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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1169 曲中 871-900 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんな川

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

情どれほど 通わせたって つらい別れを つれてくる 逢えば短かい

男の夜明け

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

泣いて この世を 生きるより 笑って生きろと 励ました

うちの人

大石まどか

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

極楽とんぼと 世間は云うが 惚れて一緒に なったひと 世渡り下手な男やから

道化師のボレロ

小林幸子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

ブランコ乗りの 花形スターに サーカス一座の 道化師が恋をした テントの空を

冬陽炎

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

おんな一途な 恋だから 離れられない 離さない あなたにわたし

想い出グラス

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

コートの衿に 涙かくして ネオンの海に よろければ 想い出グラスの

ほおずき

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

はぐれないように この手を 引いて 夢をまっすぐ 生きるひと

泣かんとこ

美川憲一

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

冬でもないのに 川風が 芯から心を 凍らせる 水に浮かんだ

一生一度

岩本公水

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

好きなあなたは 近くて遠い人 いまはかなしい 片思い いつかはあげる

大鴉~故郷偲んで~

細川たかし

作詞: 小島遊鴉美

作曲: 弦哲也

秋の夜々 月は一夜でまるくなる はらはらりと 大鴉の啼く声が 花梨の三味線

信濃川

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

闇にひと声 夜汽車の汽笛 雪の平野を 遠ざかる 華を咲かせて

夢の浮橋

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

契らぬ恋でも 罪ですか 比叡おろしの 吹きさらし つれて行ってよ

深い川

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

ひとりでは ひとりでは 生きて行けない 死ねもせず 追えば溺れる

残り紅

石原詢子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

淋しいと あゝ言えないで あなたの肩を たゞ揺する 抱かれたら

女の春秋

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

さだめの糸の あざなうままに よじれよじれて 辿りつく ここがさいごの

都会の子守歌

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

眠りをわすれた この街は やすらぎの ほほ笑みさえもなく 夢をすりへらし

恋桜

城之内早苗

あなたのおかげで わたしもやっと 三十路の桜に なれたのね しあわせが

花篝

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

肩を並べりゃ 肩先が 指が触れれば 指先が あなたを慕って

ありんこ

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

いつも女に かまけていたら 世の中に足を すくわれる だからしばらく

北桟橋

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

命を賭けた 恋ならば 別れに愚痴など 言うもんか 汽笛よ叫ぶな

ほの字だね

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

昔恋しい 深川は 江戸の気分が 残る町 酔ったあなたに

倖せをありがとう

三沢あけみ

作詞: 香川香

作曲: 弦哲也

おまえと呼ばれりゃ あんたと答える そんな二人に 南風 生きてた甲斐が

花冷え

西方裕之

作詞: 小金井一正

作曲: 弦哲也

教えてください 身の振り方を 間違いでしょうか 愛したことが たゞ白き

素敵な関係

真木柚布子&北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

お酒飲みたく なったなら 小さな酒場で 肩よせる 洒落たジョークに

朧月夜

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

朧月夜は 男に似合う 影が泣いても 顔まで見えない ほろ酔いの

湖畔にひとり

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

咲いてかなしい 萩の花 泣きにきました 湖畔の宿に 愛しても愛しても

あなたのために

古田三奈

憂き世の迷子に ならないように あなたの背中 あなたの右手 それが道しるべ

女の愛

森進一

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

男は夢を追う 女はあなたが 夢なのよ つらい時こそ 私の出番

奥尻はいま

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

辛い季節を くぐり抜け たくましくよみがえる ふるさと ぐるりと海に

憂愁平野

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

遠く野末に 夜汽車のあかり 闇に流れて 溶けてゆく 思い出だけの