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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あぁ、ゆき子

小田純平

触れるそばから とけていく 雪のはかなさ ゆき子 遠くなるほど

夕陽燦燦

五木ひろし

緑の春は うらうらと 蝉鳴く夏は せわしなく 秋風吹く日

だめですか

岡田奈々

だめですか だめですか ほんとに ほんとに だめですか

夜霧のふたり

山本譲二,川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

こんなやつれた 愛しいおまえ この手をしっかり 離さないでね 夜霧

ふたりの東京

山本譲二&真木ことみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

とても素敵さ 君の横顔 好きになったら つらくなるのに 頬をよせれば

君でよかった

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

明日は嫁いで 行く娘 寝顔が母サン 君にそっくりだ 仕事仕事で

最後の恋人

池田一男

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

あなたのそばに 今夜は朝まで一緒に 踊っていたいと 指をからませる ときめき誘う

元気をだして

小田純平

閉ざした心の 窓を開けたら 暗い涙は とき放せ 過去をふりむいても

北風の詩

工藤あやの

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

北風が吹く夜は 遠いふるさと 思い出す 泣きながら家を出た あの冬の日のこと

夫婦鶴

菊地まどか

人が住む世の 波風あらし 今日も激しく ふたりを叩く 離さないでね

お酒と一緒に

坂本冬美

女がひとり お酒を飲むときの 悲しいこころが わかるなら どうぞお願い

残侠子守唄

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

『今日日「寄らば大樹の陰」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が、 人間をだめにするのじゃないでしょうか。』 北の風吹きゃ北をむき

新潟の女 partII

松原のぶえ&池田一男

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

恋はせつなく 儚いものと 知っていながら おいかけた さようなら

水月

西方裕之

たとえあなたに愛されていても 私ひとりの人ではないから いつも別れの予感におびえながら 暮らしていたわ 風の匂い忘れた都会で

秘恋~松五郎の恋~

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

小春日和の 愛縁坂を 今年もあなたに 逢いたくて 日傘をさしていそいそと

長崎の雨

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

狭霧にかすんだ 外国船の 汽笛が出島の 空に鳴る 坂の長崎

女のしぐれ酒

花咲ゆき美

七日つづきの 長雨に 心が濡れる 身も細る 帰って来てよ

それなのに仙台

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

七夕祭り 吹流し 別れはすませた はずでした それなのに仙台…また誘われて

雨情歌

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨がしとしと 降る夜は 心の芯まで 濡れてくる あなたの熱い

夜行

三代目コロムビア・ローズ

雪はいつしか みぞれに変わり 心細げに レールが軋む 北の函館…

夜の雨

三沢あけみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

好きで飲んでるわけじゃない 忘れられない人がいる 消えぬあの日の想い出に ホロリ涙を ながす夜

薄化粧

三善英史

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

昨日買った水差しを ベッドに置いて 枕カバーもとりかえて 湯かげんもみたわ 鏡にむかって

あじさい挽歌

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたを愛した 夏がゆき 北の街では もう雪景色 別れても別れても

雨おんな

永井みゆき

あなたに注がれて 飲んだ日の お酒が恋しい 雨降り酒場 雨おんな

横須賀マリア

大津美子

あんたがその気になったら いつでも たずねておいでよ ドア板通り 髪に一輪赤い花

男ごころ

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

人に言えない 古傷は 生きてりゃ誰にも あるだろう おまえがひとりと

稲妻

大川栄策

雨が来そうと 窓にもたれて つぶやく女の 背中の薄さ 夢をおまえに

名古屋のひとよ

真咲よう子

誰を待つのか 涼しい顔で 白いパラソル くるくるまわし 納屋橋あたり

港でひとり

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かもめなぜ鳴く 波の上 暮れりゃさびしい 桟橋あたり 行くならあなたを

高千穂旅情

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

国見ヶ丘に ひとり来て 望めば遥かな 山脈よ あなたのおもかげ