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上原賢六の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

赤いハンカチ

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

アカシヤの 花の下で あの娘が窃っと 瞼を拭いた 赤いハンカチよ

夕陽の丘

石原裕次郎&浅丘ルリ子

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

夕陽の丘の ふもと行く バスの車掌の 襟ぼくろ わかれた人に

錆びたナイフ

石原裕次郎

作詞: 荻原四朗

作曲: 上原賢六

砂山の砂を 指で掘ってたら まっかに錆びた ジャックナイフが 出て来たよ

俺は待ってるぜ

石原裕次郎

作詞: 石崎正美

作曲: 上原賢六

霧が流れて むせぶよな波止場 思い出させてヨー また泣ける 海を渡って

こぼれ花

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

紅い 野薔薇が ただひとつ 荒野の隅に 咲いている

祇園町から

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

誰か待ってて 呉れそうな そんな気がして 出はしたが 誰も待たない

夕陽の丘

石原裕次郎&八代亜紀

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

夕陽の丘の ふもと行く バスの車掌の 襟ぼくろ わかれた人に

錆びたナイフ

氷川きよし

作詞: 荻原四朗

作曲: 上原賢六

砂山の砂を 指で掘ってたら まっかに錆びた ジャックナイフが 出て来たよ

剣と花

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

暁靄を衝いて 剣を振ってたら 紅い花びらが 眉に落ちてきた 冴えた白刃が

雨

石原裕次郎

作詞: 荻原四郎

作曲: 上原賢六

島の入江に 雨がふる なごりの春の 日の昏れを うすいえにしの

青い満月

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

青い満月 教えて呉れよ 親も故郷も棄てたい時は 誰にすがればよいものか 好きな同志が一緒になれぬ

アカシヤは枯れた

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

呼んでみたって 泣いたって 二度とあの日は 帰りゃしない だのに

雪国の町

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

川の澱みに 石を投げる 何という寂しい 水の音か 思い出は

赤いハンカチ

舘ひろし

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

アカシヤの 花の下で あの娘が窃っと 瞼を拭いた 赤いハンカチよ

赤いハンカチ

杉良太郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

アカシヤの 花の下で あの娘が窃っと 瞼を拭いた 赤いハンカチよ

星かげの海

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 上原賢六

寄せる波は 俺のこころに ふるさとの 唄をはこぶ たそがれ深みゆく

可哀そうな露子

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

春とは名ばかりの 凍てつく小道を 駅へ急ぐ露子よ- 鉱山の町を棄てて どこへ行くのか

若い魂

石原裕次郎

嵐吹くから 荒さぶから 生きてく力が 湧いてくる 若い魂だ

春愁

石原裕次郎

作詞: 荻原四郎

作曲: 上原賢六

春も逝くのだ ふたりも別れよう ここいらで握った 手を放そう 辛いのは

あしたの虹

石原裕次郎

作詞: 門井八郎

作曲: 上原賢六

心あかるく 生きるから 町はきよらかに 美しい ああ

白い浮雲

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

火を噴く山を 見上げたら 涙こぼれる 二年ぶり 落葉松の林

男の心に星が降る

石原裕次郎

作詞: 門井八郎

作曲: 上原賢六

好きなンだ 好きなのに 好きだと一言 言えないで やり切れないから

泣きはしないさ

石原裕次郎

泣きはしないさ 泣かないさ 花は咲いてもやがて散る 恋の生命は短いものよ 顔を反向けて歩くのは

赤いハンカチ

竹島宏

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

アカシヤの 花の下で あの娘が窃っと 瞼を拭いた 赤いハンカチよ

男の友情背番号・3 ミレニアム・バージョン

石原裕次郎

背番号・3 言わずと知れた 男、長嶋 イカスじゃないか 打って走って

清水の暴れん坊

石原裕次郎

何を!喧嘩ならもって来い 西瓜なら 喰ってやらあ! 粋な啖呵に

東京さすらい歌

石原裕次郎&浅丘ルリ子

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

ビルの谷間の 人波が 寄せて渦まく 日の昏れどきは さすらいの

モカの匂う街

石原裕次郎

作詞: 池田充男

作曲: 上原賢六

さすらいの 果てに淋しく 立ち寄る街の 白い花よ ただゆきずりの

地獄花

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

俺たちに 明日はない あるのは ひかる瞳 地獄の瞳

さすらい花

石原裕次郎

作詞: 萩原四朗

作曲: 上原賢六

うら街の 暗いネオンに 素顔を染めて 酒を注ぐ さすらい花よ-