1. 歌詞検索UtaTen
  2. たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

うたかたの夢

美川憲一

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

好きで抱かれた人だから 死ぬまでだましてほしかった あなたの匂いがしみつく肌は お酒なんかじゃ流せない 夢はうたかた

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

裏窓

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

誰もいない 誰もいない 裏窓ぬらす 雨の音 酒で心を

愛のメモリー2009

松崎しげる

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる 窓に朝の光が

夢おぼろ

長保有紀

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

枕のあかりに身をさらし くれない色に染める肌 罪の匂いおびえても 抱かれてしまえば おんなです

おんな大漁船

川野夏美

度胸七分で 器量が三分 負けずぎらいの 浜育ち カモメが騒ぐ

ふたり道

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

運命という名の人の世の 涙がふたりをおし流す もしもあなたにはぐれたならば 生きてゆけないわたしなの 死ぬまで一緒

愛のメモリー

パク・ジュニョン

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天使のようなその微笑みに 時は立ち止まる 窓に朝の光が

ふたり花

川中美幸,弦哲也

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かわす目と目で 話ができる それが夫婦と いうけれど 暗い夜道を

最後の恋人

池田一男

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

あなたのそばに 今夜は朝まで一緒に 踊っていたいと 指をからませる ときめき誘う

長崎の雨

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

狭霧にかすんだ 外国船の 汽笛が出島の 空に鳴る 坂の長崎

名古屋のひとよ

真咲よう子

誰を待つのか 涼しい顔で 白いパラソル くるくるまわし 納屋橋あたり

越前忍冬

角川博

別れたくない この人と 運命はわたしが せおいます せめて見させて

涙と友情

西城秀樹

沈む夕陽が空をそめても 恋に破れたぼくの涙は とまらないのさ 君が好きだよ

ガール・ガール・ガール

松崎しげる

今夜のあなた いつもと違う 知らない人に 逢いに行くみたい ささやく君は

青春に賭けよう

西城秀樹

涙をふいて僕と歩いて行こうよ この道はもどれない 青春という季節 恋になやみもするだろう 誰かと争うことも時にはあるだろう

東京セレナーデ

都はるみ

夜霧が流れる 狸穴あたり 咲く夢 散る花 拾う恋

夢よもういちど

渥美二郎

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

雨にうたれて 散る花は 涙かくして 春を待つ 夢よ

残侠子守唄

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が 人間をだめにするのじゃないでしょうか。

今夜は乾杯

川中美幸・弦哲也

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

(女)おぼえていますか この写真 (男)忘れはしないよ花嫁姿 (女)北風しのいだ雪割草が (男)きれいに咲いたよ

ふたりでよかった

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

なんども 溺れかけてきた 涙で濁った うき世川 ないない尽しで

ふたり酒

岩佐美咲

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生きてゆくのが つらい日は おまえと酒があればいい 飲もうよ 俺とふたりきり

恋の花

瀬口侑希

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

あなたの指に もてあそばれて いちずに歌う ピアノのように やさしくされるほど

とまり木の花

大月みやこ

あなただけよと 躰をよせて 咲いてみたけど 散らされた 雨よ降れ降れ

ふたりの灯

大月みやこ

そんな弱気でどうするの あなたお願いお酒はもうやめて 男だったら二度三度 つまずくこともあるでしよう 自棄をおこしちゃあなたの負けですよ

驟り雨

川久保由香

ポツリポツリと 降りだす雨が 思い出つれて 川面に跳ねる 傘をさしても

酒がたり

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あいつに心底 惚れていた なんで別れた 意地っぱり あんないいやつ

わたしのソウル

大川栄策

作詞: たかたかし

作曲: 張旭朝

アンニョン ハセヨ わたしのソウル あなたに逢いたくて たまらなく

情熱の嵐

西城秀樹

君が望むなら 生命をあげてもいい 恋のためなら 悪魔に心 わたしても

かえり花

大川栄策

季節はずれの たんぽぽと そっと指さす 瞳がぬれた めぐり逢わせの