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ヒグチアイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

77 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悪魔の子

ヒグチアイ

鉄の弾が 正義の証明 貫けば 英雄に近づいた その目を閉じて

いってらっしゃい

ヒグチアイ

ずっと探してた 捧げた心臓の在処 本当の想いを教えて 夢物語でいいから

花束

ヒグチアイ

歯医者の壁にかかっているような 大きな花束のパズルが心だとして 遠くから見たら ちゃんとしゃんとして見えるでしょう だけど黄色い花の横

Twilight

ChroNoiR

夜じゃないよ 目を閉じているだけ あけてごらんよ 何も見えないから

誰(映画「あのコはだぁれ?」主題歌)

ヒグチアイ

あの子 いつも 鼻歌ばかり あたし いつも

雨が満ちれば(ドラマ「地獄の果てまで連れていく」主題歌)

ヒグチアイ

崩れた日常 諦めた矢先 誰かの悪意に 降られただけと知る

わたしの代わり

ヒグチアイ

きみはそれでいいのよ と言われると こんなんじゃダメって思う きみはもっとこうしなよ と言われると

残暑です

ヒグチアイ

「なにしてんの?」 「誰と一緒にいるの?」 「ねえ返事返してよ」 「あなたのことずっと想ってる」 「ああ会いたいなあ」

エイジング

ヒグチアイ

偏りは身体に積もって ギシギシ軋む骨を宥めて 1発限りの矯正で完治なんて 人生甘くはないもんでさ 痛覚はとっくに失って

恋に恋せよ(Huluオリジナル「おとなになっても」主題歌)

ヒグチアイ

あっけなく終わった 人生最大の恋 ちゃんと覚えているから 夢は見ないって決めたはず

ラジオ体操

ヒグチアイ

コンビニの店員がちょっとやな感じで その日一日ブルーになったり そんなときに限って歯磨き粉 切れてるの忘れてたり

やめるなら今

ヒグチアイ

泣きたくなるような 夜は最近ない やる気もないから なんにも浮かばない

誰でもない街(「女子大小路の名探偵」挿入歌)

ヒグチアイ

今夜も不確かな記念日 欲が渦巻く最果てタウン 深夜帯 無数のサイレン ゴールデンタイム

春花火

わーすた

晴れ渡る青空に 風を描いて 何度もなぞった道に 別れを告げる 手を振り

バランス

ヒグチアイ

愛されたいなら愛せよ 100%のまじりっけない愛を愛を 注ぎ続けたら裏切られて そうか 物事にはバランスってもんがあるって

ネオンライトに呼ばれて(「恋愛ドラマな恋がしたい in NEW YORK」第3話主題歌)

ヒグチアイ

作詞: ヒグチアイ

作曲: ヒグチアイ

編曲: A.G.O

初恋をあなたとしよう 知らないこと調べてみよう どこまでも沈んでいけそう 口渡しで空気与え合おう

縁(ドラマ 24「生きるとか死ぬとか父親とか」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

自由気ままで 自分勝手で わたしを置いてくあなたが 歩幅合わせて歩くようになった それが寂しい

さっちゃん

ヒグチアイ

幼馴染みのしょうちゃん 今度結婚するんだってさ チクッとさされた 胸の痛みに笑えた 小さな声で「おめでとう」涙が出た

火々

ヒグチアイ

ねえ あのとき手を振って 別れたときにはさ まだ僕を好きだったよね? だって振り向いてくれたよね

玉ねぎ

ヒグチアイ

帰らないなら 連絡ぐらいしたらいいのに あたためればいいよ そういうことじゃない 一緒に食べたいだけ

まっさらな大地

ヒグチアイ

ねえ 隣で笑ってくれれば それだけでいいから その腕 おろして

悲しい歌がある理由

ヒグチアイ

お姫様みたい、と褒められてから着続けてる 真っ白いワンピースはもう制服です 飲み会で上司にお酌をする係はわたし 別にあんたのために着てるわけじゃないの

東京

ヒグチアイ

もう嫌だよって理由もわからないまま 家を飛び出して駆け込んだ電車 持ってるのは320円 知ってるところまでしか行けない

一番にはなれない

ヒグチアイ

一番にはなれない わかってるのに慣れない 気まぐれな連絡に つれないふりできない 安い女

Endless Blue(RPGゲーム「Tomo: Endless Blue」テーマソング)

ヒグチアイ,セシル・コルベル

さっきまで ここにあった海が 遠ざかり 足を撫でるの どこかで

恋の色(ドラマ「初恋、ざらり」エンディングテーマ)

ヒグチアイ

叶わない恋の色が わたしを染めてしまったの 赤い頬 銀の涙

祈り(競輪ブランド「並走のリレー」篇CMソング)

ヒグチアイ

晴れた日には肌を焦がして 君と同じ地図を作ろう 寒い日には息を白くして 雪が舞う日は共に震えよう

東京にて

ヒグチアイ

渋谷も変わっていくね オリンピックがひかえているから 張りぼての元気などを纏って サラリーマンが肩をぶつける

黒い影

ヒグチアイ

午後6時歩道橋に伸びるもう一人のキミ 足元に付きまとう光から避けるように バレてないはずだうまくできたと思っている それがただの驕りだと気付くのは後日談

猛暑です

ヒグチアイ

「なにしてんの?」 「お風呂入ってるの」 「なら写真送ってよ」 「なにバカなこと言っちゃってんの」 「会いたいな」