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小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

250 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君すむ街

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

黄昏が せまる灯ともしの 石畳 あてもなく歩く 古いラブソング

大人達のストリート

小金沢昇司

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

電車の窓から 見下ろせば 今夜も人で あふれてる 長い一日

あの日の、少年

BOSS★岡

今年も夏が来る 見上げた空が青い 暑いから飲もうかと 電話する奴も減って あの日の少年のまま

心の陽だまりに

BOSS★岡

お金なんて死んだら 紙きれだと思うのさ 天国へは 持って行けはしない コツコツと真面目に

しゃあないね

玉井京子

静かに流した女の涙 集めて今夜も川は流れる 望む幸せ違うから ここでお別れ しゃあないね

愛されてるとも知らないで

玉井京子

愛されてるとも知らないで 気軽に誘うけれど 真夜中に仕度なしで 出かけられやしないわ あゝ忘れないで

白蓮のかほり

小田純平

白蓮は手折れぬ花 なぜにまだ甘く匂う 水にふるえながら 罪を打ちあける 愛しました

酒よおまえは

小田純平

鴎が一羽啼く声か 汽笛が遠く咽ぶのか 港夜雨がそぼ降る町で 夢に今夜も 倒れ込む

夢咲き海峡

竹田博之

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

背中を叩く 突き刺す風に 胸が沸き立つ 出船前 北の

サイゴの賭け

竹田博之

命のほかに 何もない 若かったのさ あの頃は 昔話で

大漁恋女房

金村ひろし

作詞: 大石敬司

作曲: 小田純平

瀬波 かぶって 沖にでりゃ 粉雪 舞い散る

十六夜川

河嶋けんじ

春一番が 一年かけて この町にかえってきたよ わびるあんたの 心の涙

故郷の大地よ

春日ゆうじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

都会暮らしに 憧れて この町を 飛び出したけれど 北国育ちの

俺の夢

春日ゆうじ

十勝生まれの 東京知らず めざす舞台が そこにある 北の大地に

想い出の白い花

大輝とまゆみ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

黙って明日 旅立つことを 君はきっと 許さない 逢えばその手を

夕顔~ふるえる花~

寺本圭佑

今はただ 純なあなた 手放すことが怖いの 抱き合うだけで時が ゆらゆらと

東京わらべ唄

寺本圭佑

ああ つらいつらいよ 浮世の酒は 甘かぁないよと わかっちゃいても

男女川~みなのがわ~

山本あき

作詞: 友秋

作曲: 小田純平

恋の悲しみ 知り過ぎていても 慣れることない 一人の淋しさ 宵の筑波嶺

涙が出てきちゃう~ラストページ~

小田純平

夜明けの港町ならば はぐれ女も絵になるね あいつと別れに飲んだ酒 ほろ酔い潮風

姉御酒

小田純平

あんたは上手くやりんしゃい あいつやさしい男やし 今夜はひとりナミナミと 淋しさ注いで酔うからさ 寄らんかね

おまえがここにいてほしい

小田純平

飾るものさえ無い店で 何も言わずにうつむいて 知らずにグラスが空になる おまえがここにいてほしい

いにしえワルツ

小田純平

砂時計 逆さにすれば 時よ もどしてくれますか ピンク電話の十円玉が

紅い川

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

忘れられない あのひとを 忘れないのは 罪ですか 他の誰かに私の心

影唄

小田純平

ここにあんたがいないのは 時の流れのせいなのか それとも酒の絆など 雨にほころぶものなのか

泣くだけ泣いて

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

泣くだけ泣いて 泪いっぱい溜めて 野辺の花と 語り合えばいいさ

さすらい挽歌

加納ひろし

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

自分流に 生きているのさ 誰に後ろ指 さされようとも いろんな奴が

心のギター

秋元順子

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

訳もなく 訳もなく 心 寂しくて 街を流れる

オモニ~母へ~

小金沢昇司

母が歌った あの歌が 黄昏の街 聞こえたら 溢れ流れる

別れの理由

秋元順子

作詞: 石森裕之

作曲: 小田純平

窓に蒼く 浮かぶ月 横顔ね 微笑んで東を見てる あなた黙ってワインを揺らす

かんにんや…

キム・ヨンジャ

作詞: 松元重孝

作曲: 小田純平

つま先から唇まで 過去の色全部捨てても あなた色に心さえも 尽くしたはずなのに だけど仕草