1. 歌詞検索UtaTen
  2. 浅井さやか(One on One)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

浅井さやか(One on One)の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

207 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ごう おん すていじ (Short)

篭手切江,豊前江,桑名江,松井江,五月雨江,村雲江

「よおし、やるか!俺たちの『すていじ』!」 「おお!」 ごう おん

不思議な縁 壱

犬田小文吾,犬塚信乃,犬飼現八

「!その痣……!」 「目立つだろう?だから仕事の時はこうやって隠して……」 「おれにもあるんだ!」 「え?」 「ほら!」

私を綴る 私を創る

伊達政宗

筆は私の 良き代弁者 心に漂う 形無き想いを 言葉にする

花の巵

伊達政宗

散り交う花に 誘われて 手にまかせて ひとり酒 はらはら

終の野望

伊達政宗,支倉常長,鶴丸国永,大倶利伽羅

『青天 碧海に涵し』 『碧海 青天に接す』 『海外

月よ 朧気であれ

伊達政宗,鶴丸国永

「『なつ衣 きつつなれにし 身なれども 別るる秋の ほどぞ物うき』」

埋まらぬもの/伊達政宗

伊達政宗,鶴丸国永,大倶利伽羅

呑み込んだ 己の息 もはや余喘 心眼は見た…

歌を辿る

刀剣男士 鶴丸国永 大倶利伽羅

「不思議だよなあ。…書き留めたから、残る」 「…何を当たり前のことを言っている」 「書き留めなければ、残らない」 「……」

ことはじめ~私の武器

梵天丸,伊達政宗,鶴丸国永,大倶利伽羅

ひともじ… ひともじ… 筆がものがたる ひともじ… ひともじ…

教えてやる

鶴丸国永

教えてやる その感情が苛立ち 敗北感 怒り…憤り

おとしあな

鶴丸国永

あるはずのちが なくてびっくり おどろいた ないはずのあな まっさかさま

あかき花 散り紛ふ

加州清光

震える火玉 花の蕾 咲く時を待つ あかき蕾 弾ける火花

浅葱色の桜

沖田総司,大和守安定

「…まいったな…まだやらなくちゃいけないことがあるんだけどな… あの星が…見えない…はは…そっか… 冬の星だもんな…」 あの星に雄叫びは

夢語り

明石国行,千子村正,蜻蛉切,御手杵,篭手切江,結城秀康,永見貞愛

嗚呼…嗚呼… 「うあああああああ!」 「篭手切!」

ひたむきな志~寄り添う心

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

「こうじゃ。えいっ!」 「えいっ!」 兄上はきっと 知らないでしょう?

再びの雁が音

曽我十郎・曽我五郎(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

「…兄者」 「…聞こえる…」 空耳だろうか? 聞こえる気がする

かっぽれ~朧月の下~(千秋楽バージョン)(ミュージカル『刀剣乱舞』 ~結びの響、始まりの音~)

刀剣男士 team幕末 with巴形薙刀

かっぽれ かっぽれ(かっぽれ かっぽれ) かっぽれ かっぽれ(かっぽれ

序章(ミュージカル『刀剣乱舞』 ~結びの響、始まりの音~)

刀剣男士 team幕末 with巴形薙刀

これは序章 物語のはじめ いつか成る 極限へ一歩 導くのは星か?

希望の源 song by 石切丸・蜻蛉切・物吉貞宗(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

果てしない大海へとつながる 歴史の水脈は今 堰き止められて 流れは絶たれたが しかし…

希望の源 リプライズ song by 蜻蛉切(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

果てしない大海へとつながる 歴史の水脈を今 再び築き 流れを取り戻す ならば……?

ただ、勝つために song by 蜻蛉切(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

無敗を誇り 無双を貫き 無傷で帰って参る あの人の名を 残すために

夜明け前

蔦屋重三郎,喜多川歌麿,瑣吉,庶民たち

「こんなところで油売ってちゃ時代に置いてかれちまうぜ」 あっしの名は 蔦屋重三郎 お見知りおきを

江戸の風

和泉守兼定,堀川国広

行き交い 賑わい 日本橋 袖振り合えば 煽ち風

分かれた袂

鶴丸国永

細く微かな月光 朝が飲み込んでゆく 深い夜の底ならば 照らし出してくれたかい? 真白な鳥を

月のひとりごと2

三日月宗近,坂上田村麻呂,真那比斗,伊佐那,副将軍

月は見ている 「阿弖流為、母禮はどこだ」 「…っく……血も涙もない、鬼め……」 「答えろ!!」

さがしものリプライズ

刀剣男士 formation of 陸奥一蓮

「一気に行くぜ!」 「ああ」 その手で 武器を握り

万~刹那と延々

千子村正,蜻蛉切

延々とは 刹那の積み重ね いのち生まれるのも いのち途切れるのも どのワタシも

象~触れたもの

千子村正,蜻蛉切

ここは どこ? 深く 深く 光も届かぬ場所

言葉なき対話

本阿弥光徳

鈍く 鋭く 輝き 生と死の狭間 照らす

刻まれた名前

山姥切長義

トン…カン… トン…カンカン… トン…カン… トン…カンカン… 刻まれたのは名前