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万城たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

114 曲中 91-114 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の酒場

西方裕之

酒のしずくは おんなの涙 やけに沁みるよ この胸に まして独りの

屋台

千昌夫

前略 おふくろ様 根雪も溶けて桜の季節になりましたが、お元気でしょうか? ふと田舎が恋しくなって星空を見ると思うんです。 ささやかな店ですが、俺の汗と涙でダシを取った

じょんから恋吹雪

安代雪絵

髪を逆なで 吹き荒れる 風はおんなの 泣き節か こころ置き去り

貫太のどっこいソーラン

一条貫太

ハァー ドッコイショ ドッコイショ (ドッコイショ ドッコイショ)

風の追分け渡り鳥

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 一之城駿

編曲: 椿拓也

赤城おろしにゃ 未練はないが 故郷ふりだし しのび足 生まれ在所の

北風よ…

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 弦哲也

編曲: 野村豊

明日は 明日の 風が また吹くけれど ふる里で

ふるさと山河

福田こうへい

花よ 鳥よ 青い空 根雪残した 北の春

出雲路ひとり

千葉一夫

独り旅なら 気兼ねもなしに 松江 椿の 城下町

華と咲け

永井裕子

雨が降らなきゃ 草木も枯れる 天の恵みが 川となる どんな小さな

夫婦一本桜

平山さゆり

春とは名ばかり 蕾みの花に 迷い蝶々が 舞い踊る あなた

夫婦紙芝居

ヒロと美樹

涙しぼれば 苦労の種に いつか芽が出て 花咲くでしょか 過ぎた月日は

薄雪草

田中石夫

辛い過去なら 私もあると うしろふり向き 笑ったえくぼ 可憐な蕾が

嫁入り峠

津吹みゆ

通い慣れてる この坂を 振り向かないと 泣かないと 心に決めてた

男の夜曲

一条貫太

母の横顔 まなざしは 咲いた夕顔 かんぴょうの花 故郷恋しや

夏雪草

野中さおり

逢いに行きたい 行ったら駄目と 心に私が ふたりいる 夏雪草

望郷かぐや姫

羽鳥新ノ介

都会の夜空に 十五夜の月 夢さらさらに ふと懐かしく 遠く墨絵の

人生すごろく

中西りえ

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

道で拾った 百円玉も 所詮 自分の ものじゃない

雨夜譚~渋沢伝~

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

片瀬舟

角川博

作詞: 万城たかし

作曲: 花笠薫

はぐれ季節に 雪ひとひらが 冬を凌んで 蝶になる 幸せひとりじゃ

浪漫ちっく東京

鳥羽一郎

ふるさとよ… あばよ おさらば これっきり 夢を片手に

あぁ故郷よ

福島はじめ

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

編曲: 南郷達也

あの山あの川 茜空 俺のふる里 晩秋しぐれ じっちゃん熱かん

雨夜譚~渋沢栄一伝~(2024バージョン)

永井裕子

人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

デュオ女友達

野中さおり&古賀あゆみ

ねぇ、ねぇ、今日はどうしたの 浮かない顔して… いやだ、いやだ、泣いてはいないわ そんなに見ないで… 嘘をつくとき

望郷よしゃれ唄

ヒロと美樹

雪のナー 雪の深山で 炭焼く頃か 郷里が恋しく なるばかり