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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1193 曲中 781-810 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春は来るだろう

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

思わずこぼれた ため息も 白く凍える 冬の街 それでも夜の

日向岬

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

愛のかげりに 気づいた時に 海が見たいと ふと思う 別れの足音

離愁…高千穂

水森かおり

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

どうして愛は 失くした時に つよくつよく輝く ものなのか 忘れさせてよ

私の好い人

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

あなたの胸に 頬寄せて 私を好きかと 聞いてみる この肩抱きしめ

哀愁日本海

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

あてもないのに 真冬にひとり 北へ北へと 乗り継ぐ夜汽車 あなた忘れる

夢ひとすじ

北川裕二

耳をすますと 北の大地の地吹雪が 帰って来いよと 呼んでます 帰りたい

風花しぐれ

青木美保

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 櫻庭伸幸

あなた偲んで 泣くことさえも 許さないのか この恋は すがりつきたい

犬吠埼にて

千葉一夫

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

編曲: 山田年秋

海鳴りが 群がって 枕の下まで 波が打つ 眠れないまま

くれないの糸

真木ことみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

溶けてゆく身の 雪さえ染めて 女ごころの 陽炎が燃える 帰る背中を

秘密

藤あや子

作詞: 岡田冨美子

作曲: 弦哲也

編曲: 桜庭伸幸

ネオン砂漠のまんなかに 誰にも見えない川がある 落ちた男は靴を脱ぎ 濡れた女は服を脱ぐ 吐息ひとつで結ばれて

望郷酒がたり

松前ひろ子

雨が降る夜は こころも湿る ましてひとりで 酒飲む夜は どんぶらこ

淋しがりや

ロス・インディオス

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

あなたも 私も そうよ 淋しがりや 心の隙間を

九十九里浜

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

ヒュルヒュルと 海鳥が舞う 泣いていいよと 波に舞う…

おまえひとりさ

西方裕之

作詞: 万城たかし

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

この手を二度と はなさないでと おまえは無邪気に 笑って振りかえる 離さない…

世界の中で

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

編曲: 渡辺俊幸

この広い世界の中で 私と同じ人間は 一人もいない どんなに似ていても 私は私だけ

捨てちまえ

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪俣義周

過去なんて 捨てちまえ 恋は冷めるし 夢なら消える 泣きなよこの胸で

たけくらべ

原田悠里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

樋口一葉の 美登利と信如の 恋のよに 淡いふたりの たけくらべ

天山遥かに

三田りょう

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

天山山脈 窓の下 ふたたびこの地に 降り立てば シルクロードを

惚れたんだよ

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

惚れた 惚れたんだよ 明日も見えない 夢なのに 俺を信じて

春隣り

松前ひろ子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

冬の陽ざしが あたたかい せまい部屋でも ふたりなら ひとめ惚れだよ

一本の道

松前ひろ子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

七つ転んで 八つで起きて 今日の一歩を 歩き出す そうです、人生

恋情歌

川中美幸

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

あなたに戻れる 小船があるのなら 海が荒れても 恐れず越える たとえ地の果て

牡鹿半島

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

嘘です あなたを 忘れたなんて 面影 波に

能登島みれん

水田竜子

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

ひとり旅する 女の宿は 雨の音消す 渚波 海の向こうは

度会橋

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

もしも世間に 知れたなら 終わる恋です 二人です それでもあなたに

みなかみの宿

北川裕二

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

谷川岳から 吹く風よりも 心に沁みます 送り風 私をこんなに

迎春花

藤野とし恵

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

あなたがいたから 耐えられました 明日に夢を 持てました 小さな黄色い

雨降り酒

松原のぶえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

消したつもりの 面影が 酔えばフラリと 顔を出す 恋をして

笑売繁昌

川中美幸

作詞: もず唱平

作曲: 弦哲也

人間には悲しいことが多いさかい神様が笑うことを教えてくれはったんや 泣いたあとは笑うて帳消しにせなあかん ひとりぼっちになった時 笑わなあかんと

この世にひとつ 愛の花

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨にうたれて 世間にすねて やけをおこして 夜風に泣いた いくじなしねと