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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ねがい

星星

愛されていたと解る 失くして気づく幸せ ともに暮らしたあの日々が 遙かにまぼろしのよう せめて今は

愛に守られて

春野寿美礼

悲しみより辛いこと 人生にはあるけれど 傷ついても 泣き濡れても 若さだけで生きてた

恋人たちの神話

由紀さおり

子供たちがベッドで 夢の箱舟に乗るころ 時は悲しみだけを 脱ぎすてて 明日に

蒼空の神話

チェウニ

蒼い空が悲しくなる あなたのこと慕えば シャツのボタンちぎれそうな 倖せ感じてるのに もしもいつか嫌われたら

悲しみは人生じゃない

チェウニ

去り際は 綺麗な女でいたい あなたのこと嫌いになって 忘れないように 想い出の

津軽海峡・冬景色

花見桜こうき

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

時の流れに身をまかせ

花見桜こうき

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

津軽海峡・冬景色

角川博

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

忘れないわ

菅原洋一

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしも

忘れないで~time to say goodbye~

紫レイ

あなたの愛情の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと

愛されてセレナーデ

ヤン・スギョン

愛した男たちを 記憶に閉じこめて 若さをまたひとつ 人生に変えるけど 過ぎゆく時は

花の時・愛の時

青木隆治

君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

もしも明日が

中孝介

もしも明日が 晴れならば 愛する人よ あの場所で もしも明日が

思秋期

森山直太朗

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八

心の瞳(独唱)

SAWA

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだか

想い出の余白

テレサ・テン

作詞: 羽岡仁

作曲: 三木たかし

虹を散りばめる 夕日の色 静かな海 凍える指に 息を吹きかけ

シャム猫を抱いて

浅丘ルリ子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ララララララララ…… バラ色の夜は シャム猫を 抱きしめてひとり 待つのね

水色の季節

浅丘ルリ子

あなたがいて わたしがいる そこにもある涙 心がゆれ動く 水色の季節

心の瞳

夏川りみ

心の瞳で 君をみつめれば 愛することそれが どんなことだか わかりかけてきた

夜桜お七

Takamiy

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆け出す指に血がにじむ

時の流れに身をまかせ

徳永英明

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

いちご讃歌

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

胸につけた 赤いいちごのしみは 何かとても しあわせな日のメダルみたい そう

夜桜お七

歌恋

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ さくら

愛人

森進一

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

手のひらの愛

林あさ美

咲かぬなら 咲くまでと 待つもよし 咲けぬなら これまでと

彼と…

三善英史

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

たそがれが あの窓におりて来て カーテンをむらさきに そめている 坂道の

桜夜

石川さゆり

銀河を砕くように桜散る ひらひら盃に浮かばせて 映る月日を飲み干すように 不意にあなたは去ってゆく しあわせか

エキストラ

谷村新司

砕けたグラスが 思い出を消してく 終りはいつでも TVドラマのようじゃない 始発の電車が動き出す時まで

両国橋

五木ひろし

背中に土をつけたまま 回向院から両国橋へ 泣きに来たのか都鳥 泣いてたまるか 土俵の中にゃ

別れの予感

岩崎宏美

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心