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松井タツオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

80 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

しぐれの酒場

清水博正

しぐれ路地裏 目立たぬ小店 恋にはぐれて この酒場 裏も表も

あゝ ふるさとへ、、、

清水博正

春のさかりを 夢にみて 暮らした都会 後にする 親父おふくろ

情熱吐息

朝比奈あきこ

セラヴィ セラヴィ ケセラセラ セラヴィ…

You&Me

朝比奈あきこ

あなたを探して 愛は羽になり いくつもの夜を 通り過ぎてきたけれど あなたはいつでも

辰巳ゆうと

ここまで落ちたら 登るだけ 落ちなきゃ見えない ものもある まわり道すりゃ

おもかげ酒場

辰巳ゆうと

裏町濡らす 通り雨 小さな夜の めぐり逢い 酔うほど沁みる

舫い舟

三船和子

作詞: 芳美知余

作曲: 岡千秋

編曲: 松井タツオ

水面に漂う ふたつの舟は あなたと私の 寄り添い舟よ 人の世の・・・

一花草

三船和子

作詞: 芳美知余

作曲: 岡千秋

編曲: 松井タツオ

どんなに小さな 花でさえ 命もあれば 誇りもあるの 人に傷つき

おふくろニューバージョン

千昌夫

子供の頃には こわかった その目も今は 笑ってる 数え切れない

うたかたの花

みずき小夜子

若いあなたの 求める瞳 わたしの心を 惑わせる 振り向いちゃ

恋ひと夜

みずき小夜子

弁天橋の 桟橋下り 月に一度の 屋形船 知らない名前の

さつまの花魁

小川たける

芸の道を極めんと 生まれ故郷の薩摩を飛び出し早五年 十四で 弟子入り 諸国を回る

オリソグン~愚か者~

小川たける

乾杯もせずふたり なじみのホテルのバー きみの冷めた瞳がワインに映り込む 「もうおしまい 別れてほしい」

路地裏

小川たける

おまえと会ったのは路地裏のバー 濃いめの化粧に光るピアスをしてた 家族はいないと笑って言った どこでも行けるの 身軽だからと

母と娘

林美和子

天神通りの 縁日に 人のにぎわう 夜店の灯り 足らぬ背丈で

女の恋灯り

根本紀子

作詞: かず翼

作曲: 四方章人

編曲: 松井タツオ

涙つぶ集めたような 雨が降る 窓辺に浮かぶの 面影ひとつ 部屋も替えずに

哀愁の南会津町

根本紀子

泣いた分だけ 倖せが来ると うれしがらせを 言って去えた男 過ぎた三年の

びわ湖しぐれ

三船和子

仕舞い忘れた 風鈴の 音に急かされ 旅支度 びわ湖しぐれに

浦富海岸

三船和子

都会を逃れて 浦富の海 夕日見つめて 立ち尽くす 愛することより

好きです東明

児島ちはる

年の初めに 福が来る 気持ち新年に 祝いの宴 幸福願う

仙台旅情

伊達小寿々

青葉通りの 夕ぐれは ほのかにゆれる 木の葉のかおり 星も降ります

恋火

清水節子

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 松井タツオ

あんたが思い出 抱きに来た 一夜限りの きまぐれで 別れた女に

おんなのエレジー

清水節子

作詞: かず翼

作曲: 小田純平

編曲: 松井タツオ

ひとりで誰にも 背を向けて しみじみ飲みたい 時がある だから声など

哀愁ホテル

清水節子,高知東生

きっと最後の恋と わたし分かってる いつも心を乱す 君のまなざしよ 言わないでね

タイガース音頭

浅田あつこ

負ける巨人に男の情け かけてやりたい助けてみたい そいつが出来ない勝負のつらさ 俺の 俺の

たそがれ挽歌

三本木智子

窓の向うは さびれた港 波打つ海原 想い出酒場 ひとり注ぐ酒

カーテンコール

三本木智子

あなたと初めて 会ったのは 夕焼けがきれいな 初夏のこと ちいさな町での

心情

田山ひろし

昭和が似合う 止まり木で 好きな日本酒飲んでいた 叱るでも 諭すでもない

瀬戸内の恋うた

田山ひろし

夕焼け 染めて行く 凪の海 並んだ足跡 すなみの浜辺

泣いてみないか

Kiyoshi

そうさ綺麗さ 昔のままさ 悪い女と 云うのよせよ 銀座が教えた