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日食なつこの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

104 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

水流のロック

日食なつこ

流れもしないよ停滞のさなか 景色は似たり寄ったりだね 変わってみろよと挑発したとこで 世界は今日も臆病だね

New!! 先行! lull

青山吉能

靴紐がほどけていました うつむいたから気づけました あなたも わたしも まだまだ旅の途中

空中裁判

日食なつこ

ずっと前から気になっていた 運命に逆らえばどうなるのか 試したことはないんだが 試す価値あるもんが無いんだが

ログマロープ

日食なつこ

断崖絶壁切り立った崖のその切っ先に立ってんだ もう1秒だって今の自分で居たくないんだ 目下に広がる大展望は未来の気配を孕んでいる 始めることも終わらすことも出来る

水流のロック

DAZBEE

流れもしないよ停滞のさなか 景色は似たり寄ったりだね 変わってみろよと挑発したとこで 世界は今日も臆病だね

エピゴウネ

日食なつこ

あの日夢を乗せて打ち上げた ロケットの軌道を今日も把握してるか 離陸に歓喜の声をあげて それっきり終わってはいないかな

√-1

日食なつこ

まるで踊るかのように歩いていたんだ 好き勝手やられてやって並んでいたんだ あふれる思考才能とめどがなかった 似たようなお前じゃなきゃ張り合いもなかった

致死量の自由

日食なつこ

風向きを見計らって飛んだ夜中の3時 怖いもの知らずの僕たちが最初に知った恐怖 果てなき自由は致死量の猛毒だった 正しい使い方を知らない奴は飲んじゃダメなんだ

diagonal

日食なつこ

君の涙は宝石になると言った あの日の貴方へ あたしの涙はまだ涙のままです 必死の抵抗も虚しく夕陽は落ちた

音楽のすゝめ

日食なつこ

短い夢を 朝が来れば幻と化す夢を 後先もなくかき集めてしまう 馬鹿な僕らでいようぜ

Dig

日食なつこ

なんでも出来ると思っている時が一番まずいと知ってるか うぬぼれることなかれ ほら123でどん底へゆけ 回る世界へのレジスタンスは止まることじゃない、自分で歩くこと

leeway

日食なつこ

leeway 立ってらんないほどの強い風に煽られ Now is the

un-gentleman

日食なつこ

やあお嬢さん旅の途中かい バックパックが重そうだね Un-gentleman I am.

黒い天球儀

日食なつこ

誰かの怒りを垂れ流したようなまっ黒い空のミッドナイト いつまで待っても出て来ない星に天球儀も黒いまま のろのろ巡る鈍足の世界は言葉だけが俊足 ぶつからないように辺りを見ては止まって怯えて縮こまる

ダム底の春 feat.Sobs

日食なつこ

作詞: 日食なつこ

作曲: 日食なつこ

編曲: Sobs

お気に入りの場所を誰にも教えないまま何度目の春 今日も水位はひどく低い無人のダム 干からびたダム 適宜適切な距離誰とも測れないまま快適な日々

グローネンダール

日食なつこ

Black dog is lying beside

幽霊ヶ丘

日食なつこ

とうに見頃も過ぎ去りて寒空に穂を揺らす芒原 誰の面影を そこに重ねてる 孤独を望む逃げ場を探す必要のない命もあると知る

夕闇絵画

日食なつこ

グレイオレンジ街は夕暮れ 途絶える風 サイレン 覚えておきたい景色は多くはない そう今目の前の君以外にないのさ

ラスティランド

日食なつこ

壊れてはいないからという理由だけで 存在をし続けるいつかの夢の名残り その場所にあるものはとうに皆朽ちてしまった 触れてももう動かない

やえ

日食なつこ

話すことはないけど会いましょうって春の宵 排気ガスを浴びて終わらない夢を見る 巻き上げるダストが突き刺さって涙目 ちょうどよく覗き込む見知った顔がにじむ

なだれ

日食なつこ

泥水をはねて前進すんだ 雪解けで走る川のように 凍る不安もかっさらって 瞳は過去を見ていようとも つま先が明日を向いている

神様お願い抑えきれない衝動がいつまでも抑えきれないままでありますように

日食なつこ

愛など顧みない振り切ってきみは前へゆけよ この星の上にあたしを置き去ってゆけよ いつかふたりで見つけたあの彗星に向かって 今に追いつくぞって叫んだ声を忘れはしないよ

シリアル

日食なつこ

文字通りのアングラで 噛み砕いてる 味のないシリアル 炭酸も抜け切る頃 今日の獲物が

vip?

日食なつこ

吐いた息さえ氷点下 窓外で呼ぶ錆びた太陽 起き上がれそうにもないかい? やれることなら僕がしておくから

どっか遠くまで

日食なつこ

言葉もないまま連れ立っていく 道すがら気づく野ざらしの幸福 それはいつか夢にまで見てた風景 誰にも言わないでポケットにしまっていく 晴れでも雨でもシャッターを切る

0821_a

日食なつこ

アルデバラン燃え盛る 太陽より遥か向こうにいる 赤く点滅する星たちは もうすぐ終わる定めにある 君が生きたその一生は

クロソイド曲線

日食なつこ

体感速度よりずっと速くやってきた朝に打ちのめされつつ 急勾配を鈍牛の如く這い登る僕もっと遅い君 この坂を登り切ったらもう終わりでいいだろう もう歩けやしない

泡沫の箱庭

日食なつこ

夢から醒めるその刹那に 懐かしい人の匂いを嗅いだ 長らく焦がれたその影は まっすぐにこちらを向いていた

あしたあさって

日食なつこ

今聴いてるレコードが いつかは割れてしまうこと 今生きてるあなたが いつかは死んでしまうこと 煌めいてるこの世が

四十路

日食なつこ

しゃがみ込む事を禁ずる 俺からの命令はそれだけさ あとは煮られ焼かれて泣いたっていいぜ 目も当てられぬ現状 ならば目を閉じてゆくまでさ