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柳沢亮太の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

128 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

満員電車

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

満員電車に揺られて 僅かに覗いた窓の外 数分前までの笑い声が もう懐かしくなって 押し寄せる人をかき分けていって

日常サイクル

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

行き交う人々 きっとそれぞれが何か描いて 何かを背負ってるんだろう 見えない不安に 潰されないように

SUPER BEAVER

自分のことが自分で嫌になって 消えたいと思うときもある 謝りたいことばかり積もって いたたまれないな

ふらり

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

編曲: SUPER BEAVER

「他に何も要らない」 よく見りゃ紙一重の強さで 追い求めていたのは 結局は何だったんだろうね

未来の話をしよう

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

編曲: SUPER BEAVER

声も出ないほど 悲しかったこと 無理やり忘れなくていいんだよ 二度と来ない日を 心から愛して

irony

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

駆け引きなんてさ 恥をかかないための 陣取りゲームでしょう 恋に恋してる なんて本当うまいこと言ったもんだよなあ

なみだ

井上苑子

最高気温が何度だとか 今年は海にも行けないなだとか 話があると言ったあなたは まだ目も合わせない

じぶんまかせ

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

選んだって 選ばなくたって 誰かのために生きている 気付いたって 気付かなくたって

まっしろ

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

真っ白なその靴は 僕の背中を伸ばして 不安を消す おまじないのように 自信を与えてくれた

右足

井上苑子

「こうなりたい」が「こうあればいいのに」「こうならなければいけない」へ いつしか見栄張って 自分を作って 現実味ないこと並べる 実際これからどうするの?

生活

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

肌寒い夜に 久々に聴いたラブソング チクリと胸を刺した 寂しさは 心地良くもあった

青とオレンジ

井上苑子

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

知らない 知らない 知りたくもないよ 君が今 何処にいて

約束。

SUPER BEAVER

夕暮れに包まれるとき 寂しさが懐かしくなって 名前の無い記憶の中を 旅するように潜り込んでは

how are you?

SUPER BEAVER

作詞: 上杉研太

作曲: 柳沢亮太

溜め息はチャコールフィルターに溜まって 僕はまた七色の明日をイメージ 愚痴を言い出したらキリがないけど それといった不満があるわけでもないよ

ドクターペッパー

SUPER BEAVER

作詞: 上杉研太

作曲: 柳沢亮太

ドクターペッパーのあの味は 懐かしい刺激的な味 毒みたいだって笑いながら 君と二人たむろった味

深呼吸(NARUTO-ナルト-少年篇 ED)

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

存在と深呼吸の現実を前に 挑もうとする視線は 間違いも戸惑いも全部 焼き付ける 一瞬の

リビング

SUPER BEAVER

「出会ったあの頃と何も変わらないよ」 背中越し チクっと引っかかって 休みの日くらいは ゆっくりしようって

人間

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

編曲: SUPER BEAVER

好かれたいから 疲れたり 嫉妬心で また苦しんで 折り合いつかない

はちきれそう

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

何かを憶えているよ 忘れてしまった何かを 憶えているよ 目が 鼻が

時代

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

わたしは あなたの何ですか? あなたは わたしの光です

自慢になりたい

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

努力は 時に 僕らを 裏切ろうとする 夢の跡を

本音

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

何でもいいとか 別にどうでもいいとか 口癖みたいに 本音があるのに 否定されるダメージを

おかげさま

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

忘れたいこと それは 忘れちゃいけないことで 諦めそうなこと それは

結果論

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

最後に何と言っていたっけ あなたは何と言っていたっけ 最後がいつやって来るかなんて いつまで経ってもわからないよな

361°

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

本当は 挫折なんて 知らないで済めば一番いい 本当は 悩みなんて

幻想

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

夜の香り 何か思い出しそうで 君を想う 僕は今一人きりで 何一つも上手くいかないのは

空の彼方

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

遠く記憶を辿れば 僕が僕を裏切っていたこと 幾つもあって 嫌気がさして 笑えなかった

ささやかな

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

ささやかな満足から抜け出せなくなってる 扉の向こうから聞こえてくるメロディ “何かにしがみつきたい”繰り返し唱えてる まるで呪文のようだね 苛つく口癖

幸福軌道

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

蒼天の宇宙の向こう 遥か彼方の距離で ただひとつだけ輝く たった一人の君と 幾重の星空達と

二つの旅路

SUPER BEAVER

作詞: 柳沢亮太

作曲: 柳沢亮太

相反する心で 毎日を追いかける 疑問符をつけた今日に 浮かぶあの日の僕ら 窓に映る月の夜も