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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1175 曲中 1021-1050 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

この青空の下で

美川憲一

この青空の 青空の下で 人はめぐり逢い 何故に別離が 喜びも悲しみも

函館山

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

どんなにこの手を 伸ばしても 届かぬ星か 女の夢は あなたの噂が

かもめ食堂

南かなこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

雨が海まで 流れるように あたしは港に たどり着いたよ 群れをはぐれた

もくれん

南かなこ

作詞: 及川眠子

作曲: 弦哲也

木蓮の雨に にじんだ街角で ずぶ濡れの心 あなたを呼んでいる

郡上夢うた

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

襖一枚へだてても あなたの寝息がきこえます 郡上のナー 郡上おどりの盂蘭盆会 心の火照りをもて余し

白梅抄 泉鏡花原作「婦系図」より

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

花も三分の 白梅に 念じてせつない 結び文 別れろ切れろ

可愛い女

島津悦子

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

恋の初めは 誰だって 可愛い女に なりたいの だけど月日が

十日の菊

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

浮かぶも沈むも ふたりは一つ あなたの言葉に 泣きました 日陰の庭にも

つらつら椿

森若里子

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

真っ赤に染まれば 紅椿 白く開けば 玉椿 惚れた男の

それなのに長崎

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

ダークの背広に 渋めのネクタイ いい人を 見つけたと 皆に自慢を

雷神太鼓

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

鳥が騒ぐ 雲が飛ぶ 空がうねる 嵐が来る 黄金稲妻

朝霧情話

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

朝霧は こらえ切れない 女の吐息 昨夜の名残りか 燗ざまし

横笛物語

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

なんで逢っては 呉れぬのですか 一目だけでも いいものを 男ごころの

信濃路の雨

永井みゆき

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

恋を失くした 女はなぜか 故郷行きの 汽車に乗る あなた偲べば

ふるさと帰行

南かなこ

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

ひとりぼっちの 寂しさも いまはようやく 馴れました 故郷出るとき

島津悦子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

青海島

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

忘れたなんて 口先ばかり 心はやっぱり 騙せない あの日あなたと

惚れたおまえと

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

泣くな嘆くな 人の世を 夜明けの来ない 夜はない 月にむら雲

歌行燈

小野由紀子

作詞: 円理子

作曲: 弦哲也

芸の蕾が 咲く時は 命の恋が 散ってゆく 儘にならない

えとらんぜ

原田悠里,弦哲也

高層ビルの 灯りの粒は まるで宝石 散りばめたよう 都会はいつも

あの町へ帰りたい

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

たそがれの 歩道橋から しみじみと 北国のふるさとを 思い出してます

飛騨の高山

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

愛の終わりを 仕草で知った 嘘があなたは 下手だから 思い切る気の

紅葉伝説

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

風が重たく流れます 雨がひと降り来そうです 季節の短かさ告げるよに ざわめく獣みち あなたは霙

新宿の月

山本譲二

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

新宿で 見る月に 白いウサギは 住めないと ぽつり淋しく

ふたりの港町

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

赤い毛布はおりながら 降りた町は 線路沿いにかもめがとぶ 無人駅 ほつれ髪にとまる雪を

佐渡航路

三田りょう

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

雪にここまで ここまで追われ おまえこの海 越えたのか たったひと夜で

時代の河よ

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

人の涙の ひとつぶが やがて集まり 河となる 過去の痛みは

人生ひたすら

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

ぽつんと夜空に 浮かんでる 月の蒼さよ 寂しさよ 人生ひたすら

ほんま云うたら何やけど

金沢明子

作詞: 落合博章

作曲: 弦哲也

花の浪花で 産声あげて 浪花おんなで 生きて行く 気イは強いし

哀愁

渥美二郎

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

この街を離れたら 傷が癒えますか このお酒飲みほせば 未練消えますか 風が吹く花が散る