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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

もしも明日が

中孝介

もしも明日が 晴れならば 愛する人よ あの場所で もしも明日が

星のしずくに濡れて

テレサ・テン

あなたを見つめて あなたにふれて 星のしずくに濡れ 時間を止めたい 夜空の星座より

瞳の奥まで

松原健之

君のすべてを 僕は知りたい 少しうつむく 瞳の奥まで 心開いて

心の瞳

新垣勉

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

心の瞳

杏

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

テレサの羽根

紫レイ

あなたは青空に 心を遊ばせ 今でも微笑みを 投げかけている 風より優しい

想いで遊び

島津亜矢

西陽のあたる アパートで あなたは誰と 暮らしているの それともひとり

赤い星・青い星~天文カラットの星から~

由紀さおり

星が綺麗な夜は 涙こぼれてきそう 誰か逢いたくなって 風の手紙 届けて

勇気

門倉有希

今年も自殺が増えている そんなニュースを聞くたびに 死ぬなんて 愚かだねと 他人ごとに言うけれど

綺麗ごとでいいじゃない

和田アキ子

綺麗ごとでいいじゃない 生きることも想い出も 人は心傷ついて 傷つけるから 綺麗ごとでいいじゃない

懺悔

門倉有希

百ほどの懺悔に 跪きそして この胸に掌をあて 許しを乞うても

愛人

ジェロ

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

コスモス日和

北島三郎

倖せは 平凡がいい 子供は 多い方がいい 仲良く

さくらの花よ 泣きなさい

黛ジュン

逢いたくて瞼を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

水色の空へ

島本須美

ひとりぼっちは いつも淋しい 窓に頬づえ 見つめる綿雲 風よ言葉が

より添い花

大月みやこ

あなたの隣りで 咲いてる花は 綺麗じゃないけど この世に この世にひとつ

国境の風

南こうせつ

遥か海を越え 遠き母の大地 水鳥たちは この青空を 自由に飛び交うよ

わたし歌手になりましたよ

浦辺粂子,森の木児童合唱団

るんるんるん るんるんるん 私の心に春風が るんるんるん るんるんるん

北に生まれたその女は

北川大介

海鳴り 燈台 ちぎれる汽笛 ここはよくある 港の五番町

神無月に抱かれて

保科有里

泣き濡れて神無月 夢のまた夢の中へ 待ちわびた襟もとに 絹づれの吐息をもらす 人は何故恋をして

時代屋の恋

堀内孝雄

あんたとふたりで 昭和の川を 恋唄 舟歌 流れてきたね

ステーション

鳥羽一郎

そんな駅がある 男には 心が帰る そんな駅がある 酔えば

ひとり遊び

研ナオコ

ひとり遊びじゃなくて 泣いてしまうほど 誰かを好きでいれば それでいいじゃないの 寂しさが見えてきた

ひとりごと

中村美律子

酒はおんなを 悲しくさせる 叱ってみても また泣いて 「駄目ね」…駄目ね

紙芝居

堀内孝雄

あんたは心の ペンキをはがし 誰かと綺麗に 塗り変える どこかで別れが

少年

門倉有希

時が過ぎても 変らずにいてね いつも少年の そのままの心で 愛の終りは

いつか王子さまが…

小山茉美

Dreamy 私の王子さま Dreamy どこにいるのかしら Dreamy

カラスの女房

堀内孝雄

お酒をのめば 忘れ草 いいことばっかり あんたは言って カラスみたいに

接吻 -くちづけ-

服部浩子

悪戯に吸う 貴方が忘れた 悲しいシガレット いけない女とわかっていても 貴方の唇

時は何も知らずに…

渡哲也

この世に人は生まれ堕ちて あしたはひとり夜露に消えても 心の中の想い出たどれば 哀しい別れがあるから せめてお前だけは