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和田俊輔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

71 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

無形有形

田村芽実

作詞: 末満健一

作曲: 和田俊輔

カタチ カタチ カタチ カタチ カタチ

己映す鏡

刀剣男士 formation of 陸奥一蓮

音もなく更けゆく夜 空に残された爪痕 この手が届くはずもなく 未熟さと向き合う夜

誰も教えてくれない song by 兄・弟・鶴丸国永・大倶利伽羅・浦島虎徹・日向正宗

刀剣男士 formation of パライソ

場所も時代も 選べないけど 僕たちは ここに生まれ落ちた

大河の水面

山姥切国広(加藤大吾)

流れゆく水を 覗き込む 揺らめく己が 敢え無く消えゆく

よみびとしらず

刀剣男士 formation of 花影

東の空に かげろう 揺らぐ 炎に似た影 零れ落ちた

確かなもの~虚々実々

刀剣男士 formation of 陸奥一蓮

いざ未踏の時代へ 語られる事実 明かされる真実 虚と実のはざまで

問わず語り

刀剣男士 formation of 心覚

誰もいなくても 大地はそこにある 誰もいなくても 空はそこにある 誰もいなくても

光の中へ

篭手切江,大典太光世

「……兆し……」 「え……兆し?」 「……俺には似つかわしくない言葉だが……、他に言いようがない。 兄弟から話を聞いた時、まさか俺が、と思いながらも、もしかしたら……とよぎった」

雨と雲と犬

五月雨江,村雲江

「郷義弘が作刀、名物、五月雨江。 え? これですか。 これは前の主に対しての義理のようなもの。 それよりは…」

古池の水面

山姥切国広(加藤大吾)

古池の水面に映る俺 確かな輪郭 見紛うことなし いし

大地とこんにちは

桑名江

コン コン コン… 誰かいますか? 誰もいませんか?

人知れず

肥前忠広(石川凌雅)

選んだわけでも 辿り着いたわけでもない 斬ることが 俺の仕事だ それだけだ

ねえ

加州清光

ねえ 教えてよ 知ってること全部 ねえ

ほころび

水心子正秀,源清麿

始まるから終わる 終わったら始まる いくらきつく結んでも いつか解けていく

大地とこんにちは リプライズ

桑名江

サク サク サク… 忘れないでね 覚えていてね

月よ 朧気であれ

伊達政宗,鶴丸国永

「『なつ衣 きつつなれにし 身なれども 別るる秋の ほどぞ物うき』」

影ふたつ

三日月宗近,鶴丸国永,山姥切国広

伸びる影 ふたつ 弾む息 交わす刀

美しき ひとひら

山姥切国広(加藤大吾)

散る ひとひら ひとひら おなじ命は ない

確かなもの~一蓮托生

加州清光,蜂須賀虎徹,鶴丸国永,水心子正秀,大包平,山姥切国広

「さあ、もう一度行かせてくれ」 「隊長は、山姥切国広」 「任せてもらおう」 「必ず、無事に戻ってきてください」

焼け落ちた思い出

一期一振

あかあかと この刀身 焼き尽くす 紅蓮の焔

おろろん子守唄 リプライズ song by 山田右衛門作・鶴丸国永

刀剣男士 formation of パライソ

朝んこもれびに 昼んぬくさに ぜずすさまはおっとばい やったら夜は どこにおっとやろか

壽歌

刀剣男士 大編成 壽2021

あからひく朝 霞立つ春の初め 花細し桜を愛でる あづさゆみ春の山辺に 鳴かざりし鳥も来鳴きぬ

おろろん子守歌~消えた光 song by 山田右衛門作・民衆

刀剣男士 formation of パライソ

朝んおとずれば 教えてくれる そん光はガラサ ばってん消えた 消えてしもうた

まことの舞

犬坂毛野

「これは……まことの舞。まことの語りにございます」 「星も月も身を隠し、重たい雲垂れ込めた暗い夜。 今にも空が泣き出しそうな夜にございました。 がたりという物音が響き、乳飲み子であった私は、

おろろん子守唄 song by 山田右衛門作・民衆

刀剣男士 formation of パライソ

朝んこもれびに 昼んぬくさに ぜずすさまはおっとばい やったら夜は どこにおっとやろか

あかき花 散り紛ふ

加州清光

震える火玉 花の蕾 咲く時を待つ あかき蕾 弾ける火花

空は知らない~選ばれぬ者

刀剣男士 team新撰組 with蜂須賀虎徹

刀として ものとして どう扱われるかは 与り知らぬこと 宿命は選べない

あわせ鏡

堀川国広

目を凝らしても 見えない星 暗くて とても小さい 追いかける背中

飽くなき問い

水心子正秀

花の香り 歌の調べ 残らなくとも そこに在ったもの 愛しいと思う心

今の私

一期一振,本阿弥光徳

「私にしか出来ん仕事… …鬼丸様はそう仰った……」 「御刀様を守るためやったとはいえや、その前で偽りごとなど……。 …そうや。この御刀様こそが……」