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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女は抱かれて鮎になる

坂本冬美

風が鳴く 雲が啼く 霧に隠れて山が哭く 恋に疲れた 旅ならば

時の流れに身をまかせ

由紀さおり

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

ラブソングなんかじゃ口説けない

荒木とよひさ

いい歳してさ酒が苦しい 酔いつぶれた訳じゃない やり切れない淋しいかたまりが 胸の奥でつかえてる お前に惚れてるそれだけの

人生の楽屋

荒木とよひさ

舞台の幕が上がればそこに スポットライトが当たるけど 人は誰でも楽屋の隅で 人生を過ごすだけ 拍手の渦を遠くで聴いて

吉田さん家のロックンロール

荒木とよひさ

朝は6時前に起きて仔犬と散歩に出かける 雨の日風吹く時もそれが日課さ 会社なんかもう行けないまだ体は元気なのに 誰が作った定年 My

願わくば櫻の下で

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

願わくば櫻の木の下で しこたま呑んでぐらりと酔えば 半分生きてりゃ半分死んで 潔よさなど犬にくれてやれ ああこの世に生まれた証など

心凍らせて

紫レイ

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

罪人よ

ヤン・スギョン

悲しい愛でも 私が好きならばいいはず 届かぬ人なら 涙を友だちにしてるわ 隣にいれば

ルージュの涙

ヤン・スギョン

あしたが見える 窓がもしもあれば 悲しいけれど 青空が好き あしたの私

愛よ静かに眠れ

前川清&石川さゆり

愛しても 愛しても 眠ってくれない 引き潮に 目を閉じて

だから…そうね

山本譲二&やや

だから… 哀しみが似合う 女性よりも 靴のヒール 少し

もういくつ寝るとしあわせが

北川大介+葵と楓+木村唯

しあわせは心の中に 隠れているよ 悲しいときも 悲しいときも 淋しいときも

砂のしゃぼん玉

城之内早苗

あなたの愛の深さ 疑うことも知らずに 暮らした月日が今は 砂のようにこぼれる ひとつの嘘を許して

愛人

川中美幸

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

Smile ~ほゝえみ~

前川清

昨日と今日と そして明日と 人生は三つの きっと繰り返し この世に生まれ

電話帳パラパラ

大竹しのぶ

駅前通りの そうよ一本裏の コーヒーハウスをおぼえていますか? 今でもあなたの ひとり待っているような

ひらひらと櫻

荒木とよひさ

ただ恋しくて ただ恋しくて 櫻の花よ ただ逢いたくて ただ逢いたくて

HOTELハレクラニ

荒木とよひさ

HOTELハレクラニで ディナーしようよ おすすめのメニューは 人生って名前

駅舎 -ターミナル-

前川清

人は過去という駅舎の 寒い停車場に 重い鞄に腰を下ろして 今日も誰かを待っている それは古いセピア色

黄昏の匂い

前川清

あなたの愛は ときめく匂い 逢えるその日は 窓辺に花を置き うれしい心と

時の流れに身をまかせ

鈴木聖美

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

心の瞳

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

都会の天使たち

おおい大輔,美貴じゅん子

この都会に 眠りの天使たちが 遊びに疲れて 夜を運ぶ 悲しみのベッドで

しあわせの近道

因幡晃

ある朝のそれは 旅先で目覚めて 少年のほほえみ 投げるあなたは 優しさにあふれて

さよならは云わない

堀内孝雄

コスモスが咲いていた 秋の空 黒ぶちの写真は 笑っていた 寂しさも儚さも

赤い星・青い星~天文カラットの星から~

由紀さおり

星が綺麗な夜は 涙こぼれてきそう 誰か逢いたくなって 風の手紙 届けて

この青空の下で

美川憲一

この青空の 青空の下で 人はめぐり逢い 何故に別離が 喜びも悲しみも

男の海峡

神野美伽

風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

晩秋に追われて

加納ひろし

一度しかない人生 きっと傷つけて 胸の奥詫びながら 人は暮してる 過去という名の駅には

ふたりで竜馬をやろうじやないか

ルービー・ブラザーズ

おまえが花なら 俺は酒 咲くのも男 酔うのも男 たかが昼寝の