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和田俊輔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

71 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

光の中へ

篭手切江,大典太光世

「……兆し……」 「え……兆し?」 「……俺には似つかわしくない言葉だが……、他に言いようがない。 兄弟から話を聞いた時、まさか俺が、と思いながらも、もしかしたら……とよぎった」

まことの舞 (Short)

犬坂毛野

降り出した雨が 掻き消していく 悲鳴も泣き声も 肉を断つ音も

交わる想い

犬川荘助,浜路,犬塚信乃,玉梓,語り手

幼き頃から何一つ 変わらない 真っ直ぐな瞳も 真っ直ぐな心も 守り抜くのは俺の方です

埋まらぬもの/伊達政宗

伊達政宗,鶴丸国永,大倶利伽羅

呑み込んだ 己の息 もはや余喘 心眼は見た…

壽歌

刀剣男士 大編成 壽2021

あからひく朝 霞立つ春の初め 花細し桜を愛でる あづさゆみ春の山辺に 鳴かざりし鳥も来鳴きぬ

よみびと絶えず

一期一振,へし切長谷部

春色の空 ほころぶ 淡く 香る夢見草 零れるのは

向きたい前

篭手切江,水心子正秀

「……興味深いな。何を表として何を裏とするか。捉え方次第ということか。」 「うん」 「…前と後ろも、しかり」 「……そうだね」

まことの舞

犬坂毛野

「これは……まことの舞。まことの語りにございます」 「星も月も身を隠し、重たい雲垂れ込めた暗い夜。 今にも空が泣き出しそうな夜にございました。 がたりという物音が響き、乳飲み子であった私は、

御守りと武器

鶴丸国永,伊達政宗,梵天丸,虎哉宗乙

殿 申し上げます 天下はまだ定まっておりません 私のことはお気になさらず 殿は

辿った先

鶴丸国永,大倶利伽羅,梵天丸

ひともじ… ひともじ… 私のものがたりの ことはじめ

ひなたぼっこ日和

南泉一文字(武本悠佑)

ぽかぽかで ぬくぬくで ふわふわな 昼下がり

御霊と共に~謡えパライソ song by 少年・山田右衛門作・民衆

刀剣男士 formation of パライソ

地の底 海の底 闇の底にも 地の果て 海の果て

おろろん子守唄 song by 山田右衛門作・民衆

刀剣男士 formation of パライソ

朝んこもれびに 昼んぬくさに ぜずすさまはおっとばい やったら夜は どこにおっとやろか

大地とこんにちは

桑名江

コン コン コン… 誰かいますか? 誰もいませんか?

あかき花 散り紛ふ

加州清光

震える火玉 花の蕾 咲く時を待つ あかき蕾 弾ける火花

歌が咲く

田村芽実

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

昔に撮った古い映像を見た そこに映っていたのは幼い頃の私 まだ言葉を話しはじめたばかりなのに 私は歌を歌っていた 歌にもなっていないような歌を

FREEDOM

東京パフォーマンスドール

作詞: 和田俊輔

作曲: 和田俊輔

Nananana... I wanna get a

研ぎ澄ます心

本阿弥光徳,研師たち

「研磨いうんは何かを生み出すものやありまへんねん。刀剣そのものが持つ本来のお姿を表に甦らす。そんだけや。 御刀の語る言葉に耳を傾けることが、すべてや…」 心静かに 研ぎ澄ませ

抜け落ちた中身

一期一振,カゲ

がらん がらん この刀身 形だけ

映す己 映る己

一期一振

此処は何処だ? 日の当たらぬ場所 いつだって私の 傍にあった 一歩踏み外せば

言葉なき対話リプライズ

鬼丸国綱,一期一振,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

人違い捕物帖

犬田小文吾,犬塚信乃,犬飼現八

「オレは犬飼現八。悪党を捕らえるのが役目だ」 「どう見たってあんたの方が暗殺とかしそうだが…」 「オレが暗殺だと?!」 「だってなんか忍みたいな格好してるし」 「黙れ、悪党!」

妹との約束

犬川荘助,犬山道節

「さあ、吐いてもらおうか。浜路は…、我が妹はどこだ!」 「え…、妹……?」 幼き頃 父は主君を守って

舞い散るうた

伊達政宗

「わざと、ふみ、もうし、まいらせそうろう さてさて いちじつより もうしそうろう あか、

歌を辿る

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

「不思議だよなあ。…書き留めたから、残る」 「…何を当たり前のことを言っている」 「書き留めなければ、残らない」 「……」

沈む星

蜂須賀虎徹

海の底に沈むように 空の青に沈んでゆく 朝の陽が溶かしてゆく 星の輪郭

沈んだ星

和泉守兼定,蜂須賀虎徹

陽に沈んだ 星の輪郭 だがそこに 必ずあると信じて

か~てぃんこ~るんるん

アンジュルム

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

今日は会いに来てくれてとても嬉しく思います 楽しい時間はいつまでも続かなくて幕は必ず下りてしまうけれど 最後の最後まで楽しく盛り上がっていきまっしょい か~てぃんこ~るるるん

飽くなき問い

水心子正秀

花の香り 歌の調べ 残らなくとも そこに在ったもの 愛しいと思う心

言葉なき対話

本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす