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小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

252 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男と女のバラード

小田純平

セーエー 舟を漕ぐ セーエー 舟を漕ぐ

月の雨

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

月の雨は ガラスの雨 私を泣かせた あの人の 肩に降れふれ

砂時計

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

一瞬しかないから 心が呼ぶから あなたを愛するために 生まれてきたから たとえもし傷ついても

おんなのエレジー

清水節子

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 松井タツオ

ひとりで誰にも 背を向けて しみじみ飲みたい 時がある だから声など

寒流

パク・ジュニョン

海峡はるか 光る星 あれは帰らぬ あのひとなのか そこからこの俺

しゃあないね

玉井京子

静かに流した女の涙 集めて今夜も川は流れる 望む幸せ違うから ここでお別れ しゃあないね

愛されてるとも知らないで

玉井京子

愛されてるとも知らないで 気軽に誘うけれど 真夜中に仕度なしで 出かけられやしないわ あゝ忘れないで

人生流れ雲

金村ひろし

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

夢という名の たからもの 飾る心の どまん中 風に吹かれて

もうやめた

小田純平

あなたの真似して珈琲は 砂糖入れず飲んでいた 慣れって不思議なものね 気付けば飲めるようになっていた

マリア

小田純平

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

我がまま気ままで 音沙汰無しの あいつが恋しい 酒場の女 グラスをゆっくり

雪の古都 -2021-

河嶋けんじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

さよならだけの 手紙を置いて 一人降り立つ 雪の古都 いつかあなたと

サイゴの賭け

竹田博之

命のほかに 何もない 若かったのさ あの頃は 昔話で

風の電話

小田純平

あなたわたしが 見えますか 届いていますか わたしの声が この世とあの世の

男がひとり飲む酒は

小田純平

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

どこにもあるよな 居酒屋で 沁みるよ昭和の 流行歌 さすらい続けた

落椿

小田純平

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

指が触れれば それだけで 模様を変える 万華鏡 危うい

故郷の大地よ

春日ゆうじ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

都会暮らしに 憧れて この町を 飛び出したけれど 北国育ちの

ありったけの愛をこめて

寺本圭佑

振り返ればいつも 歌がいてくれた 気が弱いくせに 負けず嫌いな 僕の心に

時にはあなたを

小田純平

時にはあなたを 憎んでみたり 時にはあなたに もたれてみたり 私にもわからないの

想い出の白い花

大輝とまゆみ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

黙って明日 旅立つことを 君はきっと 許さない 逢えばその手を

東京わらべ唄

寺本圭佑

ああ つらいつらいよ 浮世の酒は 甘かぁないよと わかっちゃいても

女わらべ唄

有田正人

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

花いちもんめで あなたが欲しいと 少女の眼をして 呼んでみたい 可愛い奴と

やむにやまれず

寺本圭佑

やむにやまれず飲む酒を 許して欲しいと言うお前 酒におぼれて眠るよな 女にしたのが俺だから 叱りもできずに

涙が出てきちゃう~ラストページ~

小田純平

夜明けの港町ならば はぐれ女も絵になるね あいつと別れに飲んだ酒 ほろ酔い潮風

恋鏡

長浜有美

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

約束の時間も とっくに過ぎて 電話の一つも くれなくて もうこれっきりと

月灯りのルンバ

寺本圭佑

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

リズムで言葉 交わし合い 視線がこころ 溶かす夜 一夜限りの恋も

夢のてっぺん

小田純平

山犬みたいな眼をしてた 土で汚れた小娘が 抱いた男を幸せに できる女になりました ああ、吉野の里にカラカラと

紅い川

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

忘れられない あのひとを 忘れないのは 罪ですか 他の誰かに私の心

大阪ボレロ

SHO-KEIKO

夢を食べて 暮らした 砂をかんでも笑った ささやかなことが 楽しかった

望郷かくれんぼ

北山たけし

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

もういいかい(もういいかい) まあだだよ(まあだだよ) 君に会いたいよ 覚えているかい

かんにんや…

キム・ヨンジャ

作詞: 松元重孝

作曲: 小田純平

つま先から唇まで 過去の色全部捨てても あなた色に心さえも 尽くしたはずなのに だけど仕草