1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小椋佳の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

小椋佳の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

304 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋鼓

坂本冬美

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

外に篠突く 雨音続く 燃え立つ心 諌めるように

愛燦燦

新垣勉

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

波の調べに

堀内孝雄

作詞: 小椋佳

作曲: 堀内孝雄

陽は輝いて その美しさ 女神のように 際立つ時に

愛しき日々

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 堀内孝雄

風の流れの 激しさに 告げる想いも 揺れ惑う かたくなまでの

風の舞う港から

渡哲也

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

何をこんな遠く逃げて 来たのだろう一人 淋しそうな姿 鈍色の浜に立つ 細い後ろ影

優しさばかり

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

気づかわないで 別れには むしろ 我儘がいい あなたらしく

シクラメンのかほり

香西かおり

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

真綿色したシクラメンほど清しいものはない 出逢いの時の君のようです ためらいがちにかけた言葉に 驚いたようにふりむく君に 季節が頬をそめて過ぎてゆきました

愛燦燦

杏里

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

函館山から

美空ひばり

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

函館山から 立待岬 吹き上げる 雪の中 飛び交うかもめよ

俺たちの旅

中村雅俊

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

夢の坂道は 木の葉模様の石畳 まばゆく白い 長い壁 足跡も影も

海辺の少年

千葉紘子

少年の日の あなたに 逢ったのは 海の広がる 青い松原でした

君よ 知るや

堀内孝雄

作詞: 小椋佳

作曲: 堀内孝雄

君よ 知るや 稲刈りのあと 田畑一面 蓮華の花の

女一人

前田ひろみ

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

女一人 生きてくこと 容易いことではありません 世の習わしに 抑えつけられ

白い一日

さだまさし

作詞: 小椋佳

作曲: 井上陽水

まっ白な陶磁器をながめては飽きもせず かといって触れもせず そんなふうに君のまわりで 僕の一日が過ぎてゆく

少しは私に愛を下さい

小椋佳,林部智史

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

少しは私に愛を下さい 全てを あなたに捧げた私だもの 一度も咲かずに 散ってゆきそうな

ひとかどの

林部智史

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

この無限の宇宙の中では 僕なんてほんの塵芥 宇宙に挑む才能なんて 何一つないと思っていた

花、闌の時

ハロプロ・オールスターズ

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

春の陽の 優しさを 受けて蕾が 枝々に 立ち上がり

愛燦燦

EXILE ATSUSHI

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

あいうえお 75字の詩

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの

改めて 恋は妙

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

恋は妙なものだ 薄暗い暮らしに 急に光を射し 色鮮やかにする 恋は妙なものだ

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

幼い日に 訳も知らず いつの間にか 歌っていた 気が付いたら

長居する矛盾

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 坂田梁山

生まれ来て 若い日より 空しさの 底なし沼の淵で 挑み

まさか逆様の詩

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

陸路で六里 家内は田舎 神住む住処 住まい訪います 貴き生き方

夢だけ見てる

玉置浩二

作詞: 小椋佳

作曲: 玉置浩二

夢だけ見てる それしかなくて 一人ぼっちで なんにもないから いつもおんなじ

函館山から

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

函館山から 立待岬 吹き上げる雪の中 飛び交うかもめよ

函館山から

松原健之

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

函館山から 立待岬 吹き上げる雪の中飛び交うかもめよ 若い男は 荒海を走る

結果生き上手

ペギー葉山

作詞: 小椋佳

作曲: 弦哲也

窓を伝う雨の 一滴毎に 競い合うように 浮かぶ思い出 今では

紫のドレス

秋元順子

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

涙が 歌になるような 悲しい 恋はやめて 二人だけの

風そして花

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

風は 優しくそよと 吹いていました それはいつでも 追い風でした

美しい暮らし

小椋佳

真顔して 背負うには 重すぎる 人生に 時に