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穂ノ佳の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

涙の船

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

沈む夕日は明日を照らす 地平線から日々は続く

二人日記

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

冷たくなった時間や 風に触れた間取りの記憶 足音じゃ聞こえづらい ふたりとひとりの長い生活

夏の麓へ

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

私が泣いてるから 昨日も残してある 笑えるだけのことが だれかの目に止まる

ほしの刺青

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

切り絵のような隙間を作る 体のすべて失われてく流されては咀嚼される あなたの声が叫びに変わり 背に刺さる

草花

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

当たり前にこうしてる 途切れる息の合図 意志の途中にある風を切る 世界が止まるみたいで 木々の色から分かれているのが

花咲く丘

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

溜め息が似合わない 可愛い人は可笑しな声色で 体の温度が上がる 冷めた目つきをする君は

星図は灰色

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

想像つかない季節のような 形のない景色の外で見つけよう ひどく差し込む あの狭い部屋まで

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

きっとここなら 何度も出会えるはず 君は確かに息をしたんだよ 繋ぐ間の意図私だけ置いて

やさしい雷

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

漂い波へ呑まれた身体が またいつか、冬を見て忘れている もしどこかで会えたなら 瞳の奥 動かない事実が

煌めきの温度

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

命がどこまでも繋がるとしたら 音を聞く話しかけてみる どうにか続くように探す 痛みは解けると

自然公園

穂ノ佳

作詞: 穂ノ佳

作曲: 穂ノ佳

走っていくと決めた 弾いて 泣いて 生きる みたいだ

海辺にいこう

穂ノ佳

とまる この目線の向こうにある きっかけ 規則正しくいてよ 僕だってこうしている