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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 511-540 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

哀歌

森進一

人を愛しては 傷ついてきたけど こんどだけは きっとちがうと感じた この世は愛だけで

小柳ルミ子

冷たくされて 今は飽きられ あなたのことを恨めば 淋しい女性 どこにもいると

想い出のセンチメンタル・シティ

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

もうここで別れようと あのひとがいった もう少し歩いてよと 私がいった

木陰でもやもや

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

珈琲をのみながら 見つめてる水平線 南へ向う白い船が行く 夏の日の昼下り のんびりとあくびして

ピクニック

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

もう今年はいい もう子供じゃない すてきな誰かを見つけに来ていい 待ちこがれてた この一日を

ねえ 卒業したら

林あさ美

Ah…君は遠い 北国の街に Ah…僕はいつも 忘れていないよ やっと買った携帯

盛り場かもめ

村上幸子

男の心は通り雨 気がつきゃもういない うそとまことの真ん中で あ~今夜もひとり

星花火

坂本冬美

シャワーのしずく くすぐった 夕暮れの風 おくれ髪 あなたは来ると

赤い夕陽の父子船

林あさ美

海で生まれりゃ 鴎がダチで ガキの頃から エンヤッセ 綱を引く

あざやかな場面

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

目を閉じていれば いくつも あざやかな場面が なつかしい歌につつまれ 色とりどり

まわり道

増位山太志郎

桜の花のような 小雪がふりかかる お前のおくれ髪を この手で なでつける

そばに置いて

岩崎宏美

あなたの心の かた隅でもいいの そばに置いて 邪魔は決してしないわ 優しい言葉を

哀しみの予感

坂本冬美

脱がされた靴の ころがる行方を たしかめてから 乳房抱かれる

愛を置き去りに

マルシア

作詞: 伊藤薫

作曲: 三木たかし

坂道を下りれば 海が見える 都会にも寄り添う カモメがいる 愛し合い死ぬほど

叱ってあげる

キム・ヨンジャ

傷つかなければ わかりはしない あなたに心の苦しみは 男の人は夢に憧れ 生きてゆくこと

まわり道

細川たかし

桜の花のような 小雪がふりかかる お前のおくれ髪を この手で なでつける

望郷

上田正樹

泣きながら逃げだしなよ 自分に嘘をつかないで 生きてることを強がることより 素直になれよ

夢夜舟

チョー・ヨンピル

夢の運河を gondolaで 漕ぎだせば 月の光が 果実酒をゆらす

悲しみの証明

イルカ

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

想いで迷子

五木ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

できごころからまごころまで

五木ひろし・叶和貴子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

(男)花を買うのに 似合いの金曜日 あてもないのにできごころ 爪を噛みかみ ひとりで飲む女に

恋人たちの神話

テレサ・テン

子供たちがベットで 夢の箱舟に乗るころ 時は悲しみだけを 脱ぎすてて 明日に

想いで迷子

川中美幸

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

万華鏡

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

あなたが 男で そして 私が女なら 色づく花になりそうなの

冬の舞

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

雪が降る からだ凍えたままで 消えそうな胸の炎を抱きしめて 立ちつくす女の姿 白鷺に似て

ひとり化粧

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

三日三晩を 泣いて過して 胸も肩も やせました ひとり化粧の

胸さわぎ

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

わたし 前から ツキがない 駄目になるのは慣れている

懐しきlove-song

坂本九

懐しき love song 君を想い出す 懐しき

涙のブランコ

わらべ

涙のすべり台 ぬれたホッペ 悲しくなるのは だれのせいかしら チューリップの咲く頃に

レンゲ畑でいねむりしたら

わらべ

(台詞) 陽だまりみたいに 暖かな あなたの胸で わたしの花を