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塩塚モエカの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

77 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

honestly

羊文学

ねえ、私のこの声は 君のためにあるんじゃないわ 感傷的で上手い言葉も今の私にはないわ and

FOOL(往生際の意味を知れ!エンディング)

羊文学

夢なら覚めて頂戴 泥だらけよもう 翼の折れたエンジェル なんて可愛いもんじゃないの

ghost

羊文学

見えないものの声が聞こえる いつかあなたにまた会う日まで響くよ 真っ暗闇さ 揺れてる呼吸

tears(映画「かくしごと」主題歌)

羊文学

どうしてあんなに泣いたのかも 思い出せないけれど確かに 悲しい夜があったんだろう I

ソーダ水

羊文学

体中がいっぱいになって 心を言葉にしなくちゃ 溢れそうだ 怖くて仕方ない バランスがいつだって大事だ

いとおしい日々

羊文学

耳障りなアラーム止めて まだこのまま、ここで ああ今日も変わらず1日が また始まった合図(はあ...)

永遠のブルー

羊文学

昨日見た夢がどうしてもひっかかるな 神様がくれたノートに載ってない未来 多分怖いのは他の誰かよりも 今の幸せにしがみつく自分

風になれ

羊文学

風が吹いたのを合図にして 雲の隙間から青空を見つけた 聞こえないふりをして 誤魔化していたこと

doll

羊文学

あなたは私の何にも知らない 休みの日なにしているかとか どんな景色の中で生きてて どんな言葉で傷付くかさえ

春

羊文学

もういいかい 君に本当のことを話すよ 電話では言えなかったこと 全部話すから、ねえ

踊らない

羊文学

君と最後のダンスを踊ろう クラクラするのはライトのせい ひとつだけ確かなことがあり それを口にするのを戸惑う夜

Flower

羊文学

Flower 美しいあの日の君を思い返していた ちょうど今日のような 暖かい曇り空 に出会った

金色

羊文学

彼女の人生は金色 真っ白な照明の下で、きらきらと反射した きらきらと反射した光 私はテレビゲームで痛い目を擦っては

おまじない

羊文学

眠れない夜には 言えないことを枕に叫び 1人で笑ってる おまじないちょうだい

あたらしいわたし

羊文学

曖昧な朝が来て おはようって言うあてないきみも 不安ばっか散らかして おやすみも忘れがちな恋人たちも

Blue.2

羊文学

いつの日か君がいなくなって、 この穴ぼこに僕一人と なんかくだらないものを詰めて、 埋めなきゃいけない日が来るってことは もうずっと昔からわかっていたから、

愛について

羊文学

そこにいるのにやけに遠く映る横顔が 離れないから眠れないよ 目が痛むままで朝 彼は「またすぐにね」ってさよならをして

Burning (English ver.)

羊文学

Always been trapped into my

なつのせいです

羊文学

それは夏のせいです 僕たちは流れる雲に乗って どこまでもゆくのね 遠く澄んだブルーです

ハイウェイ(B077TZX4GC)

羊文学

随分と長く僕ら走っていたけど それでどこへ来たんだろう コンビニの明かりがやけに眩しく映る 知らない町の夜

ワンダー(コニカミノルタプラネタリウムドラマ「流れ星を待つ夜に」主題歌)

羊文学

屋根の上、あなたがいる場所に一番近いから登って星を数えた 暗い教室から抜け出したいように、いつでも冒険がしたい 耳元で囁く声、声 君が先に追いかけて飛んだ

ラッキー(DOCOMO ahamoX music webキャンペーンソング)

羊文学

ゆめのなかで わたしみたの 大魔神が恐竜にたべられる 魔神の顔は

ロマンス

羊文学

この街の真ん中で叫んだら誰か見つけてくれるんじゃないかって思う いやほんとは誰かじゃなくてきみのこと探している、でもそれは秘密のことよ! 悪魔のタネが育つ 時間の問題だよ

ブレーメン(B077TZX4GC)

羊文学

今日はもう眠りましょう 学校のチャイムは鳴らない 会いたい人もいない どうしたって足が動かない

マフラー(B077TZX4GC)

羊文学

彼女はいま 白鳥が飛ぶ夢を見ている 眠ってしまえば全部 忘れられるんでしょう

Addiction

羊文学

足したり 引いたり しても わたしは やっぱり

人魚

羊文学

なにげない言葉さえ 押し寄せてくるようで 目を閉じても世界は煩すぎるままで 誰も知らないで

予感

羊文学

昨日の夜は嫌な予感がしてさ ついに朝まで君と話した 他愛もないことばかり、笑い合ううちに眠りについた もしも魔法が使えるのなら、君はどんな奇跡をここに望むの? たったひとつの小さな嘘が、心の奥で消えてゆくように

人間だった

羊文学

きこえるかい 命の声が きこえるかい きこえるかい

ミルク

羊文学

ミルクをこぼした 白く染まる夕 あなたはまた泣きそうな顔をしている 取り戻すことなどできないってわかって あなたはまた泣きそうな顔をしている