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ミゾベリョウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

曇り空

odol

君と空見ていた この帰り道も新しい春に 変わってしまうらしいけれど 言葉にはできずに いつもおどけていたなぁって

遠い街

odol

じゃあさようならだね 最後に綺麗にしたって 汚れも傷も消えないみたいだ なんてさ 笑えるよね

三月

odol

笑って話して 外は暗くなってしまった 今年は一層早く過ぎて 季節はまた巡って春になるだろう

望み(JR東海「会うって、特別だったんだ。」 CMソング)

odol

一人で暮らす生活だって 今ではもう慣れたつもり 「ただいま」ってこぼれて気がつく 話したいことは大切に

小さなことをひとつ

odol

ちょうど今起きたから どっか遠くの街へ 散歩してみてもいいかな ゆうべ見た夢の中

人の海で

odol

夜は夜で昼間よりも安く見えるけど 汚くはない ただうるさいが こんなに沢山の人が住んでいる街って どこにもない

時間と距離と僕らの旅

odol

旅に出てみようか 怖いことなんてないさ もし 今の君が僕に 話せないことがあるのなら

ふたり

odol

夜になれば 朝を目指し 染まる頬と街、光る海、胸を刺す ふたり

歌うたう

odol × Ryu Matsuyama

今日からの僕ら 行きたくなるねどこか もうどうすればいいかは聞かないでいて 僕ら知ってる

休日

odol

会いたい人に会ったり 行きたい場所に行ったり どこにでもある一日さ そして早めに帰って 今日は君の好きなもの作ろうか

電話

odol

もしも今君から 急に電話鳴ったらなんて 別に用なんてなくたって 声が聞きたくなっていた

今日も僕らは忙しい

odol

毎日をすり減らしているうちに気づいた 残っている時間は長くない 同じ場所を行って帰って繰り返して 振り返ればただ時間が経っていたのさ

reverie

odol

いつか聞こえる 指がパチンと鳴って 景色は塗り変わって はいもう終わり 弾ける

未来

odol

ゆっくりと僕ら古くなっていた 気がついていたって巻き戻しなんてない 経験が僕の裾を踏むけど その重さも全部受け入れて今日も行くんだ

歩む日々に

odol

ああ年をとって ちゃんとしてみても着飾っても 鏡ごしに映った私は私のまま もし隣にいても遠く離れても同じに

狭い部屋

odol

胸元 はだけて ホクロ 見せながら 君は

綺麗な人

odol

夏が終わるより前に 君と出会うことができても 日差しが透けてゆくより早く 海が見える場所まで なんてことも言えないし

ベッドと天井

odol

毎晩12時にベッドに入って 優しい誰か 抱き合い眠ろう なんてね

あの頃

odol

祭りのあとに君を待つことも 煙が揺れて空に舞うことも 歌にするなら 何が残るだろうか

Distances

odol

歌にしたいほどの言葉さえ ただの工事の音に消された 新しくなってゆく街なんて ひとつも興味ないんだよ

君と見る景色 feat. ミゾベリョウ (odol)

★STAR GUiTAR

もう夜だって暗くなくて 眩しいくらいだ 地上では光が溢れ 空に星もない

幸せ?

odol

今年は寒さが厳しくなるらしいけど あれ?それ去年もだっけ? どこかのんびり羽伸ばしてさ 旅行ってどうだろう? ずっと行ってないね

泳ぎだしたら

odol

君にとって 今の僕はどんなふうに 映っているんだい? あの頃と変われているか わからないけど

POSE

odol

カロリー気にしながら昼食を買う君に 最初から向いてない仕事だった 資質は要らないけど 土日祝休めるし 悪くないんじゃないとも思ってたけど

発熱

odol

薬が効いて まぶたが重くなったら 記憶がひとつ空中に浮かんでいる あなたがいなくなったあの日に はじめて気付いたこと

その向こう側

odol

なにも言わなくていい 僕にもわかるから だんだんと朝が来て 柔らかい光になる

欲しい

odol

今は空を濁してしまうのも 仕方ないだろう 一人君を探して どこに行くというのか

君は、笑う

odol

目が覚めて 朝になって 目を閉じて 夜になった

独り

odol

もう何をしているのかもわからないけど どこで誰と居るかももうわからないけど きっとまたひどく癖がかかる笑い声とその言い回し どこからか聴こえる気がして どこからか聴こえた気がしたけど

虹の端

odol

あとすこしで 暗くなる頃 みんな もう戻ってくるかな 夕飯にしようよ