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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1195 曲中 1141-1170 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手取川恋歌

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

白山の 雪の多さと冷たさで 鮎は大きく育つとか たわいなく頷いた 鶴来の宿のひとり膳

露地しぐれ

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

忘れなくては いけない人を 送る蛇の目に 涙雨 小さな愛で

花のあとさき

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

明日の見えない 憂き世でも 恋は命を はこんでる 花でいうなら

雷神太鼓

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

鳥が騒ぐ 雲が飛ぶ 空がうねる 嵐が来る 黄金稲妻

冬薔薇

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

心の闇に花が咲く 咲いてはいけない 冬薔薇 抑えても 抑えても

ホテル・ニューヨーク

八代亜紀

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

窓の外 セントラル・パーク 冬近い インディアン・サマー 幸せな人もいる

哀愁岬

北野まち子

作詞: 倉持明生

作曲: 弦哲也

白い灯台 誰を待つ 海鳴りばかりが わたしをせめる あなたお願い

北の旅人

永井裕子

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

時代の河よ

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

人の涙の ひとつぶが やがて集まり 河となる 過去の痛みは

櫻橋

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

ふたりの肩に 花びらの雨 風が急かして 寄り添って 行きつ戻りつ

故郷よ…

音羽しのぶ

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

東京始発の 夜行列車に 乗れば朝には 故郷に着けるわ 恋に流されて…

情なし海峡

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

雨の桟ばし 消えゆく背中 はだしで駆けだし 呼びとめて 泣いてすがれば

めぐり雨

山本譲二

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

逢いたかったよ 身を切るほどに 切なかったよ 寒い夜は 言葉ひとつの足りなさで

かさね酒

瀬川瑛子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

徳利ならべて 呑んでみる 手もとに ひとつ 風ぐるま

かなこの祭だワッショイ

南かなこ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あばれ神輿の お通りだ 練り合え 揉み合え 担ぎ出せ

日本海ひとり旅

テン・リー

親のない娘が 親不知 流れて北へ 旅を行く ぽつりひと言

うちの人

大石まどか

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

極楽とんぼと 世間は云うが 惚れて一緒に なったひと 世渡り下手な男やから

きさらぎの川

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

雪が哀しく 積もりもせずに 冬の流れに 溶けては消える 胸に刻んだ

ほおずき

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

はぐれないように この手を 引いて 夢をまっすぐ 生きるひと

絹の雨

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

「濡れるじゃないか もっとお寄りよ」 言ってあなたは わたしを抱いた 絹の雨

紅いろ椿

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

蝶の亡きがら 憂しく包み 雨にふるえる 紅いろ椿 生きる別れる

居酒屋サンバ

南かなこ

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

どっち向いても 世の中は 腹が立つこと しゃくの種 明日は明日の

落日

藤原浩

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

故郷遠く 海の落日 渚をゆけば 流離の愁い 名も上げず

ひとり奥入瀬

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

紅で染った 奥入瀬川に 散って流れた 恋いくつ 胸の中まで

日向の恋唄

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

祭りのあとの 淋しさは 秋風しみる 虫の声 昨夜あんなに

酒がたり

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あいつに心底 惚れていた なんで別れた 意地っぱり あんないいやつ

湖畔にひとり

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

咲いてかなしい 萩の花 泣きにきました 湖畔の宿に 愛しても愛しても

男の盃

中村美律子

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

よしず囲いの 屋台の隅で なさけほじくる つま楊子 逃げた女に

杉良太郎

作詞: なかにし礼

作曲: 弦哲也

あいつとも 別れた お前とも 別れる 数しれぬ

歌磨 -UTAMARO-

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

火を抱いて 闇の中 月の出を 待っている 恋しさに