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佐伯孝夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

241 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いつでも夢を

天童よしみ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

無情の夢

氷川きよし

あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた

乙女川

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

涙も清く より添いし 二人は摘みぬ 青き花 思い出恋し

弥太郎笠

鶴田浩二

「や」の字育ちの 弥太郎さんに 誰がきせたか 三度笠 いいじゃないかえ

青いセーター

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

忘れらりょうか 別れの日 花の写真を くれた娘の 青いセーター

中山七里

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

中山七里のお地蔵さんに あげる野花も かなしい供養 仇は討ったぜ 成仏しなと

勘太郎月夜唄

野中さおり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

東京の屋根の下

一青窈

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

東京の屋根の下に住む 若い僕等は しあわせもの 日比谷は 恋のプロムナード

銀座カンカン娘

水森かおり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

あの娘可愛いや カンカン娘 赤いブラウス サンダルはいて 誰を待つやら

無情の夢

ちあきなおみ

あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた

勘太郎月夜唄

氷川きよし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

影かやなぎか 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

街燈

三浦洸一

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

花のネオンも消えて 深い夜霧が 街角を濡らす頃 残ってともる やさしい街燈

キューポラのある街

吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

生きて働き キューポラのある町 築いて ひっそりと 霧に

グッド・ナイト

松尾和子&和田弘とマヒナスターズ

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

(GOOD NIGHT GOOD NIGHT SWEET

鈴懸の径

灰田勝彦

友と語らん 鈴懸の径 通いなれたる 学校の街

高原の駅よさようなら

三沢あけみ

しばし別れの 夜汽車の窓よ いわず語らずに 心とこころ またの逢う日を

瀬戸のうず潮

吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

さよなら 瀬戸の海の町 朝日よ夕日よ潮の香よ 流れの旅をふるさとと 思い育った乙女子の

光る海

吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

激しい日もある 和む夜も われらは若い波頭 ぶつかり合って 声あげて

明日を呼ぶ港

橋幸夫

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

港だヨー 港だヨー 明日を呼ぶ呼ぶ港だヨー おいらなりたい マドロスさんに

伊太郎旅唄

五木ひろし

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

筑波山さへ男体女体 伊太郎かなしや一本どっこ 利根の河原じゃすゝきも泣いた ふいとやくざに ふいとやくざにヨー

いつでも夢を

遊佐未森

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも 歌ってる 声がきこえる

恋人たち with トニーズ

吉永小百合

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

バラ色の バラ色の 歌声は空に流れ 今日もまた 恋人たちは

嘆きの乙女旅

渡辺はま子

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

嘆きの乙女旅 翡翠の耳輪もほのゆれて 峠を越えて行くよ 後れ毛 さみし

銀座カンカン娘

遊佐未森

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

あの娘可愛いや カンカン娘 赤いブラウス サンダルはいて 誰を待つやら

殺陣師一代

山内惠介

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

握りしめてる 剣ひとふりに 冴えよこもれと いいきかす なんでつかめぬ

好き好き好き

フランク永井

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

好き 好き好き 霧の都 東京 好き

いつでも夢を

桑島法子

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部克久

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に

いつでも夢を

吉田拓郎

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声が聞こえる 淋しい胸に

ごめんねチコちゃん

三田明

待ちくたびれて日暮れ路 知らんふりしていたっけね お下髪の先をつまんだら にらんだ横眼がぬれてたね ごめんねごめんね

恋夜

フランク永井

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

(セリフ) 小さな酒場の帰りだった。 いつか寄せ合っていた 二人の肩に、夜霧が降っていた。 可愛かった、可愛かったんだ。