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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

799 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋やつれ夢やつれ

桂銀淑

愛 嘘 過去 夜 夢

ひとり遊び

研ナオコ

ひとり遊びじゃなくて 泣いてしまうほど 誰かを好きでいれば それでいいじゃないの 寂しさが見えてきた

母影

チョー・ヨンピル

若き少年も いつか老いたれば 人は切なくて 悲しいと気づく 海に寝そべれば

玄海恋歌

水前寺清子

男衆が荒海 船を出せばよ 女子は飯炊き 子を育て 浜に篝火

この身がちぎれるほどに ~Lovin' you is killin' me~

アグネス・チャン

泣きだしそう… あなたが好きになって すべてを投げすて 愛に走りたい 燃えるままに

恋草紙

香西かおり

帰そうか 帰すまい 今夜だけは 帰すまい 帯よりも

あんたの大阪

キム・ランヒ

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと言われるくらい お人好しやから 六甲おろしの歌が

あしたになれば

島倉千代子

あしたになれば… それが口ぐせ あしたになれば… いい事が 窓を染める黄昏に

隅田川

城之内早苗

ゆかた姿の あなたの背中に より添えば どこか似ている 頑固でテレ屋の

永遠

前川清

あなたにふれても 身体が 悲しくなるほど開かず 心の半分だけなら それでも愛だと

しのび逢いそっと

青江三奈

恋は切ないもの だれにもあしたがある ふたりの時間 どこかへ逃げてゆく 良かったら

傷つきながら

高山厳

傷つきながら 背中を向けて 服を着る さいごにしよう いつも

坂道

堀内孝雄

右手から こぼれた 人生を 秋桜の 秋が

月洩るる窓の下で

牧村三枝子

月洩るる窓の下であなたを待てば 愛しても 愛しても心は遠く TAXI の止まる音が裏切るたびに

女もつらいよ

神野美伽

あんたに お酒を とりあげたなら きっと ふぬけの

越後情話

小林幸子

数え七歳で 唄って泣いた 親にはぐれた 角兵衛獅子 酔えば泪の

赤い夕陽の父子船

林あさ美

海で生まれりゃ 鴎がダチで ガキの頃から エンヤッセ 綱を引く

あしたが見える丘

吉永小百合

古い日記の ページの中に 涙でにじんだ 青いインクよ 今は帰らぬ

みんな 夢・夢・夢

高山厳

あなたには もうひとつの顔がある わたしの 知らない 他人の顔が

そばに置いて

岩崎宏美

あなたの心の かた隅でもいいの そばに置いて 邪魔は決してしないわ 優しい言葉を

夢ん坊 泣きん坊

大川栄策

唄ってあげるよ あんたの子守唄 あたしの膝で 眠るまで さすってあげるよ

愛・たそがれ

島津亜矢

悲しみが この都会を濡らしても 時はあしたの 用意を始めてる 生きてきた

恋炎歌

角川博

女の炎で あなたを燃やし 灰になるまで 愛したい 白い乳房の

夢の中へ帰ろう

ビリー・バンバン

夢の中へ帰ろう 想い出に眠る少年よ 夢の中へ帰ろう 懐かしいあの日へ

万華一夜

神野美伽

風になれ 波になれ そして ちぎれて 雪になれ

哀しみへの伝言

前川清

あなたの愛が 落葉のように 金色に染めて 疲れ果てたまま 恋の終りを告げる

ロマンセ

荻野目洋子

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Edison

男は夢に 遊ぶ子供 私の中で 偉くなって 心の翼

心ボロボロ

チョー・ヨンピル

またひとつ 恋をして またひとつ 涙のおまけ お人好しの癖なんて

別れ曲でも唄って

前川清

それを愛だと信じて 抱いてもらえば哀しい 指がくいこむ背中は ちがう女になるけど 夏の嵐身も心も

香港

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で