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矢田部正の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

154 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大阪ボレロ

小田純平

夢を食べて 暮らした 砂をかんでも笑った ささやかなことが 楽しかった

上を向いて歩こう

千壽莉子

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

編曲: 矢田部正

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぽっちの夜

I still…

千壽莉子

もしも願いが叶うのならば あの夏に戻りたいと言うわ そう、迷わずに 二人のlove 思い出すだけで

お前はいずこ…。

寺本圭佑

作詞: 原文彦

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

おんなは誰かの 膝で泣けたら きっとそこから また旅立てる おとこはいつでも

サイナラあんた

レイジュ

作詞: もず唱平

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

遊びじゃなかったけれど 本気でもなかった あたし馬鹿 「今ひとり?」なんて 誘いに乗って

情熱のマンボ

服部浩子

作詞: 友利歩未

作曲: 樋口義高

編曲: 矢田部正

踊りましょ 今夜は 何もかも 忘れて 心ときめく

星降る基隆

レイジュ

夜風よ 二人の幸せを 邪魔をしないで 妬かないで 港の灯りが

おもいで通り雨

まつざき幸介

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

命を懸けて 愛しても 実らなかった 恋がある 想わぬ人に

65~たられば捨てて~

小田純平

あの日 伝えていたら あの時 言っていれば 何か変わっていただろうか

へのへのもへじ

小田純平

外はどしゃ降り 雨の町 心ずぶ濡れ なみだ酒 夢の片袖

三軒茶屋で…

山口かおる

駅前の交差点 商店街を抜けて 裏道のアパートも 今は白いカフェ 思い出は風の中

俺らしく…

東京力車

作詞: 山本譲二

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

時々はふり返れよ 太かろと細かろと 歩いてきた道が 見えるはずだ 強かろが弱かろが

愚恋歌

早瀬ひとみ

ろくすっぽ話しも 聞かずに 出ていったきり それっきり 過ちを

レミ

千花有黄

お酒と同じ名前なの 覚えておいてね レミと言う女と 一年暮らした… 遠い昔さ

厳美渓

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 矢田部正

約束ばかりを 欲しがって 愛する事が 下手な私です あなたが告げた

愛されてるとも知らないで

玉井京子

愛されてるとも知らないで 気軽に誘うけれど 真夜中に仕度なしで 出かけられやしないわ あゝ忘れないで

砂時計

ハン・ジナ

さらさらと砂時計 さらさらと落ちてゆく まるで愛が愛が 崩れ落ちてゆくように どうして男の人は

夢・からくり

河嶋けんじ

夢のからくり とけはしない 糸がからみつく男と女 色を変えながら さがすからくり人形

七夕まつり

椎名佐千子

神輿が通り過ぎます 男たちが騒ぐ はだけた胸の汗 むせるような匂い あなたに手を引かれて

泣いちゃろか

沖田真早美

振られた女は これからどうして 生きればいいのよ 誰か教えてよ 出逢った頃は

レイジュのブルース

レイジュ

信じちゃだめです 女は魔物 胸にかくすよ 恋いくつ 引きずりこんだら

冬来たりなば 春遠からじ

椎名佐千子

駅までの道 遠まわりして 道端に咲く 花に足をとめた 今はツラくて

石狩挽歌

梅谷心愛

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

編曲: 矢田部正

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

台中の碧い空

レイジュ

学生街の ライブ喫茶で 互いの夢を 語り合ったね 夜行のバスに

古都、台南ものがたり

レイジュ

作詞: 曹文顕

作曲: 南乃星太

編曲: 矢田部正

今は昔の 城の跡 風がささやく その歴史 古都、台南ものがたり

ふたたび

上沼はづき

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 矢田部正

懐かしくて あの頃みたいだわ あの頃より深く 愛しているわ 長い間

愛の終着駅

三山ひろし

作詞: 池田充男

作曲: 野崎真一

編曲: 矢田部正

寒い夜汽車で 膝をたてながら 書いたあなたの この手紙 文字のみだれは

花と竜

三山ひろし

作詞: 二階堂伸

作曲: 北くすを

編曲: 矢田部正

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

モノ・ホン

小田純平

一つとせ ひとしきり降る やまない 雨に濡れて 知らぬまに

愛を燃やして

田崎純

作詞: 伊藤美和

作曲: 小田純平

編曲: 矢田部正

わかっていたの いつの日からか あなたの愛が ここにないことを 別れを告げる