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万城たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

113 曲中 91-113 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

屋台

千昌夫

前略 おふくろ様 根雪も溶けて桜の季節になりましたが、お元気でしょうか? ふと田舎が恋しくなって星空を見ると思うんです。 ささやかな店ですが、俺の汗と涙でダシを取った

夫婦すごろく

北野まち子

この坂この川 越えたって いつも苦労が 先まわり 愛を積み荷の

浪花ちょうちん

みやま健二

無いないづくしが 二人の門出 がまん辛抱の 花が咲き けんちゃん屋台の

雪国恋人形

岡千秋

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

藍染めぼかしの 雪のれん 加賀友禅の 衿に降る 冬の金沢…

なぁ親父よ

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 星つかさ

編曲: 椿拓也

誰が憎くて わが子を叱る 俺を諭して げんこつ一つ 痛さ怖さに

北の流れ星

一条貫太

あの娘この町 出ていった あれから何年 経ったかな 小指をからめて

泣きむし酒場

竹川美子

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

お酒飲むたび あなたが浮かぶ だから今夜も 酔いごころ 花のつぼみの

北海しぶき

原栄治

作詞: 万城たかし

作曲: 山下充

朝にゃ帰ると 言い聞かせ ぐずる倅の 手をほどく かもめ飛ぶ飛ぶ

華と咲け

永井裕子

雨が降らなきゃ 草木も枯れる 天の恵みが 川となる どんな小さな

かんべんナ

福田こうへい

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

おやじ元気かい 夕餉の頃か 寒さしのぎに 晩酌だろか たった一人の

夫婦一本桜

平山さゆり

春とは名ばかり 蕾みの花に 迷い蝶々が 舞い踊る あなた

夫婦紙芝居

ヒロと美樹

涙しぼれば 苦労の種に いつか芽が出て 花咲くでしょか 過ぎた月日は

嫁入り峠

津吹みゆ

通い慣れてる この坂を 振り向かないと 泣かないと 心に決めてた

リラは咲いても…

藍ようこ

むらさき色に この街暮れて 今夜も私を 独りにさせる リラの花は咲いても…

夕やけ列車

三里ゆうじ

男だって 泣く時ゃあるさ 好きなあの娘と なんで泣かずに いられよか

母さんの赤い糸

藍ようこ

小雨そぼふる 田舎の駅で わたし置き去り あなたは消えた 切れてはぐれた

海峡みれん

水貴かおり

泣いて涙が 乾くころ 船は港に 着くかしら たった一人で

黒潮海流

氷川きよし

雲が千切れて 海が渦を巻く 風は大漁の 大漁の 旗を切る

まぐろ船

鳥羽一郎

秋を蹴散らし 冬がやって来た 津軽海峡 大間崎 待っていたんだ

名残り花

池田輝郎

秋の山里 湯の宿に 恋の破片か 夕霧が降る あぁ

徒然酒

一条貫太

腕をはなせよ 夜半しぐれ 路地の酒場で 雨やどり 独りしみじみ

女のいのち

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

夢を抱いてる 男のすがた 修業 板前 神楽坂

越前泣き岬

永井裕子

冬の越前 海風よりも 胸に宿った 寒さがつらい 惚れた私が