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小田純平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

250 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さよならライライラ

三代目 大川竜之助

さよならするのが さみしくて よびとめました 今度はきっと なじみの店で

心の花束

寺本圭佑

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

いつまでも いつまでも 二人で歩いてゆこう 僕の心の花束を あなたに贈りたいから

友情

小田純平

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

たのむ たのむと しぼった声で 俺のこの手を 握ったあいつ

さよならのマーガレット

大輝とまゆみ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

なんとなく気づいてた 別れの予感 あなたは嘘が 下手だから 素知らぬ振りを

想い出の白い花

大輝とまゆみ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

黙って明日 旅立つことを 君はきっと 許さない 逢えばその手を

倉敷情話

小田純平

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

紅い雨傘 白壁に 咲いて哀しい 浮世絵の街 旅のお人と

俺に聞くなよ

田山ひろし

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

俺に聞くなよ 生きている 意味なんて まだまだ青くさい この俺に

おふくろ

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

涙こらえて 送ってくれた 人影まばらな 無人駅 動き始めた

上海たずね人

たくみ稜

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

君を探して 今日もさ迷えば 外灘の灯りが 夜霧に煙る 可愛い訛りで

雨のマドリード

小田純平

肩に残る傷 別れの夜の爪跡 スペインの雨に濡れ 思い知る愛の深さ 琥珀色

冬の空港

小田純平

最終のフライト 今ならば 間に合う 少し 長い

おまえがここにいてほしい

小田純平

飾るものさえ無い店で 何も言わずにうつむいて 知らずにグラスが空になる おまえがここにいてほしい

凛と咲く

真木ことみ

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

素顔のままが 好きだよと 優しくあなたは 頬寄せた 棘がこころに

落葉樹

小田純平

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

抜け殻よ 今の私 悲しみも感じない なのに変ね 涙だけがただこぼれ落ちる

回転扉

小田純平

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

許してください この恋を 他になんにも 望まないから すべてのことに

マリア

SHO-KEIKO

作詞: 小関リキ

作曲: 小田純平

我がまま気ままで 音沙汰無しの あいつが恋しい 酒場の女 グラスをゆっくり

半夏生

木下結子

苦労を総身に かかえても 弱音のひとつも こぼさない 荷車ひいてる

女のはぐれ唄

大江裕

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

お岩木山から 下りて来る 風が命を 吹きさらす 誰かが教えた

影唄

小田純平

ここにあんたがいないのは 時の流れのせいなのか それとも酒の絆など 雨にほころぶものなのか

一夜花

まつざき幸介

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

愛しいひとを 待ちながら 何度も鏡に 問いかける もう少し

酒場の時計

小田純平

涙が酒にこぼれたら しょっぱい酒になったよと 店の時計が哀しく動く チ・ク・タ・クと泣くように 今夜は誰にも

心のギター

秋元順子

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

訳もなく 訳もなく 心 寂しくて 街を流れる

大人達のストリート

小金沢昇司

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

電車の窓から 見下ろせば 今夜も人で あふれてる 長い一日

おまえと一緒

実川長生

作詞: Y.アット

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

おまえと初めて 会ったその時に 俺と生涯連れ添う 人だと思った 会えば会うほど

おんなのエレジー

清水節子

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 松井タツオ

ひとりで誰にも 背を向けて しみじみ飲みたい 時がある だから声など

女好きのエルボラーチョ

BOSS★岡

男は 生まれたときから 男なのさ 女が好きで 酒が好き

あの日の、少年

BOSS★岡

今年も夏が来る 見上げた空が青い 暑いから飲もうかと 電話する奴も減って あの日の少年のまま

命ある限り

田崎純

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

泣きながら 生まれてくるのは 生きるつらさを 知っていたから なのになぜ

赤い雪

パク・ジュニョン

抱いて 抱いて 抱くだけ抱かれ 捨てられたのは 冬至の日

鴻巣メランコリー

平山ヤエ

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 水谷高志

忘れられなく なるとも知らないで 旅するあなたに 傘さしかけた ふたり寄り添い