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n-bunaの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

136 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花も騒めく

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

風が通る 私とお前 花も騒めく正午の雨 お前は微笑む白妙の雲

都落ち

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

花咲くや 赤ら引く頬に さざなみ寄るは海 貴方は水際一人微笑むだけ 今、思い出に僕は都落ち

アポリア(TVアニメ「チ。 ―地球の運動について―」エンディングテーマ)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

描き始めた あなたは小さく ため息をした あんなに大きく 波打つ窓の光の束があなたの横顔に跳ねている

爆弾魔

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

死んだ眼で爆弾片手に口を開く さよならだ人類、みんな吹き飛んじまえ 泣いた顔で爆弾片手 夜が苦しい

あの夏に咲け

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

君が触れたら、 た、た、ただの花さえ笑って宙に咲け 君に倣って、て、照れるまま座って バスの最終時刻 オーバー

魔性

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

孤独と、夏が去ったカーテンを見間違える 空っぽの魂が何となく野火に似てる 靴紐と寂しいこの心を見間違える ほどく両手に夕焼け 波の中に似てる

始発とカフカ

n-buna

作詞: n-buna

作曲: n-buna

伝えたい事しかないのに 何も声が出なくてごめんね 僕は毒虫になった そんなに興味もないと思うけどさ 時間が惜しいので今度は

ノーチラス

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

時計が鳴ったからやっと眼を覚ました 昨日の風邪がちょっと嘘みたいだ 出かけようにも、あぁ、予報が雨模様だ どうせ出ないのは夜が明けないから

ハローハロー(NHK Eテレ「天才てれびくん hello,」エンディングテーマ)

てれび戦士

作詞: n-buna

作曲: n-buna

今よりもずっと前の 昔よりもっと前の 宇宙が出来る前の 何も無かった頃 何も無いからきっと

雨晴るる

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

やっと雨が降ったんだ この青をずっと思っていたんだ 心臓の音が澄んでいた 言葉以外何にもいらない空だ

五月は花緑青の窓辺から

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夏が終わることもこの胸は 気のせいだって思っていた 空いた教室 風揺れるカーテン

準透明少年

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

凛として花は咲いた後でさえも揺るがなくて 今日が来る不安感も奪い取って行く 正午過ぎの校庭で一人の僕は透明人間 誰かに気付いてほしくて歌っている

老人と海(STAFF START CMソング)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

靴紐が解けてる 木漏れ日は足を舐む 息を吸う音だけ聞こえてる 貴方は今立ち上がる 古びた椅子の上から

春ひさぎ

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

大丈夫だよ大丈夫 寝てれば何とかなるし どうしたんだいそんな顔してさぁ 別にどうともないよ

靴の花火

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

ねぇ ねぇ 何か言おうにも言葉足らずだ 空いた口が塞がらないから から

パレード

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

身体の奥 喉の真下 心があるとするなら君はそこなんだろうから ずっと前からわかっていたけど

花人局

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

さよならを置いて僕に花もたせ 覚束ぬままに夜が明けて 誰もいない部屋で起きた その温もり一つ残して

雲と幽霊

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

幽霊になった僕は、明日遠くの君を 見に行くんだ その後はどうしよう きっと君には言えない

ルバート

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

あ、ちょっと楽しい 花が咲く手前みたい あ、ちょっと苦しい 水を忘れた魚みたい

風を食む(TBS系「NEWS23」エンディングテーマ)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

明日はきっと天気で 悪いことなんてないね タイムカードを押して僕は朝、目を開いた 僕らは今日も買ってる 足りないものしかなくて

夕凪、某、花惑い

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夏になる前にこの胸に散る花火を書いた 夜が来るから明後日の方ばかりを見てる 口に出してもう一回 八月某日を思い出して

チノカテ(ドラマ「魔法のリノベ」主題歌)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

夕陽を呑み込んだ コップがルビーみたいだ 飲み掛けの土曜の生活感を テーブルに置いて

心に穴が空いた

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

小さな穴が空いた この胸の中心に一つ 夕陽の街を塗った 夜紛いの夕暮れ

その群青が愛しかったようだった

n-buna feat.ヤギヌマカナ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

悲しいことがあるたびに気付いていた 間違っていたのは僕の自尊心だ 風切った身体が嫌に疼いていた 遠くを行く君が待っている気がした

啄木鳥

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

編曲: n-buna

私の心 がらんどう とうとうと突く寂しいバラッド 机を叩く筆音 こつこつ歌う一握の音色

修羅(ドラマ「僕達はまだその星の校則を知らない」主題歌)

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

あの風 あの風 懐かしいとお前が言った 懐かしい私の心が透けてしまった

強盗と花束

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

ある朝、僕は気付いたんですが 思ったよりもソファが狭い お金が足りないわけでもないけど 家具屋は生活圏外 そうして僕は思ったんですが

いさな

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

あなたの胸びれ 窓辺を泳いで 柔らかに溶けた 琥珀のよう

第一夜

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

貴方だけを憶えている 雲の影が流れて往く 言葉だけが溢れている 想い出は夏風、揺られながら

憂一乗

ヨルシカ

作詞: n-buna

作曲: n-buna

湖の底にいるみたいだ 呼吸の一つが喉に絡んだ 気泡を吐き出して数秒、やっと足が着いた 柔らかな泥の感触がした