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石本美由起の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

308 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

十代の恋よさようなら

神戸一郎

好きでならない 人なれど 別れてひとり 湖に 悲しく棄てる

雪見酒

五木ひろし

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

雪より白い この肌も 恋には 熱く 燃えるもの

河内おとこ節

木村友衛

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが あゝ…売りもんや サテモ皆さま

ソーラン渡り鳥

こまどり姉妹

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

津軽の海を 越えて来た 塒持たない みなしごつばめ 江差恋しや

ほろ酔い酒

真木柚布子

お前にゃ苦労の かけ通し いまさら なんです 野暮なこと

東京の人さようなら

島倉千代子

海は夕焼け 港は小焼け 涙まじりの 汽笛がひゞく アンコ椿の

君はマドロス海つばめ

美空ひばり

赤いランプが マストにともりゃ 南京町に 夜がくる お名残惜しいが

長良川艶歌

岡千秋

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

水にきらめく かがり火は 誰に想いを 燃やすやら あなた

浅草姉妹

こまどり姉妹

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

なにも言うまい 言問橋の 水に流した あの頃は 鐘が鳴ります

愛傷歌

森昌子

命がいつか 終るよに 別れがくるのね 愛しても 思い出だけの

大ちゃん数え唄

天童よしみ

一ツ他人より力もち 二ツふるさと 後にして 花の東京で 腕だめし

柿の木坂の家

ちあきなおみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が熟れる 柿の木坂は

いでゆ橋

滝里美

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

ひと夜の恋と 言うけれど 好きで別れりゃ 忘れはしない いで湯橋なら

夢追い女

川中美幸

作詞: 石本美由起

作曲: 聖川湧

明日が見えない この世でも 夢があるから 生きられる 寄り添いながら飲む酒は

浪花盃

五木ひろし

約束の うれしさ胸に 口紅をさす 待ち人 待つ夜の

小田原小唄

門松みゆき

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

ここは小田原 日本の名所 お城見たさに 富士山さえも 雲の上から

河内酒

中村美律子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

毎度… 毎度 ご贔屓 頂きまして 男冥利の

柿の木坂の家

青木光一

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

じょんがら流れ鳥

金沢明子

街の灯りを 目じるしに 今日もひと声 歌でとぶ 北へ一年

酒場川

ちあきなおみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

あなたの憎くさと いとしさが からだのなかを 流れます 子犬のように

悲願花

君夕子

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

あなたが死ぬと 言うのなら ついて行きます 迷わずに 命火の紅い花びら

愛彩川

森昌子

熱い涙を あなたに捧げ 独りこの川渡るわ 愛の出会いも 愛の別れも

お島千太郎

美空ひばり

花はさいても 他国の春は どこか淋しい 山や川 旅の役者と

おいらの船は300とん

出光仁美

港出たなら 鮪を追って 越える赤道 南方航路 おいらの船は

港町十三番地

氷川きよし

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

悲しい酒

松山千春

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

涙化粧

真木柚布子

手鏡に涙 隠して 夜の化粧 口紅をさす 口紅をさす

旅まくら

天童よしみ

誰を探して ここまで来たと 私を呼ぶよな 三陸かもめ 宮古

矢切の渡し

川中美幸

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ……」 「ついて おいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し

土佐女房

中村美律子

作詞: 石本美由起

作曲: 叶弦大

女荒波 惚れたら一途 漁師世帯の 土佐女房 好きなあんたの