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中山大三郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

103 曲中 91-103 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ハーバー・ヨコハマ

半田浩二

小雨の みなとヨコハマ 白い外国船が行く いままでふたりで みつめた景色でも

北のみずうみ物語

半田浩二

たずねて来たんだよ 忘れぬ面影を 君が生まれた ふるさとの 北の大地だよ

雨の桟橋

森進一

おまえは新しい夢に生きてくれ おれなんか忘れてしあわせつかめと 雨の桟橋に消えてゆく人よ 何もわかっちゃいないのよ 夢に生きろというなんて

おんなの春

細川たかし

あなた教えて 私の行く道を いまのままで ついて行けば 明日が来ますか

むかい風

天童よしみ

泣いた涙は夜風が払う いいえ女の 意地でふく 別れ 潮時

湯の町別れうた

森進一

潮風はあまく 黒髪をゆらす 霧雨は重く 肩先をぬらす ここは湯の町

人生いろいろ

市川由紀乃

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり

やすらぎ

根津甚八

あなたがその気なら しかたがないわねと おまえはうつむいて 静かに背をむけた 季節が変わって咲く花も変わり

さらば愛の日々 Adios La Vida

半田浩二

夜が来る ひとりの夜が来る グラスには 涙の酒がある この店は

花らんぷ

半田浩二

男ひとりが 住んでる部屋に 何のかざりも ないさ 酒とグラスと

ヨコハマ・コンチェルト

半田浩二

夕焼け空を見て 君はつぶやいた いつもあなたのことだけは 忘れなかったわ そんな言葉がなぜか

女が泣いて港町

小関信吾

カモメが鳴いて 汽笛がないて 女が泣いて 港町 男はどうして

人生そこそこ七十点

中村美律子

空に日が照る 野に風が吹く 人の心に なさけが満ちる 人生そこそこ