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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 1141-1170 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春告鳥

キム・ヨンジャ

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

春というのに 私の胸の 厚い氷は 解けないの おまえは俺の

一円玉の旅がらす

晴山さおり

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

木曽恋い鴉

三笠優子

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

筏流しが 水棹にはぐれ いつか身につく 三度笠 罪でござんす

べにばな

五木ひろし

作詞: 石坂まさを

作曲: 弦哲也

女ごころを やさしく抱いて 染めてください べにのいろ 忍び恋なら

さいはて列車

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

北行く北行く 夜汽車の窓で 化粧なおせば 雨が打つ ただの男と

夫婦旅がらす

柳澤純子

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

おまえに逢わなきゃ この人生も 砂を噛むよな 味気なさ そう言う

合縁坂

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

赤い糸が 見えますか 女と男の 針仕事 もつれて

月の砂漠

川中美幸

作詞: 湯川れい子

作曲: 弦哲也

あなたの瞳は なんの色 月の裏側の 海の色 夜ごとに抱かれて

夢落葉

瀬川瑛子

作詞: 里村龍一

作曲: 弦哲也

寒いお酒が 身に沁みる あなた忘れの 旅の宿 紅く燃え尽き窓の外

ホテル港や

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

三日三晩の 祭ばやしがふと止んで 秋風が身にしむ夜に 最後の花火 これでもう何の

おまえだけ

小金沢昇司

作詞: 吉田旺

作曲: 弦哲也

私のぶんまで その夢追いかけて 傍に居ちゃ あなたの重荷よと 無理に

忘帰行

川中美幸

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

冬の海辺を走る列車は 思い出さえも とじこめて ひざのコートを 胸にあげても

おしどり

五木ひろし

作詞: 石坂まさを

作曲: 弦哲也

夢でかくした 心の寒さ 春の陽ざしを 待ってるお前 右手の細さは

冬化粧

小林幸子

箸の袋に恋文を 書けば涙の 文字になる 愚かですか 罪ですか

越前竹舞い

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

白山おろしの 風にのり 雪ふり虫がきたという 愛しい人の その胸に

炎情歌

川中美幸

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

風に抱かれて 雲は揺れ 花に抱かれて 鳥は啼く 愛に抱かれて

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

阿呆鳥

黒沢年雄

想い出ゆらせば水割りに 誰にも言えない過去がある 心にいまも 忘れられない女がいる 北の酒場の止まり木で

残侠子守唄

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が 人間をだめにするのじゃないでしょうか。

小樽

小金沢昇司

雪の小樽よ 慕いは遠く あなたと歩いた 運河の町よ いまもこの胸

冬紅葉

日野美歌

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

連れがあとから遅れてくると 待てばみちのくしぐれ宿 あなた…あなた… あなたいいのよ来なくとも あゝ泣くだけ泣いて

北の旅人

五木ひろし

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

暗夜行路

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

"おまえがいるから 耐えられる" "あなたいるから 生きられる" 俺もおまえも

裏窓

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

誰もいない 誰もいない 裏窓ぬらす 雨の音 酒で心を

さよならの翼

石川さゆり

作詞: 阿木燿子

作曲: 弦哲也

蒼く光る滑走路 星に向って飛び立つ 窓の外を見下ろせば 街の灯が遠のく わたしにすれば若い日

男どうし

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

俺もおまえも 世間の隅に 風に吹かれた 枯れ落葉 よせよ

北の旅人

石原裕次郎

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

想い出はアカシア

石原裕次郎

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

きれいになったね あのころよりも 幸せなんだろ あいつとふたり めぐり逢えたら

夫婦善哉

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにも

天城越え

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる