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菅麻貴子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

102 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

海峡浪漫

山内惠介

流れつく 流木に 花は咲かぬと 人は言う

冬岬

花咲ゆき美

作詞: 菅麻貴子

作曲: 浜圭介

編曲: 西村真吾

冬の夕日が 海に沈む時 だるまみたいに 見えるから だるま夕日と…

千島海道

山内惠介

海が哭く… 雲が飛ぶ 我の行く手を 怒涛が阻む 千島沖から

倖せ かくれんぼ

島あきの

作詞: 菅麻貴子

作曲: 西つよし

本気の恋です 愛してる どちらが最初に 惚れたって 苦いお酒を

おとこ傘

朝日奈ゆう

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

傘をさしても 心が濡れる 世間という名の 荒波に 背中に背負った

氷見の旅

水森かおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

冬の番屋に 降る雪に 涙を凍らせ 歩きます ふたり倖せ

君のふるさと

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

君を育てた ふるさとは かすむ島並み 輝る海 船をかすめて

オランダ坂に雨が降る

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

グラス持つ手も 甘い言葉も すべてが すべてが 好きでした

茜雲

三山ひろし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

ながれ雲 あかね雲 何処へゆく 故郷がおまえも 恋しいか

春の蝉

若山かずさ

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

逢えない歳月の 永さに耐えて 痩せてゆくのね 三日月は 別れ決めたら

きよしのよさこい鴎

氷川きよし

祭り囃子をよー 聞くたびに 好きなあの娘を 想い出す ちょっと薄めの

月草の宿

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

雨のしずくが 窓辺をつたう 君の涙か 伊豆しぐれ あぁ

おかめひょっとこ夫婦道

美山京子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

苦労が積み荷の この世の舟で ちょいと 出逢った エーエ

海の恋唄

美山京子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

沖は朝焼け 大漁旗を 待ってこがれて 浜に立つ 無事を祈って

花ふたたび

キム・ヨンジャ

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

けぼっくいに 火がついて あなたと一緒に なるなんて 思いもしなかった

真心歌

キム・ヨンジャ

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

岩をも通す その一念で 歌に命を 賭けてきた この夢を

風の町哀詩

黒川真一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

風にちぎれて 汽笛がひとつ あれはおまえの 呼ぶ声か 高瀬

新宿はぐれ鳥

すぎもとまさと

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杉本眞人

別れ話の いきさつは ささくれ畳に 聞いとくれ 今じゃ喧嘩も

おとこの街道

氷川きよし

揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最果て 何処まで続く 空の青さを

鷹匠

朝日奈ゆう

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

飄々と… 何に逆らう 訳じゃない どんぶり幾つの 飯よりも

湾岸列車

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜奏太朗

岬廻れば 君住む町か 入江づたいを 汽車は行く 啼け

望郷月夜

北見恭子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 西つよし

都会暮らしの 寂しさに みちのく津軽が 夢に出る 昔を語る

明日への橋

美川憲一

聞こえてくるわ あの時代の歌が ひとは時に過去を振り返り 明日への旅 続けて行くのね

望郷の月

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 杜奏太朗

北は今ごろ 雪の中 夢で帰れば あたたかい 幼な馴染みの

余花の雨

服部浩子

あなたを あなたを あなたを探している 舞い落ちる花びら ああ

浪花の月

北見恭子

今日の飯より 明日の夢や それがあんたの 口癖やもの その夢一緒に

夜汽車

氷川きよし

作詞: 菅麻貴子

作曲: 宮下健治

あれは十九歳のよー 春まだ遠い 星も凍てつく 北の駅 響く汽笛に

東京 夢の街

氷川きよし

君の涙を 小指で拭けば 街のネオンが のぞき込む 傘に隠れて

ふたり華

山本譲二

作詞: 菅麻貴子

作曲: 琴五郎

俺が選んだ 明日の夢に おまえは黙って ついてくる 真冬の陽射しの

花燃えて

服部浩子,影山時則

作詞: 菅麻貴子

作曲: 影山時則

(女)花を手折れば この指に (女)傷みがはしった 日暮れ坂 (女)逢いたい逢えない