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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1193 曲中 1021-1050 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

破れ傘

天野涼

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

編曲: 猪俣義周

名残り桜も まだ残るのに 散っていくよに 出てゆくおまえ 言わず語らず

幸せ桜

小桜舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

命震える 北風も いつか止みます 春が来る あなたの笑顔に

最上川

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

あの人に もしも今すぐ逢えるなら すべて捨てても 構わない 舟にゆられて

恋菖蒲

原田悠里

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

すがりついても 湯宿の窓に 明けりゃ他人の 朝が来る つらい運命を

大阪すずめ

水田竜子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おしゃべり夜風に誘われながら 淀屋橋から北新地 好きやねん好きやねん あなたが 好きや

空港物語

三田りょう&グルム

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

行くひと来るひと 空港ロビー やっと逢えたね この目がうるむ また私

二度目の春

川中美幸

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

「昨日より今日、今日より明日がいい日になる」そう信じて生きて来たのよ…。 もういいよね、幸せになっても!! 星を見上げて 面影を

まっこと男花

中西りえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

意地と根性は 肩身がせまい そんなご時勢 わかっちゃいるが 自分が行く道

能登の海風

中西りえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

能登の浦里 日が落ちて 海は古代の 闇の中 ドンドドン

遠州灘

水森かおり

作詞: 伊藤薫

作曲: 弦哲也

もしも時間が 戻せるならば めぐり逢いから はじめてみたい あなた

千年の古都

大竹しのぶ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

約束もなく 日が昏れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

五島恋椿

丘みどり

汽笛を連れて 船が行く 一羽海鳥 ついてゆく きっと帰って

桜のごとき恋ならば

藤野とし恵

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

恋に死ねたら 女の冥利 何の惜しかろ この命 咲くも運命よ

紅の蝶

北岡ひろし

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

好きなお方に 会える日は 三味の音色に 身も染まる だけど私は

愛の一滴

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

こんな綺麗な青空の中から 突き刺すような冷たい雨 ずぶ濡れになった身体も 心の中は乾いてて 暗闇の中に君はたたずむ

能登は冬色

丘みどり

雪が 雪が 海に飛ぶ 波に 波に

千年の古都

北川裕二

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

約束もなく日が昏れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う 蝙蝠も

愛は一期一会

北原ミレイ

幸せ計る ものさしがありますか 時を戻す 時計がありますか 人生は

まろやかな孤独

北原ミレイ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

抱きしめられても すり抜けるわ 今は恋なんて したくないから さみしいけれど

三十年の歌語り

真木柚布子

作詞: 中嶋年張

作曲: 弦哲也

楽屋暖簾の表と裏で 書かれた文字に色がある 行くな 行くなと止めながら 背中の影を置いて出る

小樽運河

水森かおり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと・・・ 四十路半ばの

萩の雨

杜このみ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

しだれ柳に そぼ降る雨が 水面に小さな 輪を描く そぞろ歩きの

ほたる草

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

不器用だって いいじゃない 口下手だって いいじゃない 砂漠のような

湯西川

水森かおり

川の流れが 秋に染まる 真っ赤な紅葉の 花筏 あなたに何も

真夜中のジルバ

ハン・ジナ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

さり気ない仕草で あなたが誘う ラストダンスで 別れが分かる あなたの若さも

百夜光

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

百夜行

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

小窓の女

清水博正

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

氷雨が路地に 降る夜は 女が小窓に 泣いてます あの日短く

倖せの背中

前川清

他人を妬まず そして他人を羨まず 今日まで君とふたり 歩いて来たけれど 花束のひとつも

おんな炎

花咲ゆき美

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

たとえばあなた 望むなら 本当は命も捨てられる やっぱりわたし 女です