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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

純子の涙

美川憲一

爪をかむのが くせなのか 淋しい笑顔 濃いめの化粧 束ねた髪の

あきらめないで

秋庭豊とアローナイツ

あきらめないで いやよいやいや ふたりの恋を あきらめないで 指をきりりとかめば血がにじむ

酒がたり

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あいつに心底 惚れていた なんで別れた 意地っぱり あんないいやつ

湖畔にひとり

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

咲いてかなしい 萩の花 泣きにきました 湖畔の宿に 愛しても愛しても

おんなの純情

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたのそばに そばにいられたら わたしはどんなに 幸福でしょう きれいばかりが

雪国

殿さまキングス

倖せをあきらめた 恋ゆえに 旅する仕度の あなたに泣ける 女のみれんが

愛の微笑

松崎しげる

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のようなその微笑に 時は立ち止まる 窓に朝の光が

恋はシャボン玉

香西かおり

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

あなたのおそばで 暮らしの身のまわり お世話をするのが わたしの夢でした 盛り場ネオンの

冬の宿

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

わたしひとりの あなたにしたい それはやっぱり むりですね 逢えば指の先までも

大志

坂本冬美

男ふりだし ないないづくし 汗水ながして 道はつく 人に頼るな

雨情話

伍代夏子

雨がふる日は こころが濡れて 浮世小路の 灯も濡れる あなた好きよと

ふたり道

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

運命という名の人の世の 涙がふたりをおし流す もしもあなたにはぐれたならば 生きてゆけないわたしなの 死ぬまで一緒

無情の海

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

海の鳥さえ翼をよせて はるか海峡こえてゆく 島は見えても わたれない こころひきさく

港のおんな

中村美律子

暖簾たためば かもめが啼いて 肩をつめたく 濡らす雨 あんたを忘れて

湯の町酒場

小野由紀子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

風の 噂に さそわれて 降りたつ駅は 雪の中

うそつき

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 森進一

私でよければ 傍をはなれずに 尽くし捧げる はずでした あなただけに

おまえ

天童よしみ

あなたひとりの 体じゃないと そばに寝る子を 指でさす 薄い陽ざしの

あなたの若さが怖いのよ

北原由紀

歳のはなれたこの人に いつか本気で惚れている 怖いのよ 怖いのよ あなたの若さが怖いのよ

男どうし

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

俺もおまえも 世間の隅に 風に吹かれた 枯れ落葉 よせよ

あなたが港町

たかだみゆき

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

死ぬほど愛して つくしていても この世に咲けない 恋もある しっかり抱いて

気になる男の子

桜田淳子

作詞: たかたかし

作曲: 高田弘

私のすてきな あの人 ちょっぴり内気な はにかみや 電話で

相馬に 雨が・・・

井上由美子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

編曲: 弦哲也

男祭りのサー 夏が逝く 揃いのゆかたも 仕舞いましょう 年に一度の

大阪すずめ

水田竜子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おしゃべり夜風に誘われながら 淀屋橋から北新地 好きやねん好きやねん あなたが 好きや

あなたの水中花

松原のぶえ

独りマンション 暮れなずむ街の 空を眺めて今日もまた 逢いたくて 水をください

この世にひとつ 愛の花

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨にうたれて 世間にすねて やけをおこして 夜風に泣いた いくじなしねと

寄り添い花

西川ひとみ

おまえがすきだと 雨の夜 抱かれて泣いた 女の涙 こんなわたしで

裏窓

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

誰もいない 誰もいない 裏窓ぬらす 雨の音 酒で心を

あばれ太鼓

上沼恵美子

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚癖はいうまい

ほほほのほの字~やすらぎの里~

三船和子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

あなたはほんとに いいひとね おまえも素敵さ かわいいひとさ 小春日和のベンチで

残侠子守唄

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が 人間をだめにするのじゃないでしょうか。