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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1193 曲中 871-900 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

めおと暦

島津悦子

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

笑顔ばかりで 生きられたなら 気楽な処です この世の中は 他人には言えない

月待の滝恋歌

水森かおり

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

二度と逢えない ひとだから 夢の中でも 逢いたくて ひとり来ました

松山しぐれ

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

途切れた恋を ひとひらの 雲に乗せてく ひとり旅 お城山から

忠臣蔵・堀部安兵衛

鏡五郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

「ウィ…ああ 酔うた 酔うた。 これは叔父上から のお手紙か。何々

陽だまりの花

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

どんな夢より 幸せよりも おまえがそばに いればいい 傷つくだけの

雨の熱海

島津悦子

作詞: 建石一

作曲: 弦哲也

雨の熱海で 待ちわびる いまかいまかと いで湯宿 遅いあなたが

熱海、そして雨の中…

島津悦子

作詞: 建石一

作曲: 弦哲也

大人同士の恋は 秘密がいいの 雨も目かくしするわ ハーバーライト あなたが好きなの

雨おんな

長山洋子

作詞: 鈴木紀代

作曲: 弦哲也

なぜかしら 私 雨おんな 大事な時には 雨が降る

辰巳の左褄

西尾夕紀

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

粋なほろ酔い お座敷がえり 浜町河岸は 眉の月 世辞でまるめて

たまらなく淋しくて

美川憲一

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

たまらなく 淋しくて 独りネオンの海 さまよえば 面影が

忘れられない日々

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

夕日が沈むころ 海辺にたたずみ 遠くを見るのが 好きだと言ったら 君は優しく

おゆき

杉良太郎

作詞: 関根浩子

作曲: 弦哲也

持って生まれた 運命まで 変えることなど 出来ないと 肩に置いた手

ふたり秋日和

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

仲のいい夫婦を 世間では おしどりのようだと 言うみたい あなたに惚れて

サヨナラはくちづけのあとで

ハン・ジナ

優しさに くるまれていても あしたに続く 道はないから 酔いしれて

佐渡の恋唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

夜明けのメロディー

加藤登紀子

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

愛縁坂

永井みゆき

作詞: 砂川風子

作曲: 弦哲也

春夏秋冬 風受けて 涙と 越えた 九十九道

心のみちづれ

三田りょう

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

さがしていたんだよ… そうさ この世に生まれた日から 逢いたかったのさ 優しい女に

旅愁酒

三田りょう

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

あいつの情けで 染まった様な 紅い葉桜 波が打つ 言えばきっと

それなのに仙台

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

七夕祭り 吹流し 別れはすませた はずでした それなのに仙台…また誘われて

夢追い草紙

服部浩子

月のしずくは 涙のしずく つなげば未練の 恋文になる かりそめの

おふくろよ

山川豊

愚痴も弱音も 吐かないで 骨身削って 生きてきた おふくろよ

金沢望郷歌~アルバム・バージョン~

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

昭和残照

杉良太郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

いつか死んでも 名を残す それが男の 夢ではないか 昭和残照

鴎のブルース

島津悦子

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

添い寝する間に 逃げてゆく 男ごころと あの霧笛 釧路

津軽半島

伍代夏子

三味線の太悼 響くよに 波がちぎれて 舞いあがる 一か八かの

街角の歌

永井みゆき

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

花咲く春も 凍てつく冬も 季節をいろどる 街の角 悲しい顔に

冬の蝉

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

季節はずれの 蝉がなく 熱いあなたの 腕の中 好きだから

おけい

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

いくさに傷つき 敗れても 魂までは 穢さない 海峡こえて

火のように恋しい人がいて

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

捨て猫のように 愛に飢えた孤児が 踏切りの町で 今夜も酔ってます 心の夜叉は