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塩塚モエカの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

74 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

more than words(TVアニメ「呪術廻戦 渋谷事変」エンディングテーマ)

羊文学

彼が言った言葉 何度も思い返して 上手く返事できたか?グルグルグルする いつからか正解を選ぶのが楽になって

Feel(TVアニメ「サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと」オープニングテーマ)

羊文学

ずっと空っぽだったことから目を逸らして 握りしめていたわたしの抜け殻 自分を守ることばかりやけになって 君が呼ぶ声に気付けないでいた

羊文学

忘れられたらよかった 今も苦しいのは逃げ出す勇気もないからなの? わからないまま目を閉じた 沢山の仮面は何を守るためにあるのか、答えは?

Burning(アニメ「推しの子」エンディングテーマ)

羊文学

都合良い理想ばっか並べたって現実は暗い 傷つくのが癖になってる 誰を許せないの? 愛したいものから壊して

光るとき(TVアニメ「平家物語」オープニングテーマ)

羊文学

あの花が咲いたのは、そこに種が落ちたからで いつかまた枯れた後で種になって続いてく 君たちの足跡は、進むたび変わってゆくのに 永遠に見えるものに苦しんでばかりだね

ロマンス

羊文学

この街の真ん中で叫んだら誰か見つけてくれるんじゃないかって思う いやほんとは誰かじゃなくてきみのこと探している、でもそれは秘密のことよ! 悪魔のタネが育つ 時間の問題だよ

1999

羊文学

ぼくはどうしたらいい? 眠れない夜がきて 窓の外が少しオレンジに変わる 昨日見た映画で

mild days(アニメ「サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと」エンディングテーマ)

羊文学

なんてことない話しながら また明日、って手を振る帰り道は なんであんなに笑ったのかも 不思議なくらい何にも覚えてない

いとおしい日々

羊文学

耳障りなアラーム止めて まだこのまま、ここで ああ今日も変わらず1日が また始まった合図(はあ...)

春の嵐

羊文学

暖かな部屋の中逃げ込んだ モニターの奥の世界は無限 あの人になれないままで私 去年と同じ春を迎えてる

あいまいでいいよ

羊文学

恋人たちは今もまだ お互いの気も知らないで よくある歌のロマンスの影 追いかけるようにしてすれ違う

そのとき

羊文学

きこえる そこは知らない私の海 潮風はいつか望んでいた手のひら 泣きたいときには体を寄せて

羊文学

君の生活のことをおもう 雨のにおいがする 体温はずっと下がらないまま 部屋にこもってる 窓から見える

ミルク

羊文学

ミルクをこぼした 白く染まる夕 あなたはまた泣きそうな顔をしている 取り戻すことなどできないってわかって あなたはまた泣きそうな顔をしている

羊文学

もういいかい 君に本当のことを話すよ 電話では言えなかったこと 全部話すから、ねえ

夜を越えて

羊文学

君の言うことが何でも正しいような気がして 花のワンピース着たり、可愛いひとになったり していた日々は遠くへ、夜のラジオがかき消し 朝方のポストマン

FOOL(往生際の意味を知れ!エンディング)

羊文学

夢なら覚めて頂戴 泥だらけよもう 翼の折れたエンジェル なんて可愛いもんじゃないの

Step

羊文学

長い階段を かけ上がってたら 足が疲れて 座り込んでしまった 一度こうなると

マヨイガ(アニメ映画「岬のマヨイガ」主題歌)

羊文学

おかえり ずっとまっていたよ もう大丈夫だから おやすみ 君の明日はどうしたってやってくる

ハイウェイ(B077TZX4GC)

羊文学

随分と長く僕ら走っていたけど それでどこへ来たんだろう コンビニの明かりがやけに眩しく映る 知らない町の夜

Burning (English ver.)

羊文学

Always been trapped into my

OOPARTS

羊文学

雄弁な言説にのせられて 勝利の確信に騙されて 僕らのエンパイア 終焉の道をゆく

風になれ

羊文学

風が吹いたのを合図にして 雲の隙間から青空を見つけた 聞こえないふりをして 誤魔化していたこと

生活

羊文学

昨日言った僕の言葉がなんだか 今日の僕を惨めにする 昨日言った僕の言葉がなんだか 今日の君を傷つけてる

マフラー(B077TZX4GC)

羊文学

彼女はいま 白鳥が飛ぶ夢を見ている 眠ってしまえば全部 忘れられるんでしょう

うねり

羊文学

考える 僕は いつも 余計なことで 頭が

ランナー

羊文学

始まりの合図が鳴って、空が高く弾ける そのとき踏み出しかけた足は、まだ少し震えてた 響き渡る声が僕を呼んだ 胸の底が揺れたのがわかった

くだらない

羊文学

なんでもあるようでなんにもないの 本当に欲しいもんはないの 心にぽっかり なんで? もうわかってる

Blue.2

羊文学

いつの日か君がいなくなって、 この穴ぼこに僕一人と なんかくだらないものを詰めて、 埋めなきゃいけない日が来るってことは もうずっと昔からわかっていたから、

砂漠のきみへ

羊文学

きみは砂漠の真ん中 ユーモアじゃ雨はふらない 余裕ないぜ オアシスは程遠い