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中山大三郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

103 曲中 91-103 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人生いろいろ

五木ひろし

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり

女の横顔

増位山太志郎

なぜだかこのごろ ひとりで夜の街 さまよい歩く くせがついたよ はぐれ者のように

寒椿

森昌子

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

森のみどりに ひとすじの 想い出につづく 道がある 昼下り風吹けば

天草情歌

天草二郎

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

雨雲が 西へ流れる ふるさとは 雨だろうか おふくろが

あなたからさよならを言って

天童よしみ

くよくよしてるのは 私じゃないわ 男のあなたから 決断してよ 半年前あたり

出逢いふたたび

半田浩二

何も言わなくてもいいよ 帰って来たんだろう この部屋この窓 この椅子も おまえのものなのさ

さらば愛の日々 Adios La Vida

半田浩二

夜が来る ひとりの夜が来る グラスには 涙の酒がある この店は

花らんぷ

半田浩二

男ひとりが 住んでる部屋に 何のかざりも ないさ 酒とグラスと

楽しい人が好き

香西かおり

星それぞれに語りかけるでしょう 星それぞれの個性もあるわ 祈りを捧げる願い星叶い星 涙に別れのキラリ星夢見星 恋する星ときめき星

夢酒場

増位山太志郎

ここから逃げだしたなら しあわせだろう たとえば南の島で ひとりでくらせば だけど男の肩には

人生いろいろ

梅谷心愛

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪を短くしたり

君はひなぎく

半田浩二

花の名前も知らず 生きて来たおれの 胸にちょっぴり 残る花がある

避暑地のホテル

古都清乃,和田弘とマヒナスターズ

思いがけずめぐり逢う 避暑地のホテル それぞれ部屋を ぬけだして あの日をさがす