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小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

246 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

約束

小田純平

大きな夢とギターを背負い 上り列車に飛び乗った おにぎりに添えられた手紙 涙で滲んで読めなかった

東京 狼

小田純平

ビルのない この都会を 思い浮べてみたんだよ 荒れ野そだちの 人生さ

哀しみを眠らせて

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

どんなに名前を 叫んでみても どんなにさ迷い 探してみても どこにもいない

山口の夜

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

誰にも ふれさせぬ 私ひとりの ものでした あのくちびるは

野うさぎ

小田純平

窓に桜が咲いたのは 風は野うさぎ 春の頃 あなたに会えた うれしさは

冬の空港

小田純平

最終のフライト 今ならば 間に合う 少し 長い

ねんころり

小田純平

作詞: 風屋皐月

作曲: 小田純平

まるで乳飲み子が この乳房をねだるように 淋しげな瞳だわ 抱きしめたいほど 背広椅子に投げ

ぶって叩いて香水つけて

夏木ゆたか

作詞: 結木瞳

作曲: 小田純平

ぶって叩いて 香水つけて 愛して欲しいと 焦がれ泣く

砂時計

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

一瞬しかないから 心が呼ぶから あなたを愛するために 生まれてきたから たとえもし傷ついても

心のギター

秋元順子

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

訳もなく 訳もなく 心 寂しくて 街を流れる

愛しいひと

川井聖子

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

絡めた指を ほどいても 断ち切れない この想い 別れを決めて

恋の扉

沖田真早美

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

もう恋はしないなんて 思っていたけれど あなたと逢った瞬間に 恋の扉が開いたの 初めてなのに

「芝居小屋」という名の酒場

小田純平

作詞: つじ伸一

作曲: 小田純平

真夜中に 扉が開く 「芝居小屋」という名の酒場 昼の仮面を 脱ぎ捨てて

愛媛へ嫁いだ娘より

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

伊予は 伊予節 伊予絣 きらきらフェリーは 海の花

泣くだけ泣いて

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

泣くだけ泣いて 泪いっぱい溜めて 野辺の花と 語り合えばいいさ

酒場の時計

小田純平

涙が酒にこぼれたら しょっぱい酒になったよと 店の時計が哀しく動く チ・ク・タ・クと泣くように 今夜は誰にも

モノ・ホン

小田純平

一つとせ ひとしきり降る やまない 雨に濡れて 知らぬまに

願い

まつざき幸介

作詞: 森下玲可

作曲: 小田純平

翳りゆく街並み 海風が吹き抜ける ふたりで暮らした 部屋が蘇る 季節の香りと

マリア

小田純平

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

我がまま気ままで 音沙汰無しの あいつが恋しい 酒場の女 グラスをゆっくり

おまえのおかげ

実川長生

作詞: Y , アット

作曲: 小田純平

突然の別れに ことさら泣いた 何にも出来ない この俺おいて

風の電話

小田純平

あなたわたしが 見えますか 届いていますか わたしの声が この世とあの世の

ひとりにしない

寺本圭佑

作詞: 森坂とも

作曲: 小田純平

少し痩せたね 無理してないか 振り向くあなたを 思わず抱いた ふたりでいれたら

俺の夢

春日ゆうじ

十勝生まれの 東京知らず めざす舞台が そこにある 北の大地に

時にはあなたを

小田純平

時にはあなたを 憎んでみたり 時にはあなたに もたれてみたり 私にもわからないの

かたぐるま

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

涙が胸に 沁みる夜には まぶたに浮かべる 遠い日々 ふるさとの川辺で

落葉樹

小田純平

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

抜け殻よ 今の私 悲しみも感じない なのに変ね 涙だけがただこぼれ落ちる

女は男で花になる

夏木ゆたか

作詞: 結木瞳

作曲: 小田純平

女は男で 花になり 花になったら 摘み取られ 摘んで取られりゃ

回転扉

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

許してください この恋を 他になんにも 望まないから すべてのことに

生きる程に

小田純平

酒の飲めぬお前が 酔ったまねをして 底なしの俺が 酔わぬふりで うたう

紅しだれ

小田純平

作詞: みやび恵

作曲: 小田純平

冬の寒さも 泣かずに耐えて やっと届いた 花便り