1. 歌詞検索UtaTen
  2. 渡久地政信の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

渡久地政信の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

65 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ズンドコ横丁

雪村いづみ

久しぶりだナー、肩抱きよせりゃ 可愛いエクボが濡れている ここは港のズンドコ酒場 海の男のたまり場所 トコ

上海帰りのリル

町あかり

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂はリル 上海帰りのリル 上海帰りのリル

お富さん

三山ひろし

作詞: 山崎正

作曲: 渡久地政信

粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の 洗い髪 死んだ筈だよ

池袋の夜

八代亜紀

あなたに逢えぬ 悲しさに 涙もかれて しまうほど 泣いて悩んで

雨とひとり者

曽根史郎

今日も雨 しゃくな雨 雨はふるふる 銀座うら 軒端づたいに

横丁名物浪曲ぶろ

曽根史郎

作詞: 吉田弘

作曲: 渡久地政信

待ってましたと 二タ声三声 湯気のあちらで 声がする きかせましょうかネ

小樽の灯

青江三奈

暗いこの世を 手さぐりで 生きて流れる 花園あたり 浮世通りの

つむぎ恋唄

三沢あけみ

愛を紬に 織りたいからと 今朝の手紙に 書いて出す 遠く離れて

踊子

山内惠介

さよならも 言えず 泣いている 私の踊子よ ……ああ

わかれ酒

横内じゅん

女の歓喜おしえた貴方が こんな こんな こんな悲哀 わたしに呉れた

上海帰りのリル

北島三郎

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂はリル 上海帰りのリル リル

上海帰りのリル

三山ひろし

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂は リル 上海帰りの

千鳥のブルース

大津美子

作詞: 森英夫

作曲: 渡久地政信

月の青さに せめられて たてば潮風 わびしく狂う 誰をたずねて

夜霧に消えたチャコ

青江三奈

俺のこころを 知りながら なんでだまって 消えたんだ チャコ

吹けば飛ぶよな

若原一郎

おおい どしたい元気かい ネオンまたたく 街角は うれし涙の

長崎の夜

金沢明子

雨がそぼ降る オランダ坂を 濡れてあるけば あゝ 花がちる

上海帰りのリル

東京大衆歌謡楽団

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂はリル 上海帰りのリル リル

池袋の夜

水森かおり

あなたに逢えぬ 悲しさに 涙もかれて しまうほど 泣いて悩んで

マドロス追分

津村謙

作詞: 矢野亮

作曲: 渡久地政信

愛しおまえをヨー 甲板で呼べばヨー 暗い波間を 鴎になって 恋し恋しと

お富さん

氷川きよし

作詞: 山崎正

作曲: 渡久地政信

粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の 洗い髪 死んだ筈だよ

酒は手酌でほろ酔いで

三沢あけみ

作詞: 吉岡治

作曲: 渡久地政信

男はきれいに 捨てました いったそばから また惚れて いつか身につく

冷いキッス

フランク永井

冷たいキッス 冷たいキッス 遠い国から 吹いてくる

上海帰りのリル

三丘翔太

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂は リル 上海帰りの

東京アンナ

青江三奈

ライトの虹を 踏みながら 銀座の夜を ひらく薔薇 ああ誰か呼ぶ

想い出のランプに灯を入れて

三条町子

作詞: 矢野亮

作曲: 渡久地政信

淋しくなれば モン・シェール 想い出のランプに 灯をいれて 過ぎし日の

さすらいのラーニャ

三条町子

きりの深い夜だった キタイスカヤの街かどで 涙乍らに別れたラーニャ ラーニャ いとしのラーニャ

夜のバイオリン

松島詩子

夜のひととき ひき鳴らす 恋はかなしい トレモロか あなたは

潮来船頭さん

和田弘とマヒナスターズ

あの娘十八 おいらは二十才 潮来船頭さんは 水の上 嫁に行くそな

俺は淋しいんだ

石原裕次郎

赤い灯青い灯 ともる街角に あの娘を捨てて 俺は行く さよなら

お富さん

水城なつみ

作詞: 山崎正

作曲: 渡久地政信

粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の 洗い髪 死んだ筈だよ