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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

563 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽海峡冬景色

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で

停車場

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

季節に似合いの停車場に 都会の女がおりて来る 霙でかすんだ広場には 小犬が一匹遊ぶだけ 行ったり来たりの人生は

寝台特急北斗星

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

お休みをいただきました 五泊六日の旅に出ます 夜が明けたら 北国の 雪の景色がのぞみです

終恋

イルカ

あてもなく電車に揺られて 気づくとまたひとりここにいる 花屋の角を曲がるとすぐに あなたと暮らした部屋がある SLのレコード聴きながら

悲しみと踊らせて

テレサ・テン

幕切れの 愛の終りは 悲しみの夢売り人ね あなたは 幸福の脚本なんて

母人よ

五木ひろし

海が母なれば この空は父のごとく この世に授かった わが身の尊さよ めぐる四季だけが

旅しない?

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

うつむいて 飲む酒は うつむいた 酔いになる 思い出してはいけないひとを

雪女郎

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

転んでも 凍えても 道に迷って 眠っても 死んで消えない女の愛を

終りなき旅

美空ひばり

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

ダブル・ゲーム

南野陽子

ゆきずりで 少し優しさで 恋をしかけてた つもりなら これ以上

今夜は秘密の…

岸田智史,生田智子

(女)真赤な口紅 お好みかしら (女)白いうなじが お好みかしら (女)おんな

涙の条件

テレサ・テン

帰っておいでここへ 昔のようにここへ 誰かと長い旅をして 行くところ失くしたなら 帰っておいですぐに

悲しみのゆくえ

チョー・ヨンピル

愛を投げやりに あなたは何処かへ 部屋のかた隅に わたしを残したまま まるで

夢夜舟

チョー・ヨンピル

夢の運河を gondolaで 漕ぎだせば 月の光が 果実酒をゆらす

時の子守唄

イルカ

あなたがいつか大人になって この家を出てゆく そんな日がきても 愛する人に めぐり逢ったら

夢をつづけて

森進一

瞳とじれば みえてくる そっとほほえみ みつめる誰か 心の中に

悲しい自由

テレサ・テン

ひとりにさせて 悲しい自由が 愛の暮らしを 想い出させるから ひとりにさせて

風の盆恋歌

石川さゆり

蚊帳の中から 花を見る 咲いて はかない 酔芙蓉

悲しみの証明

イルカ

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

バースデイの唄

堀江美都子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

おめでとう おめでとう 誕生日 おめでとう ろうそくが一本

香港~Hong Kong~

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

女 泣き砂 日本海

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

宿の枕が固過ぎて 眠りも浅く 夢を見ず 遠いあなたを 恋しがるだけ

死んでもいい

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

こころの中で かき抱き 逢わない間は 夢だけど ふとした運命のいたずらで

アイツと私

堀江美都子

バッチリ 目と目があったのに アイツは あわてて 目をそらす

想いで迷子

五木ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

われとわが身を眠らす子守唄

美空ひばり

眠れ 眠れ わが魂よ 雨の 匂いに

終わりなき旅

美空ひばり

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

豊後水道

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

背のびした 恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない

いくじなし

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

いくじなし ぶってでも 私をひきとめてほしかった いくじなし 抱きすくめ

ふりふり

五木ひろし・叶和貴子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

たぶん ふたりのシナリオは 次のページが破れてる ラストシーンの書きなおし あなた