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塩塚モエカの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なつのせいです

羊文学

それは夏のせいです 僕たちは流れる雲に乗って どこまでもゆくのね 遠く澄んだブルーです

ghost

羊文学

見えないものの声が聞こえる いつかあなたにまた会う日まで響くよ 真っ暗闇さ 揺れてる呼吸

ハイウェイ(B077TZX4GC)

羊文学

随分と長く僕ら走っていたけど それでどこへ来たんだろう コンビニの明かりがやけに眩しく映る 知らない町の夜

未来地図2025(「TAKANAWA GATEWAY CITY 未来体験シアター」オリジナルソング)

羊文学

見て、今光った 忘れていた空の青さを 閉じかけた窓 もう一度開け放てtiny

羊文学

君の生活のことをおもう 雨のにおいがする 体温はずっと下がらないまま 部屋にこもってる 窓から見える

Addiction

羊文学

足したり 引いたり しても わたしは やっぱり

くだらない

羊文学

なんでもあるようでなんにもないの 本当に欲しいもんはないの 心にぽっかり なんで? もうわかってる

ロックスター

羊文学

ロックスターは知らない場所で今日も 本当は怖いよって泣いている どうせいつか終わる日までずっと 暇を潰すだけの毎日が

マフラー(B077TZX4GC)

羊文学

彼女はいま 白鳥が飛ぶ夢を見ている 眠ってしまえば全部 忘れられるんでしょう

羊文学

もういいかい 君に本当のことを話すよ 電話では言えなかったこと 全部話すから、ねえ

つづく

羊文学

手を離した 言えなかったことが沢山あった 眺めていた おとぎ話がいま宙に消えた

風になれ(そばかす主題歌)

三浦透子

風が吹いたのを合図にして 雲の隙間から青空を見つけた 聞こえないふりをして 誤魔化していたこと

電波の街

羊文学

嘘だらけでしょ いつもブルー、孤独なボーイ 歌うフリして泣いてるガール どこまでだって行けないのはわかってる

キャロル

羊文学

一体さ、僕は何を信じたらいいのかわからないよ 近くはないが、同じ昨日に起きたニュースの真相は曖昧にして みんな違う話をしてる スーパーヒーローになって、奇跡のドア開いて

白河夜船

羊文学

あなたが優しすぎて私は時々怖いのよ あなたが見ているのが私じゃないことわかるのよ 今日も朝から晩まで眠り続けて それでも何故だかお腹が減ります

花びら

羊文学

あいたい 明日はもう来ないかもしれない あいたい 今は二度と戻ってこないよ

あたらしいわたし

羊文学

曖昧な朝が来て おはようって言うあてないきみも 不安ばっか散らかして おやすみも忘れがちな恋人たちも

涙の行方(B077TZX4GC)

羊文学

そういえば 最近あいつはみない 変わりはなくやってるかな 知らない誰かのことで 泣いてばかりはいないかい?

深呼吸

羊文学

伝えたかったのは、ただ 話した通りだけれど 私たちは思うより たくさん傷ついてきたよね

パーティーはすぐそこ

羊文学

最後のチャンスなの、許してママ、今夜だけは 言葉が邪魔するの、目が合えば動き出すのに さあ行こう、あるいはフィクションのようで 馬鹿みたいでも知りたい

砂漠のきみへ

羊文学

きみは砂漠の真ん中 ユーモアじゃ雨はふらない 余裕ないぜ オアシスは程遠い

ソーダ水

羊文学

体中がいっぱいになって 心を言葉にしなくちゃ 溢れそうだ 怖くて仕方ない バランスがいつだって大事だ

Blue.2

羊文学

いつの日か君がいなくなって、 この穴ぼこに僕一人と なんかくだらないものを詰めて、 埋めなきゃいけない日が来るってことは もうずっと昔からわかっていたから、

Hug.m4a

羊文学

静かに燃えている あなたの命を 離さないで 離さないで いてね

人魚

羊文学

なにげない言葉さえ 押し寄せてくるようで 目を閉じても世界は煩すぎるままで 誰も知らないで

hopi

羊文学

朝へゆく船はいま動き出す 君を乗せて 風を待つ君はただ腕の中静かに眠れ 遠くに滲むオレンジ 僕は誓う、君を守る

予感

羊文学

昨日の夜は嫌な予感がしてさ ついに朝まで君と話した 他愛もないことばかり、笑い合ううちに眠りについた もしも魔法が使えるのなら、君はどんな奇跡をここに望むの? たったひとつの小さな嘘が、心の奥で消えてゆくように

あの街に風吹けば

羊文学

夢見てる、恋してる 青いスカート靡かせて 駆け抜ける午後の大通り 懐かしい街の風

あいまいでいいよ

羊文学

恋人たちは今もまだ お互いの気も知らないで よくある歌のロマンスの影 追いかけるようにしてすれ違う

踊らない

羊文学

君と最後のダンスを踊ろう クラクラするのはライトのせい ひとつだけ確かなことがあり それを口にするのを戸惑う夜