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吉岡治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

389 曲中 361-389 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の挽歌

神野美伽

こんなに酔うのは はじめてと 細いからだで 甘えてすがる おまえの気持が

真赤な太陽

みちのく娘!

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの

千年の古都

大竹しのぶ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

約束もなく 日が昏れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

波止場しぐれ

森山愛子

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

八月の濡れた砂

畑中階段

作詞: 吉岡治

作曲: むつひろし

あたしの海を まっ赤に染めて 夕日が

真赤な太陽

秋川雅史

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

お酒をダブルで

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

酔ったみたいと 揺れながら ガラスの街の とまり木で おとぎばなしも

惚れて候-北のどこかへ-

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本真人

咲いていいですか 北の街で 咲いていいですか 赤い浜なす 恋はしないと

都会の雀

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

雀 雀 都会の雀 雀 雀

裏みちの花

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

背のびをしたって 向日葵に なれない花だと 承知です 白い花咲いた

真赤な太陽

坂本冬美

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

波止場しぐれ

水田竜子

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

真赤な太陽

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

真夜中のギター

徳永英明

作詞: 吉岡治

作曲: 河村利夫

街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも泣きそうに ギターを奏いている 愛を失くして

辰子伝説

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 蔦将包

どうしていますか?あなたお元気ですか わたしは懲りずふられ旅です 永遠の若さ求め龍になった 田沢湖の辰子の伝説にしみじみしてます 愛はうたかたで永遠じゃないものと

艶冶な気分

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

猫はあなたになついてて 呼んでみたって知らん顔 三日三晩のあらしなら 四日たったら収まるわ 三日月は薄情け

酔いどれて

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね

駅裏あかり

五木ひろし

義理を通せば 肩が凝る 不義理を重ねりゃ うしろ指 委細承知で

デイゴとはまなす

五木ひろし&夏川りみ

作詞: 吉岡治

作曲: 三木たかし

(女)ひとつの花より ふたつの花がいい 心の岸辺に 寄り添う春の花だから (男)君に見せたい

真夜中のギター

高田みづえ

作詞: 吉岡治

作曲: 河村利夫

街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも 泣きそうに ギターを奏いている

大阪湾ブルース

三門忠司

作詞: 吉岡治

作曲: 山口ひろし

貼り紙一つで 身を寄せた 鴎という名の 迷い鳥 すこし長居を

真夜中のギター

佐藤竹善

作詞: 吉岡治

作曲: 河村利夫

街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも泣きそうに ギターを弾いている 愛を失くして

風帰行

石川さゆり

風よ 風よ あゝゝ… 島影が見えたのは

港町メルヘン

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

鴎をつれて 岬の端を 船がそろそろ 入る頃 小葱を刻み

おしどり夫婦じゃないけれど

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

愛想笑いで 世渡りできりゃ もっと暮しは 楽でしょに 愚痴がはずみで

酒は女の子守唄

ニック・ニューサー

作詞: 吉岡治

作曲: 幸耕平

あんたと暮らした 思い出抱いて 今夜もひとりで 酒の中 別れてみれば

なみだ川

神野美伽

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

「離しはしない」「離れない」 死ぬも生きるも ふたりづれ 雨が身をきる なみだ川

あなたの女

多岐川舞子

作詞: 吉岡治

作曲: 伊藤雪彦

おまえと一から出直すと ちいさなわたしの肩を抱く 指でかくした男の涙 忘れない 夢でもいいわ

白鳥の歌が聴こえますか

武山あきよ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

もしも心が 寒いなら 暖炉で心を 暖めて ひとり悲しみ