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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女のしぐれ酒

花咲ゆき美

七日つづきの 長雨に 心が濡れる 身も細る 帰って来てよ

城下町ブルース

三代目コロムビア・ローズ

あなたと別れる かなしさに 雨の上田の 灯も濡れる 一夜かぎりの

お別れ終列車

永井みゆき

好きになるんじゃ なかったと 泣いて手を振る プラットホーム さよならね

北を恋うる歌

新沼謙治

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

みなと盛り場西へ流れて きょうは瀬戸内潮泊り 酒つぐ女の北国なまりに 男のこころが風になる ゆきずりの港町

別れの旅路

美川憲一

汽車を降りたら 赤い灯ひとつ 風にこぼれる ここは港町 鞄にあなたの

女のしぐれ

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨が降るから 泣けるのか 恋の重さに 泣けるのか 逢えば死ぬほど愛されて

俺のみちづれ

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

あなたの そばに いるだけで 素直になれるという女 ついて来るなら

明日に一歩また一歩

千葉一夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おまえを愛した 想い出に かわれるものなど 何もない 雪がとけ

岬の灯台

鳥羽一郎

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

赤い夕日が 波間をそめて 小島通いの 船が行く 遠く別れた

男の火祭り

坂本冬美

日本の男は 身を粉にして働いて 山に海に 生きてきた 女は嫁いで

紀ノ川

西方裕之

春まだ浅い 吉野路を 追われてゆくのも 恋のため 降る雨のつめたさ

花くれないに

大月みやこ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなた、わたしと死ねますか 恋にこの世を 捨てられますか 逢えばひたすら ただ燃えて

納沙布岬

李成愛

作詞: たかたかし

作曲: 黄文平

かもめよ啼くな啼けばさみしさに 帰らぬ人をまた想いだす はるかな白夜よ 恋しい人 あなたのやさしさ

放浪~さすらい~

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

さみしさは たとえば 旅路の 流れ星 この胸にほのぼの

潮岬情話

香西かおり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

沖へゆくのは 佐吉の舟よ 今朝は別れて いつまた逢える いくら好きでも

空蝉

島倉千代子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

逢えばはかなく つらいのに 忍んで通う 恋の道 文目もわかぬ

伊豆の雨

角川博

宿の番傘 ふたりでさして 行けば川面の 灯に泣ける 愛しあっても

おまえに惚れた

美空ひばり

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)惚れたよ

愛のメモリー

松崎しげる

愛の 甘いなごりに あなたは まどろむ 天使のような

わたしの早春賦

桜田淳子

作詞: たかたかし

作曲: 高田弘

窓をあけたら 可愛いつぼみ 春が来たよと つげました 森の水車が

情熱の嵐

西城秀樹

君が望むなら 生命をあげてもいい 恋のためなら 悪魔に心 わたしても

一本の道

松前ひろ子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

七つ転んで 八つで起きて 今日の一歩を 歩き出す そうです、人生

おまえと生きる

村上幸子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

浮草みたいな ふたりでも 夢があるから いいと言う こんな男に

浪花姉妹

島倉千代子・石川さゆり

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

情浪花の 路地裏に ともすふたつの 姉妹あかり つらくても

今夜は乾杯

川中美幸,弦哲也

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おぼえていますか この写真 忘れはしないよ 花嫁姿 北風しのいだ

男の舞台

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

本所両国 隅田の川の 土手の川風 身にしみる 男意気地を

白川郷

香田晋

天生峠 あの人越えて 帰らぬままに ふた冬過ぎる 父の顔

おしろい花

五木ひろし

雨の中咲いている 白粉花には おまえのさみしい 横顔が似合う 涙ぐせ不幸ぐせ

友情

山川豊

志の半ばで 倒れたときは お前が拾え 俺の骨 男同志が

男の情歌

永井裕子

春にそむいて ゆく俺を 路地で見送る 女傘 行くが人生