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塩塚モエカの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Burning (English ver.)

羊文学

Always been trapped into my

OOPARTS

羊文学

雄弁な言説にのせられて 勝利の確信に騙されて 僕らのエンパイア 終焉の道をゆく

mother

羊文学

崩れやすい夢をスケッチブックに描く 僕らの存在はいつだって曖昧なの 言えなかったことも胸の奥で溶かして 忘れてしまうよ そして欠伸をしたのさ

愛について

羊文学

そこにいるのにやけに遠く映る横顔が 離れないから眠れないよ 目が痛むままで朝 彼は「またすぐにね」ってさよならをして

あの街に風吹けば

羊文学

夢見てる、恋してる 青いスカート靡かせて 駆け抜ける午後の大通り 懐かしい街の風

Addiction

羊文学

足したり 引いたり しても わたしは やっぱり

砂漠のきみへ

羊文学

きみは砂漠の真ん中 ユーモアじゃ雨はふらない 余裕ないぜ オアシスは程遠い

ソーダ水

羊文学

体中がいっぱいになって 心を言葉にしなくちゃ 溢れそうだ 怖くて仕方ない バランスがいつだって大事だ

ブレーメン(B077TZX4GC)

羊文学

今日はもう眠りましょう 学校のチャイムは鳴らない 会いたい人もいない どうしたって足が動かない

永遠のブルー

羊文学

昨日見た夢がどうしてもひっかかるな 神様がくれたノートに載ってない未来 多分怖いのは他の誰かよりも 今の幸せにしがみつく自分

GO!!!

羊文学

そりゃ思い出すことがないと言えばさ それもそれで嘘になりそうだけど でもあのとき、どうすりゃよかったかなんて 今の僕には到底わからないよ

キャロル

羊文学

一体さ、僕は何を信じたらいいのかわからないよ 近くはないが、同じ昨日に起きたニュースの真相は曖昧にして みんな違う話をしてる スーパーヒーローになって、奇跡のドア開いて

予感

羊文学

昨日の夜は嫌な予感がしてさ ついに朝まで君と話した 他愛もないことばかり、笑い合ううちに眠りについた もしも魔法が使えるのなら、君はどんな奇跡をここに望むの? たったひとつの小さな嘘が、心の奥で消えてゆくように

tears(映画「かくしごと」主題歌)

羊文学

どうしてあんなに泣いたのかも 思い出せないけれど確かに 悲しい夜があったんだろう I

生活

羊文学

昨日言った僕の言葉がなんだか 今日の僕を惨めにする 昨日言った僕の言葉がなんだか 今日の君を傷つけてる

声よ feat. 塩塚モエカ(羊文学)(ドラマ「17才の帝国」主題歌)

坂東祐大

微かな予感が胸を掴む その目が見つめた世界を追いかけて 臆病な両手伸ばした 指先が少し触れた、だけだった

優しさについて

羊文学

恋はいつも少し歪んであなたは言葉を濁すのね 話を聞いて 優しさというならわたしの強さを壊すのやめて 天使たちも羽をたたんで心を守る日が来るのね

doll

羊文学

あなたは私の何にも知らない 休みの日なにしているかとか どんな景色の中で生きてて どんな言葉で傷付くかさえ

honestly

羊文学

ねえ、私のこの声は 君のためにあるんじゃないわ 感傷的で上手い言葉も今の私にはないわ and

人間だった

羊文学

きこえるかい 命の声が きこえるかい きこえるかい

Flower

羊文学

Flower 美しいあの日の君を思い返していた ちょうど今日のような 暖かい曇り空 に出会った

金色

羊文学

彼女の人生は金色 真っ白な照明の下で、きらきらと反射した きらきらと反射した光 私はテレビゲームで痛い目を擦っては

ワンダー(コニカミノルタプラネタリウムドラマ「流れ星を待つ夜に」主題歌)

羊文学

屋根の上、あなたがいる場所に一番近いから登って星を数えた 暗い教室から抜け出したいように、いつでも冒険がしたい 耳元で囁く声、声 君が先に追いかけて飛んだ

ラッキー(DOCOMO ahamoX music webキャンペーンソング)

羊文学

ゆめのなかで わたしみたの 大魔神が恐竜にたべられる 魔神の顔は

ハロー、ムーン(album mix)

羊文学

ハロー、ムーン やってきた! すすめ月の北極へ あれが嵐の大洋

Girls

羊文学

惹かれあい すれ違い 睨み合い 黙らない

涙の行方(B077TZX4GC)

羊文学

そういえば 最近あいつはみない 変わりはなくやってるかな 知らない誰かのことで 泣いてばかりはいないかい?

電波の街

羊文学

嘘だらけでしょ いつもブルー、孤独なボーイ 歌うフリして泣いてるガール どこまでだって行けないのはわかってる

なつのせいです

羊文学

それは夏のせいです 僕たちは流れる雲に乗って どこまでもゆくのね 遠く澄んだブルーです

あたらしいわたし

羊文学

曖昧な朝が来て おはようって言うあてないきみも 不安ばっか散らかして おやすみも忘れがちな恋人たちも