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ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花束

ヒグチアイ

歯医者の壁にかかっているような 大きな花束のパズルが心だとして 遠くから見たら ちゃんとしゃんとして見えるでしょう だけど黄色い花の横

一番にはなれない

ヒグチアイ

一番にはなれない わかってるのに慣れない 気まぐれな連絡に つれないふりできない 安い女

静かになるまで

ヒグチアイ

きみが崇めたあの人は 一生を誓った人を裏切った人だ きみが敬うあの人は すれ違う誰かの脚を払った人だ

ぼくらが一番美しかったとき

ヒグチアイ,塞壬唱片-MSR

ずっと前のぼくは 弱虫で 最近のぼくは 強がりばかりだ

命の洗濯

常闇トワ

君の命は何色? 太りたくないから 晩ご飯を一口残した 君の命は何色? 応援するよと言ったけど

バランス

ヒグチアイ

愛されたいなら愛せよ 100%のまじりっけない愛を愛を 注ぎ続けたら裏切られて そうか 物事にはバランスってもんがあるって

わたしの代わり

ヒグチアイ

きみはそれでいいのよ と言われると こんなんじゃダメって思う きみはもっとこうしなよ と言われると

エイジング

ヒグチアイ

偏りは身体に積もって ギシギシ軋む骨を宥めて 1発限りの矯正で完治なんて 人生甘くはないもんでさ 痛覚はとっくに失って

恋に恋せよ(Huluオリジナル「おとなになっても」主題歌)

ヒグチアイ

あっけなく終わった 人生最大の恋 ちゃんと覚えているから 夢は見ないって決めたはず

雨が満ちれば(ドラマ「地獄の果てまで連れていく」主題歌)

ヒグチアイ

崩れた日常 諦めた矢先 誰かの悪意に 降られただけと知る

もしももう一度恋をするのなら

ヒグチアイ

どっちでもいいなんて 強がりだよ ほんとの気持ち わかるでしょ

誰(映画「あのコはだぁれ?」主題歌)

ヒグチアイ

あの子 いつも 鼻歌ばかり あたし いつも

Twilight

ChroNoiR

夜じゃないよ 目を閉じているだけ あけてごらんよ 何も見えないから

わがまま

ヒグチアイ

どんなウソをつけば君を 部屋に連れ込めるかしら 電気切れたとか 熱が出たとか よくある理由じゃバレるかしら

このホシよ

ヒグチアイ

髪型を褒められただけで わたし宙にも浮けそうよ 目と目が合っただけで わたし宙にも浮けそうよ

最後にひとつ

ヒグチアイ

大掃除で見つけた段ボール ガムテープを剥がす よく着てたコートのポケットの中 古いレシート タイムカプセル

mmm

ヒグチアイ

昼過ぎに鳴るLINE 感染者は 最初は見ていた会見 同じこと繰り返す やめちゃった総理の

大航海

ヒグチアイ

このままでいいのかい 人生は一度きり 今やりたいことが 明日やりたいとは限らない

いってらっしゃい

ヒグチアイ

ずっと探してた 捧げた心臓の在処 本当の想いを教えて 夢物語でいいから

誰でもない街(「女子大小路の名探偵」挿入歌)

ヒグチアイ

今夜も不確かな記念日 欲が渦巻く最果てタウン 深夜帯 無数のサイレン ゴールデンタイム

この退屈な日々を

ヒグチアイ

愛してる、の言葉よりも 愛してる、が伝えられる 言葉はあるのかな 大切にすればするほど

自販機の恋(映画「その恋、自販機で買えますか?」主題歌)

ヒグチアイ

僕は君がいい だから僕を選んでくれませんか? そんな優しい顔で 見つめてくるってことは

恋の色(ドラマ「初恋、ざらり」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

叶わない恋の色が わたしを染めてしまったの 赤い頬 銀の涙

荒野に立つ

のん

この涙は悲しいからじゃない 気付いて 気付いて 気付かないでいい この苛立ちは怒ってるからじゃない

祈り(競輪ブランド「並走のリレー」篇CMソング)

ヒグチアイ

晴れた日には肌を焦がして 君と同じ地図を作ろう 寒い日には息を白くして 雪が舞う日は共に震えよう

小さな夢

ヒグチアイ

僕の夢は 夜明けを見ること 朝日の欠片が散らばって あくびをすれば夜が笑う

ネオンライトに呼ばれて(「恋愛ドラマな恋がしたい in NEW YORK」第3話主題歌)

ヒグチアイ

作詞: ヒグチアイ

作曲: ヒグチアイ

編曲: A.G.O

初恋をあなたとしよう 知らないこと調べてみよう どこまでも沈んでいけそう 口渡しで空気与え合おう

しみ

ヒグチアイ

シャワー浴びながら思い出した後悔の夜 流しても擦っても落ちないシミは 鏡の中 頬に刻まれる

ランチタイムラバー(すき家TVCMソング)

ヒグチアイ

つまり これは恋だってこと? 気付いてからは節約をやめたんだ ふわり 春風が吹いたから

劇場

ヒグチアイ

ステージの上 一本のスポットライトがさす 客席には二人の男と女 わたしは泣いた ありったけの力を込めて