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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 871-900 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

倖せの背中

前川清

他人を妬まず そして他人を羨まず 今日まで君とふたり 歩いて来たけれど 花束のひとつも

揚羽蝶

花咲ゆき美

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

灯り落せば 枕辺で 白い吐息が 蝶になる 倖せもどきの

気づいていた二人

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

うすうす二人は気づいてた とっくに二人は気づいてた 二人で映画を見た帰り 夕陽に包まれ

松江恋しぐれ

永井裕子

忘れるための 旅なのに 未練がなぜか あとを引く 夕陽せつない

残菊物語

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

浮かぶも沈むも 二人はひとつ あなたの言葉に 泣けました 家柄あっての

北川裕二

津軽海峡 真冬の沖も 漁師仲間にゃ 宝の海だ 飛沫きかぶって

しあわせさん

永井みゆき

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

ひとりぼっちの 淋しさに 涙ほろほろ こぼれ月 しあわせさん

きぬぎぬ川

川中美幸

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

おかえりください あなたが先に 忍ぶ人目も ありましょう わたしは冷たい

夜霧のふたり

山本譲二,川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

こんなやつれた 愛しいおまえ この手をしっかり 離さないでね 夜霧

ふたりの東京

山本譲二&真木ことみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

とても素敵さ 君の横顔 好きになったら つらくなるのに 頬をよせれば

雲母坂~きららざか~

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ふたりが出逢って 愛した街を ひとりで歩けば せつなくて 人影まばらな

はっぴーサンバ

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

オーレオーレ サンバサンバ オーレオーレ サンバサンバ いつも心に

大阪ブギウギ

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あんな男は くれてやる うちは泣かへん 負けへんで 七色ネオンが

城崎の雨

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

落ち合うはずの この駅に あの日降りずに 行き過ぎた 雨の痛さに

男一途

大川栄策

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

一つ頬っぺた 張られたら 俺は 二つにして返す 意地を捨てれば

よりそい傘

岡ゆう子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ひとりで濡れれば 冷たい雨も ふたりで濡れれば 暖かい 逢えてよかった

北の浜唄

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

涙も別れも 知りぬいた はぐれ鴎が 飛ぶ港 南部鉄瓶

吹雪の宿

松原のぶえ

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

夢の糸なら ちぎれても ふたりでいるなら つなげます これが運命(さだめ)と

すずらんの女

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

不幸あつめる ほくろがあると うつむき見せた うなじの白さ 酔った背中を

恋なさけ

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

傘にかくれて 降りしく雪に 息をきらして 通う径 止めてもむりです

茅葺きの駅

北川裕二

会津鉄道 揺られて着いた ここは湯野上 茅葺きの駅 湯の香にさそわれ

北港

神野美伽

雪が舞い込む 暖簾の裾に 細腕ひとつで 賄う酒場 この港町捨てても

恋酒~加賀の夜

西尾夕紀

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 名残り惜しんだ

天城越え

秋川雅史

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

雨の裏町

北山たけし

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

惚れたおまえの 涙のような 路地の屋台の こぬか雨 ふたり暮らして

白川郷

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

愛していても 解れて切れた 二人を結ぶ 絆糸 合掌造りの

花はこべ

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

風に吹かれて 散り急ぐ 花を見てさえ 涙ぐむ ごめんよ…倖せ

松山しぐれ

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

途切れた恋を ひとひらの 雲に乗せてく ひとり旅 お城山から

会津・城下町

音羽しのぶ

磐越線に 揺られて着いた ここは若松 みちのく路 会津の町は

こころの絆~明日を信じて~

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙をいっぱい 目にためて 差し出すおれの 腕の中 離れ離れで