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なかにし礼の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

523 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ハルピン1945年

デューク・エイセス

あの日からハルピンは消えた あの日から満州も消えた 幾年時はうつれど 忘れ得ぬ 幻のふるさとよ

愛する君に

ザ・ゴールデン・カップス

僕の魂 君にあげよう 哀しい程に 愛しているんだよ 君を君を

愛のさざなみ

原由子

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

涙と雨にぬれて

和田弘とマヒナスターズ,田代美代子

涙と雨にぬれて 泣いて別れた二人 (男)肩をふるわせ君は 雨の夜道に消えた

知りすぎたのね

ロス・インディオス

知りすぎたのね あまりに私を 知りすぎたのね 私のすべて 恋は終わりね

花の首飾り

高橋真梨子

花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の

恋は馬車にのって

島田歌穂

作詞: なかにし礼

作曲: 西谷翔

悲しい歌はうたわないで 淋しい顔は見せないで 小さいけれど力強い 私がそばにいるじゃないの いつまでも

リメンバー(フェーム)

ピンク・レディー

青春は 赤い赤い太陽にむかって 空をかける火の鳥 火の鳥は 羽をもやし

愛のさざなみ

坂本冬美

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

グッド・バイ・マイ・ラブ Duet with 鈴木聖美

稲垣潤一

グッバイ・マイ・ラブ この街角で グッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょう あなたは右に私は左に

ビューティフルメモリー

菅原洋一

今となっては 遅すぎるけど たまらないほど 君に逢いたい 思い出すたび

手紙

由紀さおり

作詞: なかにし礼

作曲: 川口真

死んでもあなたと 暮らしていたいと 今日までつとめた この私だけど 二人で育てた

波止場女のブルース

森進一

作詞: なかにし礼

作曲: 城美好

あなたの生命の 半分に なってはなさず どこまでも 女ひとりが

恋の奴隷

香西かおり

あなたと逢った その日から 恋の奴隷に なりました あなたの膝に

バラ色の月

布施明

何かが呼んでる 君の何かが 何かが答える 僕の何かが バラ色の

知りすぎたのね

石原裕次郎

知りすぎたのね あまりに私を 知りすぎたのね 私のすべて 恋は終りね

石狩挽歌

岩佐美咲

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

櫻

氷川きよし

月の光に 妖しく匂う 花はあなたの 横たわる姿 私が死んだら

七年目の浮気

ピーター

ちょっと失礼奥様 なにか不満はありませんか そんなきれいな肌をして 女盛りを無駄にしていると思いませんか 85175一歩おもてに出てごらんなさいな

まわり道

増位山太志郎

桜の花のような 小雪がふりかかる お前のおくれ髪を この手で なでつける

東京かくれんぼ

石川さゆり

強い化粧が くせになり 派手な衣装が くせになり 夜の名前を

青春時代

アリス

美しすぎる人よ 君は 君は ぼくの手で涙をふいて 消えてゆく

愛のさざなみ

浜田真理子

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

花のささやき

下成佐登子

私の胸の 片隅に咲いてる 小さな花に 名前はないけど 悲しい時は

雨がやんだら

フランク永井

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

別れの朝

フランク永井

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの

天使の誘惑

坂本冬美

好きなのに あの人はいない 話相手は 涙だけなの 幸せは

あなたのとりこ

園まり

あなたにつくして 生きるため 私はこの世に 生まれて来たの だからあなたの

遠い母への子守唄

小柳ルミ子

夢にうなされて 闇に目覚めると 母を泣かせた 罪の意識で そのまま眠れない

わが人生に悔いなし

加藤登紀子

鏡に映る わが顔に グラスをあげて 乾杯を たった一つの