1. 歌詞検索UtaTen
  2. 藤田麻衣子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

藤田麻衣子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

173 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

私らしく

藤田麻衣子

履きなれた靴を脱いで カバンを床に降ろして 上手く言えない 気持ちになって

卒業(蒼黒の楔 緋色の欠片3 明日への扉 OP)

藤田麻衣子

告げられなかった恋だけど 草木が春色に染まる 『卒業』この言葉響く 季節が来た

あなたが私の頬に触れる時(翡翠の雫 緋色の欠片2 ED)

藤田麻衣子

眠る時間よりも その声が欲しい 電話の声よりも 今会いたい

好きになるとどうして

藤田麻衣子

本気の恋なんて しないと思ってた 僕の中で何かが変わった 暑い朝

明日も笑おう

藤田麻衣子

私が悩みを 打ち明けた日 君も自分のことを 話してくれたね

さよなら

藤田麻衣子

今日私は一つの 覚悟を決めた ドアを開けると 「久し振りに会えた」って 嬉しそうな

ロータリー

藤田麻衣子

ロータリーには 帰る人たちが列をつくる また思い出す 最後のあなたの疲れた顔

向かい風

藤田麻衣子

肩を落として 歩く夕暮れ時 噴水の石に座って さっき言われた

写真

藤田麻衣子

テレビの光 シャワーの音 テーブルの上 置かれたタバコ 窓から見下ろす

ずっと続いていくもの

藤田麻衣子

もう 思ったようには いかないこと もどかしいことが多いよ

弱虫

藤田麻衣子

私は恐がりで弱虫で どうしようもない どんなに思っても もう終わってしまったこと

あなたは幸せになる

藤田麻衣子

よくがんばったね おつかれさま 今日はもう全部 忘れてしまおう

各駅停車

藤田麻衣子

夕日が差し込む 各駅停車 今朝までこの空 覆ってた雲も 遠くへ行った

ただいま

藤田麻衣子

久しぶりのこの町は 相変わらず静かで 小学校の向かい側 よく通ったあの店は

忘れないで

藤田麻衣子

あの頃はただ 毎日が楽しくて みんなの笑い声が 大好きだった あの場所でしか

ありがとう

藤田麻衣子

ある時 幼い息子が 一生懸命 私の手を 引いて

そばにいるのに

藤田麻衣子

夜の街を見下ろして 君が力なく笑った 彼のことを本当に 好きだったんだね

クリア

藤田麻衣子

子どもの頃は 派手に転んで できた傷も 何もなかったように 元通りになってた

さよならありがとう

藤田麻衣子

この髪を切り終わる頃には この心はもう あなたのものじゃない 前に進む時が来たみたい

君よ進め

藤田麻衣子

少し離れるだけでも 淋しがって 涙をためて この手を握りしめてた君が

君に恋したあの日から

藤田麻衣子

出会った時のこと 今も覚えてる こんなにも大事な人に なるなんて

さよならがあるから

藤田麻衣子

発車のベルに背中を押されて 乗り込んだ車両 ゆっくりと景色が流れ始めた 手渡されてた袋を開けると

二回目のさよなら

藤田麻衣子

震える指でドアの チャイムを鳴らした 約束もなしに 急に来てごめんね

手紙 ~愛するあなたへ~

クリス・ハート

お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう

1.2.3.

藤田麻衣子

(oh oh oh oh .....)

Flower & Butterfly

藤田麻衣子

目覚めたら一面に 花が咲き乱れた森 私には白い羽 長く伸びる触角

あなたを好きになって

藤田麻衣子

深い意味はきっとない 私にだけじゃきっとない なのにまた好きになる この恋はどこへ 向かうんだろう

Girls Shopping

藤田麻衣子

ショーウインドウには 可愛い服がならんでいて 「もう少し我慢」 もう何回自分に言い聞かせてきたの

電子レンジ

藤田麻衣子

必要な時だけ ドアを開いて あたたまったら ほったらかし

未来を

藤田麻衣子

あの頃の自分は不器用で 守りたいものが多すぎて 苦しかったけどね今よりも ずっと自分らしかったよ