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ちあき哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

233 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の忘れもの

中条きよし

俺が年だから あいつもいい年 バーの片隅 それでも逢いたい… 何がふたりを

サクセス・ストリート

少年隊

太陽さえ届かない体育館 踊りつかれて 誰かが吹く口笛がまた やけに響くよ・・・ 焦げつくぜ

運命の主人公

チャン・ウンスク

自分で選んだの この役は 嫌よ、あなたが 謝らないで… 車に乗り込む

北海峡

渡哲也

昨日あの街 こえてきた 明日も他国の さだめやら ああ北海峡

哀しみのブラマンジェ

雅夢

逢いたくなってきたんじゃない ひとりの午后がほしくて あの街後に車はいつか そうよこの海へ… 果てなくつづく白亜の家

さまよい

矢沢永吉

霧が低くたちこめ 街はいつか12時 My Girl 帰ろうか

薄荷抄

すぎもとまさと

作詞: ちあき哲也

作曲: 浜圭介

何年も会わないで 突然舞い込む悲しい知らせ そういえば離婚して 実家にいたんだね あくせくとたえまなく

リーチ・アウト/Reach Out(英語ヴァージョン)

彩恵津子

Please don't hang up, darling

銀座のトンビ

すぎもとまさと

あと何年 俺は生き残れる あと何年 女にチヤホヤしてもらえる あと何年

ジーザス小父さん

すぎもとまさと

飢えた狼みたいな 瞳をしていたか知れない 無垢なからだが 仕方なしに女に変わる頃… 家庭がどうとか

吾亦紅

加藤登紀子

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

ひとひらの雪

菅原洋一

忘れたい 忘れてた 昔々のことなのに 何で声なんか かけてくれたかしら…

センチメンタル・コースト

矢沢永吉

迂闊だった あの彼女の oh 瞳には たしか

少年・パートIII

矢沢永吉

週末さ Rockin' Your Heart 陽気にやろうぜ

泣きながら夢を見て

佳山明生,美嘉

泣きながら 夢を見たわ あなたから“さようなら” 好きなの 誰がいても

白木蓮

すぎもとまさと

新宿発の 特急あずさ 独り下りれば 木蓮の蕾が仄かに 香り出す頃…

くぬぎ

すぎもとまさと

くぬぎ細工の恵比寿さん 財布にぶら下げて 川沿いに自転車を漕ぐ あなたが見える… 母の形見のお守りは

柚子

すぎもとまさと

まだ俺が がきの頃 越してきた家に 若い親父が植えた柚子 今年も青い実がなった…

渚の誓い

天地真理

あなたが 砂浜に 好きって 描いてくれたから 私は

吾亦紅

新川二朗

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

ノラ

秋元順子

やめて・・・下手な嘘 抱いて・・・今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた・・・ いい女なら

飛んでイスタンブール

ハン・ジナ

いつか忘れていった こんなジタンの空箱 ひねりすてるだけで あきらめきれるひと そうよ

忍冬

すぎもとまさと

だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして

たそがれタペストリー

由紀さおり

こんな街のたそがれ めぐり逢いたい さだめみたいに めぐり逢いたい 淋しがりやに

眠っちまった恋人は

門倉有希

雪が降るよ 夜の街に 硝子こすり ひとり見てる… 曲り角を

想い出のサマー・ソング

五十嵐浩晃

ラジオのダイヤル合わせたら 偶然きこえてきたんだよ 贈ってくれたねリクエスト 懐かしいあの歌が つきあっていた頃の

風芝居

矢沢永吉

予約した部屋で 2日も待たされて だけど Check Tonight...

ミスティ misty

矢沢永吉

どんな顔をして あなたに逢えばいい 苦い戯れと知った今… Ooh Goin'

黄色い麦わら帽子

松崎しげる

黄色い麦わら帽子の 女の子 今年も 逢えるかな 夏の日

元禄花見踊り

有森なつか

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ