自分らしかったよ

見えない月

藤田麻衣子

あなたの連絡 気付かば待ってる 自分にあきれる日々 あとどのくらい続くのだろう

この白い雪と(緋色の欠片~あの空の下で~ OP)

藤田麻衣子

静かな夜 雪が舞う 忍び込んだ 誰もいない教室へと 君と二人

ありがとう

藤田麻衣子

ある時 幼い息子が 一生懸命 私の手を 引いて

プレアデス

藤田麻衣子

冬の夜空に青い星たちが 幻想的に光るプレアデス 高架の上をまた進み出す 電車をもういくつも見送って

藤田麻衣子

地下鉄から外に出ると やっぱり雨降り もう何日も 青空を見てない

今すぐに

麻倉もも

またすぐ会えるよって 笑い合って 歩き出せなくて バイバイって手を振った

necessary

藤田麻衣子

色んな顔をする君を ずっと見ていたい 何枚の写真を撮っても 写しきれないね

私たち

藤田麻衣子

誰にでも言ってるんだと思った そうでもなさそうなのを 少ししてから知った でもそんなのわからない

それくらいでいいよね

藤田麻衣子

それくらいでいいよね 大きく吸って吐いて 今日のあたふた 明日はさらっとできるかも

おやすみ

藤田麻衣子

いいよ いいよ 寝ていいよ いいよ いいよ

そばにいるのに

Ryo

夜の街を見下ろして 君が力なく笑った 彼のことを本当に 好きだったんだね

何度も何度でも

藤田麻衣子

いつも夢に見てた 私の手を握る 温かい手 どんなに豪華なものより 一番嬉しいもの

またね

藤田麻衣子

「またね」って言葉 また会えるんだ 私たち もうサヨナラしなくていいんだね

思い続ければ(『みやぎ米と四姉妹ものがたり。』PRソング)

藤田麻衣子

一人の少女は夢を見た 小さな胸を何度も踊らせて 憧れは近く感じたのに 追いかけると程遠いと知った

君に恋したあの日から

藤田麻衣子

出会った時のこと 今も覚えてる こんなにも大事な人に なるなんて

家族になれる人

藤田麻衣子

街路樹が続く坂道を二人 ゆっくり歩きながら あなたが私の話し方 真似て 笑わせてくる

さよならがあるから

藤田麻衣子

発車のベルに背中を押されて 乗り込んだ車両 ゆっくりと景色が流れ始めた 手渡されてた袋を開けると

二回目のさよなら

藤田麻衣子

震える指でドアの チャイムを鳴らした 約束もなしに 急に来てごめんね

忘れた恋の始め方

藤田麻衣子

恋はするものじゃなく 落ちるものだっていう 僕はしようとしていたような する気もないような

金魚すくい

藤田麻衣子

プラスチックの箱の中 今日も泳ぐ 毎日覗き込まれては 逃げ回って

ギブ・ミー・サンドバッグ

藤田麻衣子

一番いい答えはわかってる 「がんばります」の一言 わかるけど自信がないのに言えない あなたが望んでる

二人なら(蒼黒の楔 緋色の欠片3 明日への扉 ED)

藤田麻衣子

思えばいつも 苦しい時そっとそばにいて 悩んだ時は 話聞いてくれた

月曜日、謎のスイッチ

藤田麻衣子

僕はよく怒られる 身に覚えのないことでまで怒られる 君はどこにスイッチが あるのかわからない

助手席

藤田麻衣子

助手席に君が座るのは どれくらい振りだろう 君が新しい恋に 進んでいるのを知ってて