1. 歌詞検索UtaTen
  2. 弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1175 曲中 781-810 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

百夜光

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

北の旅人

川中美幸

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

ついておいでよ

北川裕二

歌も歌えぬ お酒も呑めぬ つまらぬ男と 笑った女が 今は隣で

海岸暮色

島津悦子

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

どこからが 空なのか どこまでが 海なのか 鈍色の

男の駅舎~セリフ入りスペシャルバージョン~

里見浩太朗

遠い昔のことさ 今でもはっきり覚えているよ 駅舎に降る雪の白さも 君の涙の横顔も そう、そう、

ふたりで一つの人生を

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙いっぱい かなしみに おまえは耐えて 咲いていた 夜風が冷たい

気づいていた二人

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

うすうす二人は気づいてた とっくに二人は気づいてた 二人で映画を見た帰り 夕陽に包まれ

四季の山

北島三郎

作詞: 川井倭文子

作曲: 弦哲也

[男]雪どけ水の 沢の音 [男]青空見上げる

手酌さのさ

大月みやこ

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

ひとりでやります 手酌がいいわ 今夜はしみじみ 熱燗で 髪のほつれがネ

わたしの太陽

工藤あやの

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

屋根と屋根とが 肩を寄せあう 下町の空に 太陽が昇る あの窓この窓

人生ごよみ

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

長い道のり 雨風しのぎ 越えて来ました 七坂峠 貧しさ嘆く

桂浜雨月

大石まどか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

よさこいの 賑わいさけて 二人きり そぞろ歩きの 桂浜

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

天を貫く 檜なら 土に根を張れ しっかりと そうさ人生

四国旅情

やしまひろみ

作詞: ちかさとる

作曲: 弦哲也

うず潮越えて 徳島へ 阿波の名物 阿波踊り 人の情けも

花かげろう

永井みゆき

作詞: 森坂とも

作曲: 弦哲也

空の徳利に 待宵草を 一輪挿した おんなの想い 手酌に酔うころ

お酒をダブルで

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

酔ったみたいと 揺れながら ガラスの街の とまり木で おとぎばなしも

大人でしょう

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

秋の長雨に くさくさしますね 寒くはないけど 心がふるえます

忘れるもんか

山本譲二&城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

忘れるもんか 今夜のお前 忘れはしない 今夜のあなた 愛のない町で

めぐり逢い…東京

朝丘雪路,山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おまえをほんとは 探してた あなたをほんとは 探してた かわらない

美保関潮歌

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

小さな入江に 肩よせ合って 小さな町が 息づいている 関の五本松

花咲く丘

工藤あやの

作詞: 高田ひろお

作曲: 弦哲也

空にヒバリが 鳴いてます 笑顔いっぱい はじけます みどりの風に

小樽運河

藤田恵美

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

俺は問題無ノ介

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

人の住むとこ 鬼が住む 何がどうして こうなったのか 悪い奴らが多すぎる

なみだ百年

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あなた忘れて 生きるには きっと百年 かかります この肌この手が

君でよかった

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

明日は嫁いで 行く娘 寝顔が母サン 君にそっくりだ 仕事仕事で

見返り美人

モーニング娘。'14

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

みんな あなたが あこがれでした 何も 知らない

雨の木次線

永井みゆき

作詞: 佐藤史朗

作曲: 弦哲也

あなた忘れる はずなのに なぜか面影 追いかける 雨の木次よ

ふるさとの空遠く

松原健之

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

たえまなく 流れる歌は あの日の 母の子守歌 いつしか

女のきもち

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

お料理つくって あなたのお帰りを 待っているのが すきなのよ 古い女と

荒川線

水森かおり

作詞: 紙中礼子

作曲: 弦哲也

豆腐屋の ラッパの音が おかえりの合図でした 買い物帰りの 母にかけより